荒々しい職人達にガンガン輪姦されたバイト学生。

 

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学生時代の長期休みの時、

毎日のように工事現場や建築現場の雑用バイトをしてた。

1週間毎に違う現場へ行かされる。

ある現場で、先輩が

「今日の現場に来る鳶さんは誘われたら気をつけろよ」と警告してきた。

詳しい事は言わないが、何かピンときた。

まあ逆に楽しみなんですけど・・・。

最後の休憩の後、

受け持ちの場所に向かう途中、

ワイルド系の鳶さんの一人に呼び止められ、

単管パイプを移動するのを手伝わされた。

お礼に奢るから、

仕事が終わったら一緒に帰ろうと言われた。

少し期待して、

ハッテン場に寄る時用のケツ割れのパンツと短パンに穿き替え、

待ち合わせの駐車場に行くと、

他の職人さん含め3人いた。

何だよ!ただの飲み会かよ!と少しガッカリしたけど、

ワゴン車に乗ってすぐに事情がわかった。

隣に座った一人が、

「お前体毛薄くてツルツルしてんな」と言って

太ももを撫でてきた。

ドキィィっとして黙っていると、

前の席の人が後ろに移ってきて、

両側から同じようにされ、

短パンをずらされてケツ割れパンツに気づくと、

一気に盛り上がった。

「なんだ、ヤル気有りすぎだろ」と、

そのまま近くの広い駐車場に入り、

カーテンを閉められて3人で同時に延々と貪られた。

入れ替わり立ち代り、

仰向けでもバックでも突っ込まれ、

その間も口にも入れられ、

口にもケツマンにも何度も生出しされ、

俺自身も何度も絞り取られた。

送ってやると言われたが、

家を知られると怖いのでそこから一人で帰った。

帰るまでローションとザーメンでケツマンがグチュグチュしてる感じだった。