ドMのオレの種壷乱交

 

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毎日てか四六時中ケツにマラがはめられて無いと狂いそうになる位の変態豚

ある日変態的にやりたくなって掲示板に書き込みしかしメールも無く

駄目モトで地元で有名な発展公園に 午後10時にプール入口で目隠しでケツ出して待ってますと

掲示板に書き込みして行ってみる 駐車場はもの凄い数の車、

少しビビりながらプール入口へ、

パンツ一枚になりタオルで目隠しスタンバイ

予告した時間を少し回った頃こっちに近付く足音…

タバコの臭い相手の顔がわからない分変態モードに火が付く 突然「口開けやブタ!」と低い声がした、

反射的に口を開くとブットイマラが遠慮無く喉奥に突っ込まれた 慌てながらも必死でムシャブリ付く、

鼻にRあてがわれ爆吸いする

「ん?どぅやブタ俺の太いやろ?しっかりくわえろや!」

キツメのビンタ

ますます淫乱になり喉奥迄でくわえ込みジュルジュボと音を立て奉仕する俺

「オラッ!ブタ!出すぜッ一滴残らず飲めよ?」

「イクゾッイクゾッ!オラッ」

ブットいマラからドクドクと音が聞こえる程の勢いで雄汁が喉奥口に溢れてくる

「オッ!オゥ~飲めよ?吐き出したらションベンひっかけルゾッ!」

言われ無くてもゴクゴク喉を鳴らして飲み込む俺

「飲んだか?ちゃんと俺のマラ舐めてキレイにしろよ!」

苦く生臭い雄汁を飲み込み必死にまだまだ太いままのマラをキレイに舐める

「良し中々の変態豚やな?また使ってやるからな」

フラフラの俺を其のままにしてそいつは帰って行った…

まだまだ体の奥が淫乱モードな俺は少し口の中に残しておいた奴の汁を手に吐き出し

ケツマンに塗り指を一本二本三本と出し入れし出した っとその時

「ウワッ!なんだコイツ!ケツおっぴろげて指突っ込んでるぜっ!」

若そうな声がした

「掲示板見て来たけどお~おなんだよオヤジかよ?みっとも無い体晒してケツいじりまくってるぜ!」

一気にド変態魂に火が付く、

すると違う声がして

「良い度胸してんじゃん?まわして欲しいんだろ変態豚!」

どうやらかなり若そうな奴らみたいだしかも複数、

こんな田舎でも小説みたいな事があるんだな

話声からすると3人は居そうだ

「えーこんな奴まわすのかよ?」

「良いじゃねぇ?すげぇ変態だし」

「おいケツまだか?なら俺先に種付けするぜぇ」

すると俺の目隠しを取り太くは無いが長いマラを口にネジ込んできた 長い!

gayjapan

スリムなガタイに似合わず相当な長マラだ食道通過か?

てな感じで「しっかりしゃぶれよ」

ガッツり頭掴まれ強制フェラ!

しかしあまりの長さに吐き出してしまう

するともう一人がケツマンに指を突っ込んで

「なんだ?ユルユルのガバマンじゃんコイツ相当遊んでんな?トロマンにしてやっからな?」

ヤッベェドラなんて始めての経験、

原チャリで来てるのに帰りどうしてくれるんだよって頭に来てたらもう一人太めの奴が

長マラくわえてる俺の口に突っ込んできた!

やっとの口に二本ブチこまれエヅキ倒しても二人ともおかまい無し その内にゴメが効いてきたのか?

だんだん体の力が抜けてくるのが分かる

「効いて来たのか?目がイッテるぜコイツ」

もう何が何だか分からなくなってきた 初めてのゴメ、

R爆吸いで意識朦朧もうどうにでもなれってな感じ

「さて良い感じにヘロッてきたな?まわしまくってやっからな!覚悟しとけよ!」

確かにそんな事をぼんやり聞いた

「オラッ!どうだ!何もつけなくても俺のデカマラ入ったゾ!」

もうケツもクチもマラで一杯だ 口に突っ込んでるやつらはお互いに濃厚なキスをしてやがる

ケツを掘りながらチクビをおもいっきり摘み上げてくる

「ガァアアアアア~!!」自分でも驚く程の雄叫びを上げてしまい口からチンボを出してしまった

途端に太めの奴におもいっきりビンタをされ

「なにしてやがんだ!あっ?しっかりくわえろ!」

もうその後の事が分からなくなっていた…

覚えてるのは種まみれのガバマンにフィスト迄でされ

目隠ししてたタオルで手首を縛られこれでもかとまわされた

帰り際三人に写メを撮られ頭から小便かけられ

あいつら帰って行った…

これだけのプレイでもまだまだヤリ足りねぇ!