ノンケなのにウリセンで働き出した新人ボーイ

 

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先週呼んだウリセンボーイ。

たまたま新人ボーイをお勧めしてきたから選ぶことに。

容姿は俺好みの肉体労働してるハーフ系の色黒筋肉質な巨根君。

ただノンケなんで興味無いが、

しきり進めてくるのでしょうがなく呼ぶことにした。

ボーイ君が着いてビックリ。

かなりスポーツ選手を甘くした感じのイケメンが緊張した顔で立っていた。

部屋に入れて少し話すと初めての客だと言う。

緊張も少し解れてきて初めてお客が若い人で良かったと喜んでいた。

そしてシャワーを浴びるってことになり脱ぎ始めると日焼けした筋肉質な良い体で、

それ以上に勃起前にも関わらずデカイものに目がいってしまう。

「良い体だし、デカイね」って言うと

「お客さんも良い体してるしデカイっすよ」

「それに女性にも嫌がられるんっすよね。デカ過ぎて」

と照れながら言う。

一緒にシャワー浴びていると触ってもいないの段々ボーイ君のマラ大がきくなって腹筋に巨根があたっている。

「ビンビンじゃん」

「何でだろ?何か立っちゃいました」

と微笑んだ顔は男っぽいのに幼い感じで可愛い。

シャワー浴びて出てきてもビンビンのままでベッドに行く。

あんまりビンビンなんでキスをして乳首触ると感じている。

乳首舐めると声を押し殺して感じている。

「敏感なんだね」

「マジ気持ちいいっす。上手いっすね。」

「いつもはあんま女性にやられても感じないだけど」

待望の巨根を舐めてやるともう我慢出来ないらしく声出して感じてる。

「気持ちいい?」

「はい、女性にこんなにしてもらったことないっすよ」

くわえようとするがデカ過ぎて全部はくわえきれない。

感じまくってるようだ。

巨根を味わい倒す。

大分長いことくわえていると正直顎が外れそうだ。

「これじゃ、どっちがお客さんか。寝て下さい」

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ノンケ君も仕事だということを思い出したらしく選手交替。

一生懸命一通り奉仕してくれるが何かやはりぎこちない。

しかも奉仕してくれる間巨根が体に当たって巨根欲しくなってしまう。

まして巨根がケツマンに当たる時なんてやばい。

ノンケ君はケツマンを舐めてくれて指で弄られ。

さすがノンケ仕込みで巧みだ。

もうこちらも堪らずケツマンに入れて欲しいとお願いする。

カバンからゴムとオイルを出してきた。

「あっ、しまったゴムが」

「どうした?」

「普通のしか入ってなくて。

これじゃキツくて入らないっすよ。」

「女性とじゃないから生でやっても大分だよ」

「あっ、そうっすね。ゴムあるといけないんだよね」

何かノンケって軽いというかこんなノリなんだと思いながらこっちも興奮してきた。

一応さっき指でケツマン弄られたとはいえ巨根いきなりはきついと思いながらノンケ君はお構い無しに巨根をぶちこんでくる。

「きつい」「デカイよ」「すっげ~気持ちいい。

女性のマンコより締まりいいしすいついてくる」

「すごいよ。そんな動かさないで」

「何か今日いけそう」

「えっ」

「普段中々女性とやってもいけないけどこれならいけるかも」

といいながらガンガン掘ってくる。

勝手が違うのか最初はよく抜けるが。

体位を代えながら何度も入れてくる。

気持ちいいのか「すげ~」の連発。

そのうちこっちも堪らずトコロテン。

不思議だったのか妙にトコロテンに感心しつつガン掘りは止まらない。

かなり長時間掘り続けられて

「いきそうっす」「種付けして」「えっ?」

「中に出して」「いいんすっか?」

「いいよ」「あっ」

大量の精子が出たのが分かった。

まだビンビンで二回戦と思いきや。

もう全然時間が過ぎてて急いでシャワーを浴びて帰って行った。

あんまりに急いでいてお金とらずにノンケツ君は帰るとこだった。

最後に

「初めてのお客さんが俺さんで良かったです。カッコいいお兄さんだし、マジおじさんとかならどうしようとか思いました。なんだかこの仕事出来そうです。マジ気持ち良かったし。初めてっす」

と言って笑顔で帰って行った。