ビデボでトコロテンしまくりのエッチしてしまった。

 

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先日、モンモンとしてたからビデボに行った。

トイレでアナルの洗浄をしていたら、

ズーッと作動してるシャワートイレの水の音に気付き、

ドア越しに「綺麗にしてます?」と呟いてきた。

私ドキッとして無言でやり過ごすことに。

その人は、私の反応が無いからトイレから出て行った。

誰もいなくなったから、

心置きなく洗浄してたら

また、誰かが来た。

私は今回は我慢せずにシャーっと勢い良く水を出した。

最後まで出し切った後聞き耳を立ててると、

小便器の方では何やら擦れる音が聞こえて来る。

ビデボだし露出してシコる奴もいるだろと思っていたら

気にせず少し興奮してきてウォシュレット最大にして

洗浄を繰り返してみた。

そしたら外の方が扉をノックして、

「○○番の部屋に居るから、

おいで・・・」と言って立ち去った。

多分、最初に呟いた人だと思う。

とりあえず自室に戻って、

ローションをアナルに塗り、

指で掻き混ぜトロトロに解した。

乳首の先もかなり感じ始めて、

掘られる準備は整った。

アナルトロトロのまま○○番の部屋の前に行き

静かにノックするとドアが開き大柄な男性が現れ

部屋に入ると、すぐに男性はシャツの上から

胸や背中を優しく撫でまわしてきた。

「何処まで出来る?」と聞いてきたので

「逆に何処までしたいですか?」意地悪っぽく答えた。

男性はニヤリと笑うと私の唇を指で撫でた。

私はそのまま顔を近づけ口を開いた。

かなり激しいディープキスが始まった。

お互いに鼻息も荒くなっていき

大量の唾液を流し込まれ、

流し込んだ。

お互い裸になり男性は私のお尻を撫でながら

アナルへと手を伸ばした。

「めっちゃトロトロじゃん。エロいなー。」

そして、慣れた手つきでアナルに指を入れ掻き混ぜだした。

「ああっ」私は体をくねらせた。

私の体中を舐め回してきた。

何処を舐められても反応してしまい、

ジンジンと頭の中が痺れる感覚になっていた。

私は少し腰を浮かせ「お願いします。

アナルも掻き回して・・・」と懇願した。

男性は私のイチモツを咥えながらアナルに二本の指を入れて

グイグイ前立腺を刺激する。

「うあぁ、凄いっ…」

アナルが勝手にヒクヒクして

悶えながら男性に全てを委ねた。

異常な性欲に溺れる私を男性は私を四つん這いにさせ、

下から潜り込むような感じで69の体勢に持っていく。

そこからは私も男性の逞しい肉棒にしゃぶりつく。

私の得意なディープなストロークから

ダイソン並みの激しいバキューム。

「おおっ!」男性からも喜びの声が漏れる。

次に私は男性の亀頭を舐めましながら、

球を揉んだ。

男性は指をもう一本増やし執拗にアナルを攻めて来る。

私は前立腺から来る快感に

「もう…ダメかも…」と呟き男性のイチモツを激しく扱く。

もう朦朧として気を失うような感覚でトコロテンさせられた。

体が勝手にビクンビクンと波打つ。

男性は「トコロテンでイったか。

もう元には戻れないな」と。

私はボーっとしながら口から涎をダラダラと流し

それでも男性のイチモツを咥え、頷いた。

もはや性奴隷状態の私を男性は

私のお尻を広げて「いいケツだなー上に乗れよ!」と言い、

私はゆっくりと男性のイチモツをアナルに入れながら腰を落とした。

完全にトリップ状態で、全身が性感帯状態の私を

男性は体位を変えながら突きまくって来る。

「こりゃ本当にいいケツだ!よく締まるし、よく感じる」

最後は正常位で、

乳首を強く摘ままれながら突いてくる。

もう私は何回イッたか分からない。

我慢汁なのかザーメンなのかダラダラ垂らしっぱなし・・・

男性が「出すぞ!」と一言言った瞬間

「中!中に濃いザーメン下さい!」と声を上げる。

私のアナルの中で男性のイチモツが踊り荒れ狂うように弾み

暖かいザーメン放出してる。

私はアナルを締め上げて最後の一滴まで搾ろうとしている。

余韻に浸り脱力感を残しながら、

こんなに前立腺を攻める事が上手な人とは

初めて出会った事を神に感謝してた。

その後も、男性に2回中出しされ、

LINEを交換してビデボをフラフラになりながら出た。

今もこの男性とは続いており、

トコトン開発されている。

絶対に逃がしたくない男性です。

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