ウリ専漁師の島③

 

ゲイ動画BidanshiGakuen

 

3回目に会った時は、旅館を予約せず、

兄貴の部屋に泊まった。

夕食は、ご飯こそレトルトであったが、

兄貴が海で釣った魚と、

海に潜って獲った禁漁の伊勢エビ・アワビ・サザエでもてなしてくれた。

兄貴が夜のアルバイトの間、

兄貴の部屋と倉庫でテレビを見ながら過ごした。

倉庫なので、トイレはなく、

大の時は漁港の公衆便所、

小は焼酎の広口ペットボトルか岸壁から海へと聞いていた。

テレビを見ていたら、

ションベンに行きたくなり、

言われたように倉庫の片隅にあったペットボトルに用足ししようと手に取ると、

兄貴のションベンが1回分ほど入っていた。

蓋を開け匂いを嗅いでしまった(笑)

ムラムラして尿意を忘れ、

一口舐めてしまった(笑)

俺の股間は急激に硬直し、

萎えるまでションベンできなかった。

そこで、

今夜は飲尿プレーを加えることにした。

萎えるのを待ってペットボトルにションベンをして、

周りを見ると、

兄貴のゴム長靴、胴付長靴、

ロクハンウェットスーツが壁側に並んでいた。

ラバーフェチの俺には好物ばかりで、

触っていたら股間が反応してしまったので、

硬直したモノをウェットスーツに擦り付けてしまった(笑)

兄貴はアルバイトを終え、

10時過ぎに帰宅した。

今日は兄貴のションベンが飲みたいと言うと、

既に勃起していて出せないと言った(涙)

兄貴の勃起が治まるのを待ちながらお茶を飲む。

突然、出せそうと、

ズボンとボクブリを膝まで下ろし、

ベッドに座っていた俺の前に立つ。

兄貴の平常時も大きい。

皮に皺はよっていたが完全ムケチンで太い。

軟らかくなった亀頭を口に入れると、

チョロチョロと放尿開始。

溢さないように全量を味わって飲んだ。

終了時には勃起が始まり、

亀頭が硬く横に笠が拡がった。

兄貴は辛抱できないと、

俺のボタンを外しだし、俺を裸にした。

俺は兄貴が出かけている間にTOOTのモッコリボクブリに穿き替えてあったので、

真横に硬く長く伸びていた。

2人で裸になり、立ったまま抱き合う。

兄貴のモノが太過ぎて、

胸と太ももは密着できるが、

腰辺りは密着できない。

天を向いた2本を腰辺りに挟み転がす。

2本の竿先から先走りが流れ出し、

快感が高まる。

このまま寸止めしなければ発射しそうだったので、

兄貴をベッドに押し倒した。

両足を肩に乗せ、

Aを解すことなく、

俺の竿にローションを塗り挿入。

兄貴の穴は弛んでおり、

俺の竿を最後まで呑み込んだ。

兄貴の穴は、

俺の竿の根本を噛み付くように絞まり、

ピストンできないので、

俺は兄貴の中でピクンピクンさせ、

暴れ回った。

兄貴は「Y(俺)さん大好きだ!最高!」と叫んで、

白濁液をションベンのように発射した。

兄貴のケツが弛んだので、

俺は兄貴のGspotを突き始める。

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「イク!イク!」と叫んで潮を吹くかと思ったら、

再びヘソ辺りに白濁液が飛んだ(?)

2回目のトコロテン射精だった(驚)

兄貴は2回の射精後も勃起していたので、

Gspotを突きながら、

手のひらにローションを塗り亀頭責めをしたら、

3回目は潮吹きだった。

俺は射精のタイミングを失い、

勃起したまま兄貴から抜いて、

兄貴の隣に横になった。

兄貴は俺が逝っていないことに気づき、

俺を咥えてくれた。

普通のフェラではなく喉尺でビストンしてくれる。

兄貴が息ができず苦しそうだったので、

寸止めせず、

最初のオーガズムで喉奥に射精した(笑)

兄貴は、体に飛んだ精子や潮を拭き取ると、

俺に添い寝して毛布を掛けてくれた。

俺に裸で抱き着くと、

腰辺りに硬いモノが(笑)

元気だなと言うと、

俺と遊ぶために3日前からオナ禁してくれたらしい(涙)

また、俺が喉尺で寸止めせず簡単に逝ったことがバレていた。

俺が息が苦しそうだったからと言うと、

海の男を舐めたらいかんと言われた。

海士(男のあま)は、一呼吸で3分くらい潜れると、

自慢気であった。

今日ご馳走した物は、

スキューバでインチキしたけど、

アワビや伊勢エビが解禁されると俺も巣潜りで獲る。

女性の海女は有名たけど、

男も海士として潜るらしい。

今日のご馳走は、

スキューバが許される自分ん家の牡蠣筏の下で探してくれたらしい(納得) 兄貴が疲れて眠ってしまったので、

俺も兄貴の萎えたイチモツを握りながら眠った。

翌日の早朝、

俺は股間に違和感を感じながら目覚めると、

兄貴が俺の勃起を尺っていた(笑)

朝食の準備がてきたので、

起きて出発前にもう1回遊ぶことになった。

朝食を食べながら、

次のエッチの話をした。

俺はラバーフェチであることを明かし、

兄貴の長靴かウェットスーツ姿に抱き着きたいと言うと、

ウェットスーツを着てくれることになった(笑)

朝食後、兄貴は裸になって、

俺の前で着替えた。

裸にスパッツを穿き、

イチモツを勃起に備えて上向きに入れ、

スキン素材のロクハンウェットスーツを着てくれた。

倉庫でゴム長靴を履いて戻って来た。

俺は、着替え中からムラムラして股間は硬直状態(笑)

光沢で黒光りする兄貴に裸で抱き着く。

兄貴の上向きに入れた竿も太く硬直し、

ウェットスーツ越しに擦り合わせた。

スキン素材の軟らかさの中の硬直棒の感触で、

俺はイキそうになったが、

体を離して寸止め(笑)

全身を撫で回し、再び密着。

寸止めかできなくなり、

兄貴のウェットスーツにブッカケてしまった(笑)

兄貴はウェットスーツを脱ぎ、

裸にゴム長靴姿になったので、

抱き締め、兜合わせして、

ローションで扱いて、

射精させてやった。

帰り支度をしながら、

次の会う予定をきめた。

次回は兄貴が俺の街へ来ることになった。

そして、ボートで対岸の車の置いてある港へ送ってもらい、

帰宅しました。

④へ続く