慰安旅行

 

 

俺(ユキオ)の会社の営業部は、

毎年2月・8月の少し暇になる時期に1泊慰安旅行に出かける。

会社の厚生費で1人2万円出るからであるwww.

毎年営業部は、

男性ばかりなので、

歓楽街のある温泉場や歓楽街に隣接するホテルに宿泊する。

夕食後は歓楽街に出る。

しかし、今年はコロナの関係で、

歓楽街を避け、

昔、売春島と悪名のあった三重県の某島の旅館に行くことになった。

夕食後、旅館の番頭さんが、

旅行の目的を尋ねてきた。

女性と飲みたい奴、

女性とエッチしたい奴に分かれた。

俺は、女性に興味がないので、

旅館でゆっくり休むことにした。

俺以外はロビーに迎えに来た女性と出かけた。

俺は、ロビーで缶コーヒーを飲んでいたら、

先ほどの番頭さんが

「女性に興味なければ、ウリ専の若い漁師がいるけど….」と持ち掛けて来た(驚)

驚いたけど、

ショート1万6千円で遊べるというので、

話に乗った。

間も無く、

ジーンズに白Tシャツの真っ黒に日焼けした短髪兄ちゃんが迎えに来てくれた。

外に出ると

「相手は俺でいいか?」と聞かれたが、

メチャタイブだったので、

返事をして、

そのまま着いて行った。

案内されたのは、

アパートの1室。

ラブホのようにダブルベッドとハンガー掛け、

小さな冷蔵庫と小さなテーブルしかない部屋。

テーブルには、

コンドーム各サイズ、

ローション、

ディルド3サイズが並んでいた。

兄ちゃんは、

リバでタチ・ウケどちらも出来ると言い、

Tシャツとジーンズを脱ぎ出した。

兄ちゃんは白い六尺褌(驚)見ただけで俺はモッコリしてしまった(笑) 俺はモッコリボクブリに浴衣だったので、

帯を解いて浴衣を脱いだ。

俺のボクブリも窮屈になっていたが、

タケシ(兄ちゃん)の六尺の前袋もテントを張ってい た。

俺はタケシの六尺褌を解いたら、

フランクフルトの2倍の太さがありそうな20㎝超えの血管が浮き出たデカマラムケチンが飛び出した。

亀頭は赤黒いが、


竿は真っ黒であった(驚)

タケシは牡蠣の養殖漁師で、

船上で休憩する時、

全身にオイルを塗って日焼けするが、

皮膚化した陰茎は日焼けするが、

粘膜の亀頭は日焼けしないので、

赤黒いらしい(笑) 俺も18㎝超えの自慢のモノだったが、

負けを認めざりを得なかった(涙)www.

最初、69で咥え合いから始めたが、

タケシのモノは亀頭しか咥えられなかった(涙)

タチ・ウケの相談をしたら、

タケシが掘りたいと言うので、

少し恐かったが、

掘られることにした。

タケシは、

ディルドのMサイズから、

Lサイズ、LLサイズと段々太くしてケツを解してくれた。

タケシのモノにLLサイズコンドームを被せゆっくり優しく挿入してくれたが、

初めての苦しさを体験した。

ピストンもゆっくり優しくしてくれて、

俺は徐々に快感を感じ始め、

勃起した。

俺は数分でトコロテンした。

タケシも射精したいと言うので、

ピストンが少し速くなり、

俺はタケシの射精前に再度オーガズムを感じ、

タケシの射精とほぼ同時に潮吹きしてしまった(笑) その後、

コーラを飲んで2回戦目、

タチ・ウケを入れ替り、

俺がタケシを掘ることになった。

普段、モノの大きさのため、

お客さんに掘られることが多いらしく、

ケツが簡単に解れ、

掘らせてもらったwww. タケシのモノは絞まりがよく、

俺のモノに強く吸い付いて来た。

俺はほどなく絶頂を迎えフィニッシュ。

タケシも手コキしてやったので、

ほぼ同時にフィニッシュしたwww.

お互いに2回ずつ射精して大満足wシャワーを使わせてもらい、

旅館近くまで送ってもらい帰った。

タケシの話によれば、

旅館の番頭さんもウリ専の先輩らしく、

次回も同じ旅館に泊まる約束をして別れた。

終わり

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