初めてエッチした思い出

 

gayjapan

 

初めてマサルとエッチしたのは付き合いはじめて2ヶ月がたった時。

その日はマサルの部屋にお泊まりだった。

朝、目が覚めると朝シャンからあがったマサルがスウェットを着てるとこだった。

「おっはよっ!」と言うと

「おはよん よく寝てたな~寝癖すげっ風呂はいる?」と聞かれ

「もうちょいしたらね~zzZ」

言ったらスウェット脱いでベッドにはいってきた。

そしていきなり抱きしめてきた。

それまで手もつないだことなかったから相当ビックリした。

「いきなりどうした?」聞くと

「やっぱり本気でお前が好きみたい。」と‥。

「え?」と聞くと「脱げ!」って。

急にムラムラきて(笑)脱きはじめた。

そしたら「やべ~かなりビンビン」って

トランクスごしにチンポをさわらせてきた。

大好きなマサルのチンポ。

すごく欲しくなった。

ゆっくりキスをしてきた。

お互いにお互いの体に手を這わせ初めて求めあった。

マサルが僕のチンポをしこりはじめ僕もマサルのチンポを握った。

そしてマサルは首、胸、ヘソへと舐めながらチンポを舐めはじめくわえた。

大好きな人が舐めてる。

そしてしばらく舐め、今度は立ち上がり

「俺の舐めて欲しいな」って仁王立ちして聞いてきた。

まず握り先を舌先で舐めなたら先走りが溢れてて、

すごく興奮した。

我慢できなくて思いっきりしゃぶとた。

「あぁ気持ちいいよ。あぁ…あっ」と声を漏らす。

そして僕を立ち上がらせると背中を舐めながらお尻へと…。

そして音をたてながらアナルを舐めはじめた。

マサルの舌が穴にジュルと入ってくる。

気持ちよすぎて声もでない。

そして後ろから抱きしめながらアナルにチンポが入ってきた。

「んあっ」と声を漏らしながらゆっくり入れてきた。

固くて熱いのが分かった。

そして「痛くないか?動いていい?」と聞いてきた。

正直痛かったけど本能を抑えきれずに

「激しく動いて」って言うと

「あぁ、すぐイったらごめんな」って言いながら

かなりの速さで動きはじめた。

そしてマサルは僕のチンポをしこりはじめた。

2分くらいでイキそうになって

「あっイキそう」って言うと

「おう」と言うとアナルからチンポを抜き僕のをまたしゃぶりだした。

そして「あっダメ 出ちゃう」と

マサルの口の中に出した。

「大丈夫?」と聞くと

「かなりうまい」と言ってベッドに仰向けになって自分のチンポを握りしめ

「あぁ、腰が疲れたから俺もお前の口でイカして」って言っきた。

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少し手抜き?って思ったけど僕もマサルの精子を飲みたかったからしゃぶった。

「あぁお前の口気持ちいい」と言いながらしかめる顔がまたカッコイイ。

5分くらいしゃぶってると

「またがれや」と男らしい言い方で命令してきた。

そして僕は仰向けのマサルにまたがりアナルに挿入した。

ズズッと入ってくるマサル。

すると押し倒され正常位になりマサルが激しい腰使いでピンストンしてきた。

「あっ我慢できねっ、お前の中に出していいか?」

「うん」そして1分くらいして

「あっ…あっ出そう、あぁマジ出る!イクぞっ」と

マサルがビクついた瞬間すごく熱い精子が僕の中に出された。

中出しは初めてだった。

かなり気持ちよくてチンポがまた立ってきた。

「あぁ…ハァハァ」と肩で息をするマサル。

「マジ気持ちイイ。

あぁやべ~」と言うマサルのチンポをまた舐めはじめた。

すると少し萎えてたチンポがまたたちはじめてきた。

「飲みたいな~?」と言うと

「あぁたっぷり出すから飲んでくれよ」とマサル。

するとマサルも僕のを舐めお互い10分くらいすると絶頂が訪れた。

「あっイク」と言うと無言のままさらに激しく力を入れて前後しだした。

「あっ出るっ」とまたマサルの中に出した。

するとまたマサルは立ち上がりまたしゃぶってると

「あっ俺もイクぞ!飲みたい?」って聞いてきた

「うん」と言うと「あっ出る出る!あぁイクっ」

そして苦くてドロっとした液体が口の中に入ってきた。

好きな人の精子とはいえやっぱりまずかったけどなぜか美味しく思えて全部飲んた。

「マジ飲んだの?無理すんなよ」っていってきたけど普通に飲んだ。