ひきこもり男子、鳶職人に助けられる。

 

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僕は中学の時に犯されました。

相手は近所建設現場で働いていたガテン系鳶職のお兄さんです。

その頃学校でイジメにあい学校には行けず、

引きこもっていた僕は日中する事もなく退屈しのぎにオナニーばかりしてました。

正直2階の部屋のカーテンはそれを外で工事していたお兄さん達にガッツリ見られていたみたいです。

このまえ昼間にうちにやって来て

電線の関係で家の中を見せてくれと言われ、

すんなり家に入れたらガバって押し倒され無理矢理服を脱がされ押さえつけられて犯されました。

引きこもり中でヒョロっとしてた僕がガテン系の職人の筋肉に敵うはずがなく汗とザーメンがドロドロに混じったお兄さんの肉棒でガンガン犯され、

無理矢理手コキされザーメンを自分のベッドの上に撒き散らさせられたりそれでも手コキは止まらず、

オシッコまで漏らしてしまいました。

しかも様子を携帯に撮られ脅され、

お兄さんと職人仲間が仕事終わったら建設現場で犯され続けました。

毎日毎日犯されアナルは順応し、

お兄さん達の肉棒もすんなり受け入れ、

ストックホルム症候群なのか、

お兄さん達と仲良くなってきた頃、

建設現場ではお兄さん達がする作業する段階が終了しあと数日でお別れという事を聞かされました。

お兄さん達も僕へ情が沸いたらしく、

イジメの事を細かく聞いてくれて慰めてくれました。

そして、

最終日に現場に行くと僕を苛めていた奴らが裸で転がっていました。

お兄さん達は僕の目の前でイジメ犯達をガンガン犯してくれました。

犯され泣きじゃくるイジメ犯達の姿を見たら僕もギンギンに勃起してしまい、

それに気づいたお兄さんが加わるように誘いイジメ犯達のアナルを犯してやりました。

今まで僕を苛めたり殴った奴らが僕に犯され泣いてる・・・・

この優越感と快感は経験した事も無いほどでした。

今でもお兄さん達には、

アナルを開発してくれた事とイジメ犯への復習の事には感謝でいっぱいです。

ただ、

ベッドへの潮吹きとザーメンの後処理は大変でした・・・

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