部活終わりに3連結挿入を体験したアスリート達

 

ゲイ動画BidanshiGakuen

 

日も傾き暗くて狭い部室前の通路。

何人か通り過ぎた後、

色白だけど筋肉質の後輩が俺の前を通り過ぎた。

堅そうな厚い胸板に勃ち気味の乳首。

絞り込んだ腹筋がしっかり割れているのがわかった。

白いタイトなラグパンを穿き、

ケツは小振りでムチっとした感じだった。

名前はアツシ。

後輩だけど俺を差し置いて既にレギュラーを勝ち取った有能なヤツだ。

そいつは俺をチラッと見ながら、奥まで進むと、

また戻ってきて、じっと俺を見てた。

俺は部室に入ってそいつが来るのを待った。

すぐに入って来たが、

反対側の壁にもたれるように立ち、

こっちを伺ってる感じだった。

俺は近付き軽く乳首を触った。

『んあっ』体がピクって動く。

俺の顔をじっと見ながら、

俺が乳首を軽く撫で度に反応してくる。

ラグパンに手をそえると、

股間のものがムクムクと、

デカくなって来るのがわかった。

俺は少し腰を落し、

アツシの乳首にそっと舌を這わせ、

右手でゆっくりと左内股をなで上げた。

『あっ、あっ、くうっ。あっーあっ、』いい感じの声だった。

俺は首筋を舐めながら、

体を密着させ、モノを擦り合わせながら、

両手でケツを鷲掴みした。

「ケツ、できるだろ」

『多分、大丈夫です。でも痛いかも。』

アツシの上に跨がり、

右手を握り頭にそえた。

ムダ毛は少なかった。

脇の下や乳首を舌で舐めたり、

軽く歯を当てたりした。

滲んで来る我慢汁をアツシの亀頭に塗り広げた。

『くぅ、はぁ、気持ちいいっす。』

アツシの反応を楽しみながら、

責めていると、急に、俺の我慢汁の垂れてるモノがゆるゆると扱かれ始めた。

アツシが俺の上に四つん這いに跨がるように体制を入れ替えた。

俺は少し頭をずらし、

首を伸ばして乳首を吸うように舐めあげた。

両手でケツを鷲掴み、揉んだり、広げたりしながら。

まだ帰っていない先輩が絡んで来るように挑発した。

すると俺の手に張り詰めた筋肉の感触があったと思うと。

『ああーっ、それ、やばいっス。気持ちいい。』

アツシは、その先輩にケツをベロベロ舐められながら、

チンポを扱かれはじめてた。

先輩はアツシのモノにオイルでも塗ったように、

グチャグチャと音がたつ程扱き、

ケツをすするように舐めあげた。

『あっ、やば、あっ』ってアツシから息が漏れる。

『やべっ、気持ちよ過ぎる。あっ、やば、まだ行きたくない!ちょっと待って。』

アツシは振りほどくように座り込んで、

はあはあと荒い息をした。

俺は、アツシを膝の上に、左手で頭を抱くように座らせた。

舐められ、

少し緩くなったアツシの穴に、

俺は人差し指を突っ込んだ。

『うんっ、はぁー、』

奥の方はしっかりと閉ざされている穴に、

ワセリンを塗り付け、もう一度差込んだ。

『ぁはぁ、あっ、あ、入った。』

前立腺をなぞるように、何度かグッグッって押し上げた。

『っ、くっ、ああっ、』

押し殺すように声を出して感じてる。

俺は、アツシを仰向けに横たわらせ、

両手で膝を抱えるようにさせ、

2本指でゆっくりと直腸の内側を揉みほぐした。

「気持ちいい?」俺の問い掛けに、

ただ首を前後に振るアツシ。

先輩は、俺の左側に中腰で座った。

俺はアツシの右手を掴み、

先輩のモノを触らせた。

アツシは俺に穴を弄られながら、

先輩のモノをゆっくりと扱き出した。

先輩も、アツシのモノを握り、

ゆっくりと扱き出した。

俺は左手を伸ばして、

先輩のケツの穴にグッと指を押し付けた。

「けっこう使ますね~。ガバガバですよ!」 と

言って先輩の頭をアツシのモノの方に押し付けた。

下克上状態に興奮したのかアツシのモノがさらにデカくなる、

先輩に「入れていいですよ、このチンポ。掘られたいでしょ?」と言って、

俺は指を引き抜くと、

先輩は自分の穴にワセリンを塗り付けアツシの上に跨がり、

ゆっくりと挿入していった。

『ハァアー、太い。太すぎるぞぉぉ』

俺は、アツシに、このまま生で挿入してやると宣言した。

『生でも、いいっす。早く入れてください。』

俺は自分のにベットリとオイル塗り付け、

アツシの穴にもオイルを塗り付けた。

先輩にチンポを差し込んでいるアツシの股を大きく開かせ、

ゆっくりとあてがった。

『くわぁ、あ、はぁ、やべっ、入ってきてるし。』

俺は、先っぽを入れたまま、

先輩の腰を掴みゆるゆると動かした。

『はあぁ、すげぇ気持ちいい、俺おかしくなりそう。』

アツシが下から、

突き上げるように腰を振るから、

俺のが何度も、抜けてしまう。

その度に、穴に挿入するが、俺の我慢汁と汗で、

オイルを足す事なく、簡単に俺のモノ飲み込んでいた。

穴がパックリと開いてるって感じだった。

俺はアツシの体を起こし、

逆に先輩を寝かせて正上位にした。

開いたケツの穴を俺に見せながら、

激しく腰を振るアツシに、

俺は指を2本突っ込んで、

ぐりぐりと弄った。

『あ、あ、ケツ気持ちいい。チンポ、チンポ入れてください。』

俺は、アツシの穴にチンポをあてがい、

腰を振るタイミングに合わせて、

一気に奥まで突っ込んだ。

『ぐぅわぁ、ああ。こんなの、メチャ気持ちよすぎです。』

アツシは先輩に倒れこんだ。

「このまま、掘ってやるよ。」

俺は一度抜いて、

アツシの穴にワセリンを塗り付け、

ゆっくりと奥まで入れ、

素早く抜く動作を何度か繰り返した。

アツシの穴がぶちゅ、

ぐちゅっと音を立てる。

『やば。俺、これ癖になりそうです。メチャ気持ちいいし。』

俺の動きに合わせ、アツシが腰を動かしてきた。

俺はアツシの体を起こし、

先輩のケツを掘りやすい姿勢にした、

もちろんアツシの穴には俺のを入れたままで。

アツシの乳首を弄りながら、、

アツシの激しい腰の動きに合わせ、

俺は、ゆっくりと掘りあげる。

アツシは先輩のチンポを扱きながら、

さらにケツを振った。

先輩は自分で乳首を弄りながら、

もっとしてとよがり声を上げ、

アツシは俺につかれる度に、

アンっ、アンっとオンナになりそうによがり声をあげてくる。

『ああっ、このまま、このまま出していい?マサルさんも、

俺の中に、出してください。ああん、一緒に。』

二つの穴のグチャグチャといやらしい音が部屋に響く。

『中に、中に出すよ。』

『イキます、あ、あ、出る出る、出るー。マサルさんも、

俺の中に出してください。ああんっ、出して。』

アツシのケツの穴が収縮するのを、

わざと広げるように激しく、

掘りこみ、アツシの中に注ぎこんだ。

俺の腰をアツシのケツに押しつけ、

奥に注ぎ混むように、

俺のザーメンを注ぎ混んだ。

俺はアツシの腰を掴んで、

先輩から一気に引き抜き、

そのまま壁にもたれかかった。

俺は後ろからアツシにキスをしながら、

広がった穴を指でさらに広げた。

『ああっん、マサルさんのが。』

『もう一回、ケツ掘ってもらってもいいっすか?』

「いいよ、でも穴開き切ってるから、ザーメンも

垂れ流れてくるで。」

それから夜中まで3Pが続いた最高の体験でした。

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