上京するための新幹線で・・・

 

ゲイ動画BidanshiGakuen

 

受験の為地方から東京への新幹線に乗った時の話し。

遅い時間の便に乗ったらガラガラでスマホいじってるうちに寝てしまった。

ふと起きると隣に色黒なイケメン大学生?がいた。

ガラガラの車両で真横に座っててその人以外は誰もいない。

不思議に思いながらも又寝てしまった。

するといきなり股間を触られ初めた。

飛び起きて手で払い除けようとすると

「こんな風にされたいんだろ」と

耳元で言われ手に僕のスマホを持って見せられた。

暇だったんでこのサイト見たまま寝ちゃったようで恥ずかしい。

「可愛がってやるから言う通りにしろよ」

「好きなんだろ、淫乱野郎」

イケメンだったしかなり溜ってたんで大学生のなすがままに任せた。

タンクトップの横から乳首責められ、

乳首もチンポもビン立ち。

すると効き始めた頃にジーパンを膝まで下ろされチンポを露出させられた。

恥ずかしいのに興奮してしまう自分が情けない。

大学生のテクが絶妙なのと興奮とでいつもより早くイキそうになる。

「イキそう」と言うと止めてしまって

すん止めされて↑↑

状態なんで頭の中は大学生にイカしてもらいたいだけになる。

「何お前だけ気持ち良くなってだよ!俺にも奉仕しろ」

「好きなんだろ。どうするんだ?」迷わず

「大学生のマラしゃぶらせて下さい」と言ってしまった。

「よし、しゃがめ」と言うと

大学生は立ち上りチャックからマラをとりだすと大学生の超デカマラが目の前に出現した。

あまりの大きさに思わずすいよせられるようにしゃぶろうとするが大きすぎて口に収まり切らない。

しゃぶってる間も靴でチンポをいじられビンビン状態。

30分くらいしゃぶり続けると顎が外れそうになるがこのデカマラを延々しゃぶり続けたいという思いとデカマラをアナルにぶちこんでもらいたいという気持ちになった。

大学生に見透かされ

「しゃぶてるだけでいいのか淫乱野郎」

「ケツに」

「ただのケツか?何が欲しいんだ?」

「ちゃんとお願いしないとお預けだぞ」

「淫乱アナルに大学生のデカマラをぶちこんで下さい。お願いします」

「じゃあ、くれてやる」

「あんなサイト見てるんだから生好きだな」

「はい」

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大学生は椅子に座りデカマラにオイルを塗り自分のアナルにもオイルを仕込む。

ホントにこんなデカマラ入るのか不安になるがぶちこんでもらいたい期待が勝ってしまう。

大学生に上に乗るよう指示される。

大学生に跨りデカマラをアナルにぶちこむと頭をつき抜けるような衝撃が走る。かなりきつい。

しかし、そんなことは関係なく大学生は最初からガン掘りしてくる。

少したつと痛みが快感に変わってるきてどうしても声がもれてしまう。

「いきなりこのデカマラをアナルを感じてやがるなんて相当好き者だなお前」

「気持ちいいです大学生」というなりトコロテンしそうになる。

「大学生イキそうです」

「おお、いっちまえよ」

トコロテンした途端車両に人が入ってきた。

大学生と二人急いででパンツをはきなんとか誤魔化した。

人が通り過ぎると「こんなんでいいのか?」

「もっと大学生のデカマラで掘って下さい。」

トイレに連れてからバックからガン掘りされまくった。

一時間以上ガン掘り続けられる。

足はガクガクでトコロテンを又してしまった。

大学生は遅漏らしく中々イカない。

目的駅(最終駅)に着く前くらいに

「そろそろイカないとな」と言って

今まで以上のマックス猛ガン掘りされる。

「イキそうだがどこに種欲しいんだ?」

「アナルに種付けして下さい」

「よし」

「あああ」

大量の精子をアナルの奥に種付けされた。

種付けされるともう駅に着く頃で大学生は

トイレから出て行き席に戻ると大学生はもう新幹線から降りたあとだった。

ただ座席にメモが置いてあり俺の性処理奴隷になりたかったら連絡よこせとアドレスが書いてあった。

あんな快感忘れられるはずもなく、受験どころじゃなかった。