電車で出会ってトイレで交わる・・・

 

88x31_2

 

隣に座った奴。

結構いい感じのフェロモンが出てる。

こっちだったらかなりストライク。

無意識を装いつつ何度もチラ見。

最初はノーリアクション。

でも何駅か過ぎると、手を脚の横に置いてジーンズの上から撫でる感触。

俺も手をそっと横に出し、肌の感触を確かめる。

間違いない。

期待が確信に変わった瞬間、一気にエロモードに突入。

鞄で覆いつつ、ローライズのジーンズの股間を見せつける。

堅くなった俺の17cmでボタンフライがはずれそうになっているのを見た奴も、

負けじと反りあがった一物を見せつけてくる。

たまらねえ。

携帯で軽くやりとりし、途中の駅で降りた。

淡々と会話を交わして便所へ直行。

さわやかそうな顔をして、かなり積極的。

お互いにシャツをめくって乳首をいやらしく責める。

小刻みに吸い込む奴の舌使いに、

俺のマラは先走りでMAX状態。

たまらず自分からベルトを外し、奴のジーンズも脱がせると、出てきたのはボクサーブリーフからでもわかる堅い上反り。

適度に筋肉の付いた体を抱きしめながら、

股間に手を回し、奴の竿を軽くしごく。

たまらずにうごめく奴。

br1

俺は手を休めることなく責めまくる。

唐突にかがみ込み、俺の竿に唾を塗って先走りだらけの亀頭を責めまくる奴。

たまらずもだえ、一気に形勢逆転。

バリ受けの本性を見抜いた奴は、

指で俺の穴を掘りながら、激しい上下運動。

もうお手上げだ、一気に壁に向かってぶっ放す。

射精後、萎え始めた俺のペニスをくわえ始めた奴。

うめえ、たまらず勃起モードに逆流。

今度は後ろを向いて壁に手をつかされる。

もはや、抵抗はしない。

テンションが高くなり、奴の竿を一気にぶち込まれても、

痛みを忘れ、一気に入り口をひくつかせる。

激しい腰使いに、失神寸前。

そして奴の「イクッ」という声とともに

俺の直腸の中に生暖かいものが入り込む。

突然の中出しに戸惑いつつも、奴の目を見続ける俺。

そっと唇を重ねて、携帯の番号を交換すると、

お互い手を洗って便所を出た。

夏の夜中に、久しぶりの激しいプレイ。

まじ、またやりたいぜ。