部活の合同合宿の最後に可愛い一年生を騙して輪姦してしまった。

 

br1

 

学生の時、複数の学校と一緒に合宿した時の話です。

合宿後半で練習も終わり皆が性欲ムラムラした時に、

乱交パーティーする事になりました。

参加したんだけど、

20時近くになってホテルの先生から一番遠い部屋に入った。

結構人はまばらで7.8人ってとこ。

ネコの俺はそそくさと服を脱いでシャワー浴びて出てきたところに、

ピンポーンと呼び鈴が鳴る。

入ってきたのは強豪校の生徒で超可愛い短髪の一年生だった。

背丈は小さめで165ってとこ、

仕切っているの人に”タチ”です、

ていいながら服を脱いだらすんげーガタイ。

ボコボコの筋肉と真っ白なきれいな肌で、

すげーモロタイプ。

マジやられてーとか思ってそいつがシャワーから出てくるの待って速攻アプローチ。

残ってた7.8人もそいつの顔とボディーに釘付けみたいで、

みんな俺とそいつのカラミがはじまると一斉に周りを取り囲まれてた。

なんか集中できねーけど、

そいつとヤレてるんで満足してたら、

ちゃんとゴムハメテ「入れますよっ」て

かわいい顔でにっこり笑いながら

俺のケツに顔みたいに可愛い小ぶりのマラを入れてきた。

暫く腰振ってると、

一年生が急に「あっ」と声をあげて後ろを振り向いた。

誰かが一年生のケツの穴を舐め始めたみたい。

ちょっとはにかんだ苦笑いをして、

止めてた腰の振りを再び再開させるも、

また「あっ、ちょっと。。」といって腰がとまった。

こんどはオイルをケツに塗られて指を突っ込まれたようだ。

「すみません、すみません」といって

突っ込まれた手をはらいのけるんだが、

別の生徒が次々に一年生のケツ穴に指を入れてくるみたいで、

「勘弁してくだい、僕タチなんですぅ」と

申し訳なさそうに声をあげると、

別の生徒のデカチンさんがそいつの顔をつかんでデカマラを口に無理やりねじ込んだ。

そっからはもう他の生徒にも火がついて、

アナル舐めやらフェラチオやらよってたかってそいつの体で遊び出して、

俺は俺で興奮しちまって腰とモモががっちり抑えちゃったりして、

ついに誰かがヤツのケツマンにチンポを入れちゃった。

「あぁぁー 痛い、ダメっすよ」と

必死にチンポを抜こうと抵抗し始めたから、

何人かの生徒といっしょにヤツを抱えて股を開かせた。

「ダメっす、アナルは未経験なんです」と

必死に逃げようとする一年生の体は何人もの人で押さえ込まれて、

すげーピストンくらってちょっとかわいそうだったけどますます興奮しちゃった。

そのうちケツを掘ってた一年生が

「イクっ」といってチンコを引き抜いてお腹にドバッと精子を撒き散らした。

あれ、

ゴムつけてないじゃん。と気がついているのもつかの間、

デカチンの先輩が一年生のアナルにそのデカチンをナマで入れた。

「ヒャー」と声にならない叫び声をあげると、

誰かに口を押さえ込まれて

「うぅぅうっ」と本泣きの声。

もはやレイプだな、

と思いながらも俺はしっかりデカチンさんの介添えをして一年生の両足をがっちり押さえ込んでた。

すげーストロークでガシガシとデカチンを出し入れしてて、

すげー風景。

もう殆ど抵抗できなくなった筋肉少年の一年生は四つん這いにされて、

パンパンすげー勢いでケツを掘られて放心状態。

んでもって、

予想通り、

デカンチさんは思いっきり中だし。

ありゃりゃ、

てなもんで今度は別の先輩がもうぐちゃぐちゃになってるであろう一年生のケツマンに速攻で挿入。

それからは~たぶん全員7人ぐらいが、

壮絶な連続ファックファックファックの嵐で、

殆ど中出し。

完全に精子便所にされてもう起き上がることもできない一年生を俺も味わっちゃいました。

すんげー熱っつくてやわらかいケツマンコだった。

数分でいっちゃいました。

可哀想だったけど超可愛いかったな~。

88x31_2