カツオ漁船

 

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カツオ漁船に乗って遠洋漁業しています。

ある県の半島にある漁港のカツオ漁船に就職しました。

地元の県立水産高校に進学しました。

水産高校の男子寮は、

上下関係が厳しく、

先輩の言動には全て服従でした。

男子寮の1年生は、

先輩にケツを貸す悪習が続いていました。

漁師や船乗りになったら役に立つと言われ、

入学早々に先輩に掘られました(涙)

何度も掘られているうちに、

掘られると気持ち良くトコロテン射精して、

良く絞まる名器になっていました。

2~3年生なって後輩のケツを借りて、

1人エッチはほとんどしませんでした(笑)

高校を卒業した3月末から、

カツオ漁船に乗りました。

カツオ漁船は男世界で、

プライベートがない。

女性の目を気にしないで行動できる。

最初に船長から教えられたことは、

船中の行動はカツオ漁以外のことは他言無用。

カツオ漁はいつカツオの群れを見つけるか分からないので、

漁の開始時に食事していても、

センズリしていても、

クソをしていても、

カツオ漁優先で行動すること。

カツオの群れを発見しだい号令が入るから、

水産カッパ、ゴム長靴、ゴム手袋をして、

釣竿を持って待機しろ。

と、厳しく指導された。

付け加えて、食事、クソ、

センズリはしたい時にしないと、

また次の群れに遭遇するか分からないので、

いつの時間でも生理現象は周囲の目を気にしないですること。

周囲が何をしていても他言無用だ(驚)

出港して、

最初の漁場のあるフィリピン沖までは数日かかる。

フィリピン沖から黒潮に乗って北上する初ガツオを追って、

東北の三陸沖まで操業しながら北上する。

初日の夜、船長に操舵室に呼ばれた。

船長1人で、暗い操舵室で舵取りしていた。

船長の前に膝間付くように言われた。

船長は、ベルトを外し、

ズボンとトランクスを膝まで下げた。

咥えて処理してほしいと頼まれた。

船長のモノは剥けたフトマラだった。

男子寮で先輩のモノを咥えていたので、

要領は分かっていた。

萎えたモノをバキュームフェラして勃起させ、

ピストンして発射させた。

船長の処理が終わったら、

漁労長が操舵室に入って来た。

漁労長も船舶1級免許取得者で操船できる。

船長と操船を交代した。

ベッドへ戻ろうとしたら、

呼び止められた。

船長と同様に処理してほしいと頼まれた。

漁労長のモノは船長のモノより少し細めだったが、

立派なムケマラだった。

船長と同様に処理して、

発射させて終わった。

俺は、ベッドに戻った。

ベッドは3段ベッドが向かい合わせなった配置で、

向かい側の若い兄貴が、

カーテンを開けたままセンズリしていた。


初日の夜から、

船長に指導された

「プライベートなし」

「他言無用」の意味が分かった。

翌日の夜は、

船長のベッドに呼ばれた。

2段ベッドが向かい合わせになった配置で、

向かい側のベッドで、

機関長が誰かとエッチしていた。

他言無用。

船長に服を脱ぐように言われ、

船長の下段のベッドに入ると、

船長がカーテンを閉めた。

俺のケツにローションが塗られ、

中指が挿入された。

続いて2本目が挿入されケツが解された。

指が抜かれたら、

船長のコンドームを被せたフトマラが挿入された。

船長は船の揺れに合わせて腰を振る。

俺も気持ち良かった。

船長のフトマラのあまりにも気持ち良さに

「船長、先に逝きます」と、

トコロテン射精してしまった。

船長も続いて俺の中で果てた。

翌日、向かい側の若い兄貴(T先輩)に甲板に誘われた。

T先輩は3歳年上で、

水産高校男子寮の先輩であった。

女性を知らないゲイらしい。

掘らせてほしいと頼まれた。

船内では、暗黙の了解で、

先輩が後輩を掘るらしい。

兄貴は、

乗組員のほとんどに掘られているらしいが、

年下がいなかったので、

タチができないので、

センズリで辛抱していたらしい。

今年俺が乗船したので、

俺だけは掘れると思い、

ムラムラしていたらしい。

T先輩は、コンドームとローション、

キャンプ用エアマットを用意していた。

狭いベッドでエッチできないので、

甲板でバックスタイルで掘られることにした。

前戯でフェラしたら、

きれいな皮余りのないムケマラだった。

1年目に仮性包茎を指摘され、

収入が多いので、

都会の病院で切ったらしい。

それと、

船内ではコンドーム、

ローションはタチが準備することになっていると教えてくれた。

T先輩のエッチは上手かった。

彼より先にトコロテンしてしまった。

ベッドに戻ると、

漁労長に呼ばれた。

漁労長のベッドは船長の上の段で、

3段ベッドより高さがあった。

ズボン、トランクスを脱いでベッドに上がった。

彼は優しくフェラして、

ケツにローションを塗って、

Aを優しく解してくれた。

ゆっくり肉棒で挿入され、

俺のAの奥を突いて来た。

俺が入口を絞めると、

漁労長はあっさり果ててしまった。

「明日には、漁場に着けると思う」と言って、

漁労長は操舵室に戻って行った。

フィリピン近くから漁が始まった。

漁の最中、

カツオが3匹活き〆めされて、

調理場の冷蔵庫に入れられた。

漁が終わると、

冷凍しなかったカツオ3匹が刺身にされ、

珍しく全員揃って食事した。

甲板に幾つかのグループができ、

俺のグループの20歳代後半のイケメン兄貴が、

ケツを使わせてほしいと言って来た。

すると、

その隣の兄貴も、

また他の兄貴も茶化した口調で使わせてほしいと頼まれた。

俺は全員にOKしたwww.

その夜、最初にOKした兄貴に呼び出され、

甲板にキャンプ用エアマットを敷き、

ケツを使われたwww.

それが終わるのを待つように、

2人目の兄貴がやって来て掘られ、

3人目の兄貴は、

優しく掘りながら、

俺の竿を扱きながら、

俺の発射とほぼ同時に果てて部屋のベッドに戻って行ったwww.

漁初日の夜は、

計3人の肉便器に利用された。


初ガツオの群れを追って北上し、

冷凍庫がほぼ一杯になるまで、

数日毎晩呼び出され、

種壺に使われた。

冷凍庫の収容スペースがなくなり、

鹿児島県枕崎港に入港した。

水揚げのため、

2泊停泊した。

乗組員には、

前渡し金が5万円ずつ支給され、

男たちは夜の街へ遊びに出かけて行った。

俺は女に興味なかったし、

陸(オカ)で未成年では酒も飲めず、

買うこともできなかったので、

薬局でコンドームとローションを購入して、

スポーツ店でエアマットを購入して、

船の中で、

ゆっくりしていた。

漁労長の乗組員の食事の買い出しに付き合い、

喫茶店でコーヒーを飲み、

漁労長がコンビニで俺の飲める酒を乗組員用に買ってくれた。

停泊の2日目の夜、

船から離れられない夜に、

漁労長に使ってもらおうと話したら、

必要なかった。

船長と漁労長は既婚者カップルで、

2人で遊ぶらしかった。

しかし、

乗組員たちが夜の街へ出かけた後、

船長に呼び出され、

船長の部屋に行くと、

漁労長も居り3Pの真ん中を務めることになったwww.

船長と漁労長の関係は、

漁労長が初めて船に乗った時かららしい。

2日の停泊の後、

また出港した。

漁場へ向かう夜、

漁労長に呼び出され、

漁労長のベッドで使われた。

コンドーム、ローション、エアマットを買ったので、

T先輩にエッチ(ウケ)のお願いをしてみた。

二つ返事でOKだったが、

T先輩のモノも受けることになった。

T先輩にウケてもらったら、

やはり俺の仮性包茎ては、

ケツの中て俺の皮余りの中をピストンしているので、

タチは気持ち良いが、

ウケはカリによって刺激されないので、

ウケの気持ち良さは半減すると指摘された(涙)

カツオ漁船の給料は相当出るらしいので、

漁が終わって、

オカに上がったら、

包茎手術をしようと決めた。

九州沖の漁は順調で、

10日ほどで高知県土佐清水港に水揚げした。

また、2日停泊して、

枕崎と同じように3日間を過ごした。

ただ、停泊中に船長の相手をして、

ゆっくり長めのエッチだったので、

トコロテン射精と潮吹きさせてもらったwww.

漁労長は、

船長の潮吹きさせる技に惚れ込んでいるらしい。

停泊後、

三重県尾鷲港、静岡県清水港に2回、

宮城県石巻港に水揚げして、

気仙沼港で少し長い10日間の停泊することになった。

乗組員たちの中には、

その停泊中に地元に帰る人もいたが、

俺はT先輩と東北旅行に出かけた。

蔵王温泉でT先輩と2泊した。

初日は俺が掘られ、

2日目は俺が掘らせてもらった。

仙台市内のシティホテルにも2泊した。

毎晩、先輩とエッチしたwww.

T先輩のモノは、

ムケマラでカリが張って気持ち良かった。

長い停泊中の後半は、

気仙沼港の船で過ごした。

船長と漁労長に、

俺とT先輩が呼ばれ、

上下2段に分かれてケツを使われた。

船長の技は、

ウケに潮吹きさせること。

漁労長が船長の虜になったことが頷ける。

長い10日間の停泊後、

三陸沖で冷凍庫2杯分操業して、

戻りガツオを追って南下することになった。

北上した時と同じように、

船内では男だけの世界が繰り広げられ、

清水港へ3回水揚げし、

土佐清水港へ2回水揚げして、

漁獲高の予定数量を達成できたので、

地元の港へ戻った。

俺は、サラリーマン1年分ほどの収入を得て、

実家に帰った。

少し涼しくなったので、

来年の出漁準備のため、

T先輩に紹介してもらった、

県庁所在地の駅前の包茎手術専門医で、

手術を受けた。

半年近い休漁中に何もせずにはいられないので、

これもT先輩から紹介してもらったバイク製造メーカーの期間工として働いた。

翌年も同じカツオ漁船に乗った。

乗組員の面子はほぼ同じで、

T先輩も乗り込んで来た。

終わり

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