親友3人に犯されたアナル

 

 

僕は誰にも言えないことがある。

それは男性ともセックス出来る、

アナルで受け入れることが出来るということだ。

当時の僕の相手は、

親友I…僕の最初からの相手だ。

そんな彼とのプレイを前回(https://www.gaytaiken.com/archives/virgine20200612-5.html )公開してもらえたので、

今回は、初の複数プレイの時のことを話そう。

僕と親友Iの関係は、

一緒に泊まった時のみ限定でそれ以外は、

普通に遊び、彼女ともしっかり過ごす感じだった。

親友I以外の友人も一緒に泊まる時があったが、

そういう時は、ベッドで一緒に寝ることもなく、

そういう関係を他には見せないような感じにしていた。

すでにアナルが性感帯となっていた僕は、

内心、エッチしたい気持ちでいっぱいだったが、

他の友人にバレるわけにはいかず、

我慢をしていた。

ところがある日…

僕の家に親友I、親友A、親友Mの3人が酒を持って、

遊びに来た。

酒は進み、

テキーラも飲んでいたせいで途中からエロな話が主となり、

エロ本やエロビをみんなで鑑賞していた。

親友A、親友Mは童貞で女性経験がないため、

「同じ感じ?」「どんな感じ?」などと

僕と親友Iに質問をしまくっていた。

次々に様々なエロ話題になるのもあり、

親友Iが「よし、みんな脱いで、ゲームやろう」と言い、

脱ぎ始めた。

すると酒とは怖いもので、

親友A、親友Mも「えー!」と言いながら無理やり脱がされたり、

脱いだりしていた。

そんな中、脱がないのもKYなやつになるので、

僕も脱いだ。

全裸にみんながなると親友Iが言った。

「UNOで負けたやつが1番のやつの言うことを絶対やること!出来ないなら、テキーラ一気!」

そして、UNOは始まり、親友Iが1番、

親友Mが最下位となり、

親友Iから

「ちんこをみんなに見せることー」と指示が出て、

いろいろ文句を垂れながらも親友Mはちんこを恥ずかしそうにみんなに見せた。

その後も下ネタ系の罰ゲームは続き、

カップにおしっこを出すとか指示された2人がディープキスをする、

裸で抱き合うなど。

テンション的にもう何でも来い!な状況になっていた。

そんな時、

親友Aの指示で親友Iが僕を1分フェラをすることとなり、

親友Iはそれをやった。

そこで親友Iのタガが外れた。

その直後、親友Iが勝ち、僕が負けた時、

それは始まった。

親友Iから僕は四つん這いになるよう言われ、

そのアナルを親友Aと親友Mの2人が1分間舐めるよう指示したのだ。

だが、親友Aと親友Mは

「舐めるのは無理」といい、

「触るのならいい」と言った。

親友Iはそれを許し、

僕は四つん這いになり、

お尻を突き出すように言われ、

突き出した。

僕は「触るなら早く」というと、

親友Iは「見て?めっちゃヒクヒクしてない?」と

親友Aと親友Mに言うと

「うん。動いてるね」と返す親友A。

「いいから早く!」というと、

なぜか親友Iが僕の尻肉を広げ、

アナルを親友Aと親友Mに見せはじめたのだ。

???となっていると

「すごいエロくない?きれいだし」と親友Iは言った。

それに対し親友Aと親友Mも

「確かに」「うん」と答え、

僕のアナルをいじり始めた。

息を吹きかけたり、

しわの部分を優しく触ったり…



あまりの気持ちよさに僕はお尻を振ってよがってしまった。

ゲームとかはもう関係なくなった。

僕は、ベッドに移動するように言われ、

ベッドで再び四つん這いとなった。

すると親友Iが僕のアナルを舐め始めた。

「臭くない?大丈夫?」と親友Aが聞くと、

親友Iは「全然」と言い、

ベロベロ舐めていた。

それを見た親友Aと親友Mの2人も交互に舐め始め、

「ちょっと臭いけど、すごい興奮するね」と

フル勃起状態で答えた。

次から次にアナルを舐められると僕も我慢できない。

親友Aを頭の方に呼んで、

親友Aをフェラし始めた。

親友Aは「いいの?」と言いながらも感じてくれていた。

その頃、僕のアナルは指を入れられ始めていた。

親友Mは心配したのか僕に

「痛くない?大丈夫?」と聞いてきた。

僕は「唾つけたし、大丈夫。気持ちいいよ」と言うと

「すごいね」と返した。

親友Aもその様子を見たかったのか、

お尻に移動し、

同時に親友Iが僕の前に来た。

親友Iが「色々やって気持ちよくしてあげて」と言いながら僕にちんこをフェラさせる。

親友Aと親友Mは「痛かったら言ってね」と言いながらも次々と優しくいじってくる。

ふとお尻の方を見てみると、

親友Aと親友Mはお互いにちんこを触りあってる状況だった。

そして、

親友Iがいつも通り僕に挿入することになった。

親友Aと親友Mは「え?入るの?大丈夫?」と

すごい心配そうだったが、

僕はいつも通り、

自分の唾と指でアナルをならし、

親友Iに跨り、

ペニスをアナルに入れた。

全部入ったのをまじまじと見つめる親友Aと親友M。

親友Iはいつも通り、

僕を掘りまくり、

バックになると中で朽ち果てた。

いつもならこれで終わりだが、

親友Iが「次いいよ」と言うと、

親友Aが「オレいい?」と聞き、

僕のアナルにペニスをあてがってきた。

親友Iのは細くて長いタイプのペニスだが、

親友Aは通常サイズのペニスで親友Iよりは太く、

入った際に苦しさを感じた。

全部入ると僕のことを心配しながらも

「あったかい。すっごい気持ちいい」と言ってくれた。

そして、1分も経たないうちにアナルの中で射精した。

親友Aの射精は今でも感覚が残るぐらいの射精力だった。

僕のアナルはきっとぽっかり開いていただろう。

そこに一番太いけど短めの親友Mのペニスがあてがわれ、

挿入された。

奥の方の苦しさや痛みはないけど、

太さで入り口がすごい気持ちいい!

どちらかというと僕はこの親友Mのが一番好きなタイプかもしれない。

普通にやっていると思うんだが、

抜けたり入ったりを繰り返すピストンだった。

そして、

親友Mもその短いペニスを根元まで突っ込み、

アナルの中へ射精した。

親友Mのペニスが抜けたと同時におならと共にアナルから何かが大量に流れ出るのを感じ、

すぐにうんこ座りで排出する。

いつも通り灰皿で受け止めてくれた親友I。

出てくるのがすごいエロいことを細かく説明する親友I。

賢者タイムだったのか親友Mは自分のペニスをティッシュで拭いていたが、

親友Aは興奮していた。

灰皿を見ると、

いつも以上に大量の茶色い精液と若干の血が灰皿に出ていた。

親友Aと親友Mの童貞は僕のアナルが奪ったのである。

その後は、一緒になり、みんなで泊まる際は、

一緒に複数プレイをしたこともあるし、

気分が乗らない人は除き、

それぞれとセックスだけしたこともある。

近くにこんな友人がいたのが本当に不思議。

今日はこれぐらいにして、

今度は親友たちではない人との変態プレイを話したい。

 

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