河川敷で輪姦されちゃった大学生

 

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大学生の時の話なんですが、

自分は小柄で華奢だったから、

よく外見で高校生や中学生に間違われる童顔のスリム系。

でも実は外見からは判断できないような変態的なプレイが好きだったりする。

自分でもその変態だって自覚してる。

地域の掲示板で発展していることが書かれているのを見て、

河川敷へ行きたくなり、

掲示板に書き込みした。

「河川敷で一方的にしゃぶらせてくれるガッチリ野郎いたら、犯して」

それから1時間以内に10数件メールが届き、

そのなかでがちむちガッチリの野郎3人と連絡を取ることに決めた。

一人目の約束は21時。

それまで時間がだいぶあったのでまずは下見を済ませることにした。

河川敷はゴルフの練習場と野球ができるスペースがある。

発展スポットはゴルフの練習場のプレハブの陰だ。

「おそらくこの辺りで盛るんだろうな~」って思いながら周りを見ると、

「あったあった♪」

開封されたコンドームの袋。

残念ながら使用済コンドームはさすがになかったが、

乾いたティッシュも落ちてたから

「ビンゴ~♪」って思いながら時間潰していると、

またメールが届いた。

3人の野郎以外に、

今から河川敷に行くっていう内容のメールだった。

プロフ的にタイプ外(170*85のでぶ)であったんだけど、

初野外っていうことと、

慣らしておこうかと思い、承諾。

そしてプレハブ待ち合わせ。

10分ぐらいすると到着メールが。

ちょっと遠くから様子見…

ようかと思ったけど辺りは真っ暗だったので断念せざるを得なかった。

諦めてプレハブ陰に行き、

メールくれた奴がいたので股間をいきなりつかんでやった。

揉んでみたけど、あまり大きくない。

ってかすでにビンビン状態。

あまり気が進まなかったけど、

ズボン脱がしてパクッっとくわえてやった。

やっぱ小ぶりのチンコ。

石鹸のふんわりとした匂いがする。

でも口の中は雄汁でいっぱい。

そんなギャップに興奮して自分のチンコも勃起。

5分もしゃぶってないのにでぶが

「あっ!ああ、イ、イクッ!!ドピュッ!」と射精。

あまりにも早すぎてビックリと同時にちょっと洋服に掛けられて萎えたし冷めた。最悪。

さらに、

「ありがと」

って言ってそそくさ帰りやがったもんでホント最悪!

「あ~マズっ」

お茶で口をゆすいでプレハブ近くのベンチで待機。

しゃぶってた間もメールが沢山入ってたけど、

萎えて覚めてしまったので申し訳ないけど

メールは返さなかった。

風が冷たくて寒い日に

「…なにやってんだろう」って思い始めた。

しかし、そのとき小屋周辺に人影が見えたので慌てて小屋から離れた。

そういえば、

掲示板に

「管理人が見回りをしている」という情報があったのを思い出し、

散歩を装って歩いた。

案の定、管理人のようで少し冷汗がでた。

管理人といえど、

見回りぐらいで20分ぐらいで引き上げていった。

時計を見たらまだ19時前。

約束まであと2時間。

ヒマだったからメールを見た。

本来ならタメには興味持たないんだけど

178*58*20(A)と174*63*21(T)の大学生2人が

「近くの階段に座ってるんだけど、

俺らのマラしゃぶってくれよ。

けっこういいマラだぜ」

っていうメールをくれてたので返信してみた。

すぐ返事がきてどこにいるのかと聞かれたので

「発展スポットの小屋周辺」と送り

「堤防側の階段に座ってるから来いと送られてきた。

ちょっと怖いけど、

とりあえず観察しに行くことにした。

遠目から階段を見ると確かに2人いた。

もう少し近くで観察したかったので一度その階段を上って堤防沿いに歩いて行った。

見た感じは今風の学生。

チャラく見えた。

またもやタイプ外…。

でも、今日はいきなり不発だったってことと、

初野外デビュー、

そして野外で複数ができるかもっていう期待を胸に、

今度は堤防沿いからその階段を下りてプレハブ方面に歩く。

階段降りる際に、

その学生を見るようにして。

向こうと目が合う。

そして「今すれ違ったんだけど」って打って送信。

「あ、やっぱり今の?戻ってきなよ」とのことなのでリターン。

階段に腰掛けてる学生2人。

周辺に街灯ないし、

真っ暗なので携帯の明かりでお互い確認した。

(何するんだろう?ってか何かされるのかな?)って

ドキドキ緊張してた。

「ほら、しゃぶりたかったんだろ?遠慮せずにしゃぶれよ。

2人いるんだからどっちでもいいぜ」

「えっ…ここで?」と、

発展スポットと違い、

陰でも死角でもなく、

堤防沿いの上の道と下の道の間の階段だ。

下手したら誰かに見られる。

「辺りは暗いんだ。見えねぇよ。それに3人階段で座ってたら友達に見えるだろ」ってまぁ、

確かに友達とダベってんだろうぐらいにしか見えないよなぁって納得。っていうか、

見られたら見られたでちょっと興奮するかも。

階段に座ってたTのズボン上からマラを撫でる。

「グニュッ」

とまだ柔らかい。

Tの2段上に座ってるAのマラにも手を伸ばす。

Aはすでにマラはビンビン!染み出てるのか、

股間が湿ってた。

Tのマラも刺激するたびにデカくなる。

Aは「ハァ…アッ、へへっ、デカいだろ?」

って気持ちよくなりながらマラ自慢してた。

Tは「あー、ジーパンきっちーよ!脱ぐぜ!」って言って脱ぎはじめた。

ボクパンのなかでウナギのようなマラが左下向きで収納されてた。

T「あー、やべぇ!ガマン汁がグッチョグッチョだぜ!」

Tのマラは長くないけど、

ガマン汁の量が多くて思わず吸いつくように頬ばった。

「ジュルルッ!ジュブッジュジュッ!あ~すげぇ!ガマン汁ガマン汁!ジュルッ」

啜るたびにガマン汁が口の中へ流れる。

その量の多さにびっくり!何回飲み込んだか覚えてない。

Tはそのガマン汁でヌラヌラのマラで自分の顔をぬりたくってくれた。

その様子を見ていたAはセンズリしてた。

A「あ~っっ!すっげーヤラしいな!T!相変わらずすっげぇ量だな!!俺のもしゃぶれよ!」

AのマラはTより長いし太い。

後で聞いたところ、

18cm*5cmぐらいだそうだ。

その長マラをくわえるが、

長くて入らない。

というよりも自分の口が小さくて入らない。

「グジュッ!グジュッ!ジュグ、ジュルル」

と大きな音を出すようにしゃぶる自分。

片方をしゃぶると片方が顔にマラを当ててくる。

Tはガマン汁を、Aはマラビンタを。

その状態で自分のマラも痛いぐらいに勃起MAX!AやTに自分のマラをズボンから引き出され、

根元を強く握られたり、ビンタされたり、

冷たい靴で踏まれていた。

しかし、萎えることなくビンビン!!

時折、堤防上を通る車のライトが階段を照らしそうになる不安と興奮、

AとTに口内を犯されている自分。

そんな状況を楽しんでいると、

Tが「ああー!もぅ、お、俺ダメ!イ、イキそうだ!

イっていいか?!イっていいよな!?お前飲めるか?飲めるよな?!おらっ!イっ、

イック!イクイクイク!!!ああーーー!!」

答えを返す前にTに口内射精された。

溢れる量でもないけど、

濃度が凄い!!ネッバネバでスライムみたいな感触!

そんでもって濃厚な味!嫌いじゃない味。

Tは肩で息して果てた。

すぐ様Aの長マラが自分の口内を犯す。

A「うあぁぁぁ!Tのザーメンでヌルヌルしててきもちいー!!すげーよ!俺もイキそう!!お前飲めよ!俺のも飲め!TのザーメンとMIXさせてやるぜー!!うっ!イクッ!!」と言って

「ドプッ!ドプッ…ドプッ、ドピュッ…」と、

口の中で長マラが数回膨らみ、

ザーメンが喉奥に当たる。

TのザーメンとAのザーメンが口の中でMIXされる。

さらに、

2人のザーメンを味わい、

出し終わったマラを顔に塗られ、

顔にマラビンタされる。

全て終わったときには時計は22時過ぎ!

最高に楽しく充実した野外デビューになった。

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