お金のために体を売った体育系男子。

 

gayjapan

 

自分は現役体育会系バリウケ。

ついスロットで大負けして金がピンチで一度だけ売りをするハメになった。

とはいえ親父やキモイのはさすがに勘弁なんで掲示板には画像交換してからと書いておいた。

親父ばっかの中一人バリタイプのカダイいい客から画像付きのメール来た。

早速指定のホテルの部屋に緊張しながら行く。

会ってみるとかなりカッコイイ人で金もらわなくても全然OKな人でラッキーと思いながら、緊張しながら少し話す。

緊張してるのが分かったみたいで軽く酒を進められる。

酒ん飲み終わると急になぜか眠くなって寝てしまった。

酒飲んでなぜか寝てしまって、

顔をおもいっきり叩かれて驚いて目が覚めた。

するとさっきの客と他に三人の全裸の男達がいるではないか。

全員さっきの男と同様

いいガタイで全然オレ以上のデカマラ野郎ばかりだ。

驚いて声を出そうとするが、ガムテープされてて声が出ない。

それだけではないいつまにか手足を縛られ首輪、コックリングを付けられていた。

そう、オレは嵌められたのだ。

逃げられないままケツマンを容赦なく侵され種付けされ続け何回トコロテンでいかされたか。

朝方までそんなのが続いて疲れはて又寝てしまった。

散々犯されて続けて、疲れ果て又寝込んでしまった。

今度は電話の鳴る音で目覚めた。

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縛られてたのは解かれて身動き出来るようになっていたが、

部屋に誰もいる感じはない。

自分の体は精子だらけで、ケツマンから精子が垂れ出てる情けない格好だ。

部屋の電話に恐る恐る出てみると、昨日の男からだった。

部屋は精算済みで、学生証が預かってあり、住所やなんかもみんな調べてあり、

犯されてるとこもデジカメでたっぷり録ってあってあるか逃げられないから観念して言うこと聞け、

記念にテーブルに置いてある後で又連絡すると言って一方的に電話を切られる。

精子だらけの体が嫌でシャワー浴びて速攻逃げるよう帰る。

家に帰り恐る恐る見ると複数の男に犯されて、

トコロテンしてるところが顔入りでバッチリ写っている。

もう、逃げられない。

こんなのが流れたらおしまいだと諦める。

しかし、そんな淫乱な恥ずかしい自分の姿が写った画面を見て、自分のモノは痛い程隆起している。

こんなんで感じてしまっている自分をいくら頭の中で否定しても手は自然にケツマンをいじって、

モノから精子が溢れてしまう。

そうこうしてうちに大学に行かなくてはならない。

しかし、心配で全然講義にも練習にも身に入らない。