趣味は肉便器

 

ゲイ動画BidanshiGakuen

 

普段は真面目なサラリーマン

趣味はこれと言ってないが、変態肉便器になることを想像して毎晩オナニーしてる。

ある日、ついに決行した。某発展公衆便所。

個室に入ると壁には落書きだらけに床には使用済のコンドームやティッシュが散乱。

俺は興奮しながら服を脱いだ

用意していた口開口だけの全頭マスク、首輪、手枷、装着、

身体に落書きを恐る恐る個室のドアを開けて

小便器並ぶ間に屈んで正座口を開けて人間便器になった。

足音が聞こえてきた

コツコツだんだん近づいてくる

目の前に来た

足音が止まり、全裸目隠し首輪姿を見てるのだろう

チャックを降ろす音がすると俺の口に小便をかけられ終わるとチンポを舐めさせられた

次に来たのは俺の横で交尾していたようでうめき声と腰使いの音が。

済んだようで俺は射し込まれたであろうチンポを舐め掃除

生暖かいそしてツーンと匂う生臭い亀頭カリ首竿を舐め取った

次は射し込まれたケツマンコが鼻先に来た

何とも言えない苦味のある肛門



ひくひく蠢く肉穴から時折屁と共にザーメンと微糞と仕込んであったであろうローションが口一杯に広がる

俺の乳首やチンポは勃起しっぱなし

もっと沢山ザーメンや小便かけてくださいませ!

泣き叫んだ懇願した。

おおっ周りにはどうやら数人いたようだ

囲まれ複数のいきり立ったチンポを必死にしゃぶりまくった

乳首を弄り廻され、両手を押さえつけられ、四つん這いでケツにも入れられた

1人がイクと次の人に入れられ、俺のケツマンコと口は休む暇がない

一通り終わると人気失くなり、マスクを取ると辺り一面小便とザーメン

幸せだった最高の一時に酔いしれていた

鏡に写し出された俺は頭から足元までザーメンまみれに興奮し過ぎて倒れそうだった

服を着てバスで帰宅途中、

車内はザーメン臭がプンプンしていたようだ口の周りもカピカピ状態

鼻の中にも射精されたみたいで臭う

数回出し入れされたせいか肛門も開き気味でザーメンが漏れてズボンのケツが濡れていた

勝手に漏れながら屁も出ている

車内の客は鼻を摘まみながら視線を感じる

鼻つまみもの肉便器

勃起は収まらない

次の発展公衆便所に向かった

88x31_2