淫乱の年下バイセクシャルを掘り倒す。

 

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この前知り合った男性はスラッとした長身で

バイで彼女もいるイケメンさんでした。
掲示板に年上から抱かれるエッチがしたいっていう、

書き込みをしてて僕が連絡を取ったのが切っ掛け。
裸の画像も送ってもらいましたが

綺麗な細マッチョで腹筋も割れてて超エロい肉体してた。

そのイケメンと実際にあってラブホで年上の技術を味あわせることになった。
「ゴム着用でお願いします。」とリクエストがあったけど

気にせず全裸になってチンポをしゃぶらせる事にした。
イケメンはぎこちない感じで、

一生懸命フェラしてくれて俺のチンコもギンギンに勃起した。
そして俺はイケメンを騎乗位で跨がらせ、

そそり立つ彼のチンコをシゴいてやると

甘い声でアンアン喘ぎだしてて超エロかった。
快感に耐えて体をモジモジさせてるイケメンの

ちょうどアナルに俺のチンコが当たってる感じだった。
しかも恥ずかしい事に、我慢汁がドクドクでて彼のアナル周りは

ベッチョベチョに濡れてしまってた。
すると「超我慢汁出てますね。ヌルヌルしてて気持ちいいです。
このまま入れていいっすか?我慢デキナイです!」と囁くので
「え?ゴム着けてないけど」と確認すると
「俺の体でこんな我慢汁出してる相手にゴムなんて・・・」と

可愛らしいこと言いながら体を起こし片膝を立て、

既にグチャグチャになった俺のモノを握ると、

体重を掛けて自分でゆっくりと入れていった。

締りが最高でガンガン掘ってやろうと動かすと
「んあぁ動かさないで・・・ヤバイです」と
眉間にシワを寄せてる表情に、ゾクゾクして少し苛めてやりたくなりました。
彼は段々と慣れて来たのか、

両膝を立て、自分で腰振り始めた。
「やっぱ生は、掘られても気持ちいいすね」
俺は掘りながら彼のチンコを握りシゴいてやると、
「ダメっス!イッちゃいますよ」と腕を掴まれて、

拒否されちゃいました。
俺はそいつの両手を握り、前に突き出すように突き上げた。
そして体を起こし、抱き締めながら腰を動かした。
「ヤバイですぅ女みたいに声が出ちゃう。んあっ、あん」
俺はそいつの体を倒し、両膝を抱えて激しく打ち込んだ。
「うあぁぁ。死んじゃうぅぅ」と
腕で顔を隠そうとする両手を握り、

突き上げるようにゆっくりと腰を動かす。
「ううはぁ、お願いします。俺の中に出してください。
ザーメン種出されたいです。精子たっぷり下さい。」と

哀願してくるので
「マジで孕むくらい出すからな!」
俺は突き上げながら、扱いてる手を速めた。
そして掴んでた腰をイク瞬間に強く掴み、

奥まで突き上げるように子種を注ぎ込んだ。
「熱いぃぃ。俺中出しされてるぅ」って言いながら

俺のチンコがアナルの中でビクンビクン動くたびに、

そいつは体をピクつかせた。
終わってから、超満足した彼からは毎週のように連絡があり

掘りまくっています。

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