関西の発展トイレに行ったら、極悪学生に廻される始末・・・

 

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関西のエッチな噂がある地下鉄のトイレに行きました。

トイレの中には学生服の学生の子が3人ほどいたが、

あまりイケメンではなくブサメンっぽかったから、

僕は気にせず空いている個室に入った。

でもノーパンのズボンの下はすでに硬くなったモノが ズボンの上からもわかるほどになっていたのを学生達は見逃してはいなかったようだ。

個室に入ってまず全裸になった。

扉の隙間からこちらをのぞき見ている視線に気付かない振りをして目を閉じてオナニーを始めた。

するとガチャリと音がしてすぐ扉が開けられた。

どうやるのか外から鍵が簡単に開くらしい。

あっと思ったら二人組の学生が中に押し入ってきた。

こちらは全裸のままアレをおったてた状態だ。

「何してんの?見られたいん?」といいながら

先輩らしい学生のほうが後ろに回り羽交い締めみたいにしながら首筋をベロベロ舐めてきた。

もう一人はポッチャリ系のオタクみたいでキモい学生だった。

そのオタク学生は前から乳首にしゃぶりついてきた いくらキモかろうがその吸い付く唇とイヤらしい舌の動きに快感を与えられてしまった。

オタク学生゙の舌は下腹部へ降りていきねっとりとチンポに絡み付いてきた 顔はキモいのに気持ちよくて

喘ぎ声をもらしてしまった

すると後ろの学生は鍵を開け個室の扉を全開に勢いよく空けてしまった。

「お前見られて感じる変態やろ?他の奴にも見てもらえ」と

後ろからジリジリ押されて個室の外まで押し出された。

ここは当然一般の利用者もあるトイレだ。

心臓は爆発しそうなほどドキドキしたがオタク学生゙の舌が俺のチンポをいやらしく這いまわり

これ以上ないほどそそりたっていた。

トイレには他にも人が居たらしく、

皆全裸で羽交い締めにされチンポしゃぶられてヨガる俺の周りに

チンポ出しながら集まってきた 今ノンケの奴きたらどうすんだ?と思いながらも俺に向けられた欲望の塊から目を離せないでいた。

後ろの学生から頭を押さえられしゃがまされた。

オタク学生は一旦チンボから口を離し俺の様子を嬉しそうに眺めている。

4本のチンボを差し出され無言でそれらにしゃぶりついた。

両手でしごき口いっぱいにチンポを押し込まれた。

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もちろん全裸で公衆トイレのまんなかでという状況は

僕の頭をおかしくさせるのに十分だった しゃぶらされながら一人がケツマンにローションを塗りいれてきた。

トイレなので音がよく響く。

ケツを打つパンパンという音にケツマンからヌチュヌチュというエロい音。

人がきたら絶対ヤバイというのに構わず喘いでしまっていた。

二人が中にだして後二人は僕の顔と体にかけてきた。

ケツから流れるザーメンの感触を感じているとオタク学生が「イカせてあげるよ」とまたチンポにしゃぶりついてきた。

十分に刺激を受けた体はあっという間に絶頂を迎え、

オタク学生の口の中にザーメンを流し込んだ。

そいつは嬉しそうにジュルジュルいわせながらザーメンを搾り取った。

イッタ後に敏感になってビクビクしているチンポをしつこくなめ回された。

腰がガクガクなってもういいって言ってるのにまた羽交い締めにされいいようにしゃぶられた。

軽く歯を立てられ裏筋を歯で擦るようにされると

意思とは無関係にイッタばかりのチンポはまた硬くなってしまった。

こんなキモい年下に二回もイカされるなんてと思いながらまた口の中で果てた。

それでもくわえたチンポを離さない学生を

無理矢理振りほどいた 羽交い締めも離され

「すごくエロかったよ。また遊ぼう」といいながら

唇に舌をねじこまれ唾液を吸い取られた。

トイレで今だ全裸であることに恥ずかしくなり個室で服を来てその場を離れた。

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