新人の職人

 

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季節の変わり目、中卒、高卒、の新人が入ってくる季節だ。

今年は二人の新人が入ってきたが、

中卒の祐樹って奴が生意気で態度も横柄で仕事する気はまったくなく、

周りの先輩職人も半ば諦め好きなようにやらせてた。

ある時、その祐樹がミスをして、

現場が遅れ、

他の業者の方にまで迷惑をかけてしまい、

飯場で泊まる事になった。

イヤな予感はしてたが、案の定、祐樹が呼びだされ、

三人の先輩職人、他の業者二人に囲まれていた。

土下座して謝れ!いつもの態度は何だ!

さんざん言われても祐樹のふてくされた態度は変わらなかった!

業を煮やしたひとりが祐樹をロープで吊し上げ全裸にひんむいた!

口をふさがれ、サンドバッグ状態になっていた。

祐樹が泣きながらうなっていた。

「これからあらためます。」

「何でもしますから、許してください。」そう言った。

祐樹は膝まずき、全員の性処理をするはめになった!

一人の職人がまず、チャックをおろし、

あそこを出すとしぶしぶ祐樹はフェラをはじまた!

また別の奴はお尻に指を入れて広げてたと思うと、

一気にお尻を貫通させた!

祐樹の悲鳴!

お構い無しにケツに入れたあれをピストンさせる!

見てた他の奴もたまらなくなり、

二本同時に口に突っ込み、

大きくさせては後ろに周り、お尻を犯す!

祐樹のあそこも感じてきたのか大きくなったが、

誰も手出ししない。

ケツを犯し終わった奴が祐樹に大掃除フェラをさせ、

また、後ろに行って犯すみたいな感じて三回転め、

祐樹はそっとトコロテンしたしまった!

それを見た職人達はさらに興奮して、

朝まで祐樹を犯し続けた!

祐樹はトコロテン三回目で潮を吹いた!

祐樹は今晩もこいつらの餌食になるだろう!