温泉で初体験をしちゃった美少年

 

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まだ僕が10代の頃、

日帰り温泉に行ったんです。

その日はもう、閉店近い時間で、

お客さんは数えるくらいしか居ません。

それがとても気持ち良く、

つい露天で長湯してしまいました。

そこの温泉はホテルが経営しているためか、

最後の客が帰るまでは自由に入っていられるのも好きな理由でした。

ふと気付くと、こちらをじっと観てる人が居ました。

おそらく年は20歳前後、背は高く、引き締まった体。

そのころの僕はノンケでしたが、

何故かドキドキしてしまい、

あそこがムクムクと大きくなってしまって、

湯槽から出られませんでした。

その後、その人は中に戻り、僕はのぼせてしまったので、

少しの間、ベンチで夜風にあたりました。

でも冬だったのですぐに寒くなり、

サウナに行くことにしました。

その時はもう閉店時間を過ぎていたため、

サウナは真っ暗で、ボイラーの余熱で生暖かいくらいでした。

暗闇の中、

ベンチに腰掛けたとき…上の方で何かが動きました。

びっくりしてそっちを見ると、さっきの人です。

彼は上体を起こすと、下に降りてきて、

そのままサウナを出て行くのかな…と思った時、

彼はドアについていた木の鍵を掛けたのです。

彼は真剣な表情でこちらを向き、

近づいてきました。

そのまま僕の右隣に座り、

肩をやさしく抱いてきました。

僕は怖くて動けません。

その時、彼は初めて言葉を発しました。

「可愛いね…力を抜いて…」

耳元でそう囁くと、

そのまま首筋にキスしてきました。

そのキスに僕は…

ノーマルのハズなのに感じてしまったのです。

あそこは完全に硬くなり、

タオルが盛り上がっていました。

でも、声だけは出さないように、必死に堪えていました。

彼はその様子を見透かすかのように「我慢してるんだね。

可愛いよ」と言いながら、肩に回した左手を、

僕の耳たぶに延ばしてきました。

「あっ…」耳が弱い僕は、

思わず声を出してしまいました。

「ここだね」彼はそう言うと、

右耳に舌を入れて来ました。

「ああっ…ああ…っ!」その攻撃に、

僕は完全に堕ちてしまいました。

彼は僕をゆっくり押し倒し、

キスをしました。

僕も彼の首に腕を回し、

キスに応えました。

彼は優しく舌を絡めて、

僕はあまりの気持ち良さに、

思わず腰を浮かせて彼にあそこを押しつけてしまいました。

彼は僕の胸、脇、お腹と舌を這わせ、

指で体中を愛撫してきます。

その度に、僕の体はビクンビクンと反応してしまい、

気が付けばタオルを剥がされ、

アソコの先にキスをされていました。

「あああっ?ああっ!」

「もうこんなに濡れちゃってるよ。

可愛いね…」そう言うと、

彼は僕のあそこを握り、

ねっとりと厭らしくしごきながら後ろの穴に舌を挿し入れてきました。

初めての体験に頭が真っ白になり、

そのままイキそうになりました。

「あ、いっちゃうよぉ…」

そう言った瞬間、彼はシゴくのを止め、指を一本、

ゆっくりと後ろの穴に挿れてきました。

とても変な感じです。

中で異物が動いてるのです。

始めはあまり気持ち良くありませんでした。

でも、彼が僕のあそこを舐め回しながら、

指の数を増やしてきたあたりから、

何だか今まで体験したことの無いような、

変な感じになってきました。

「ドックンドックンしてるよ」そう、

後ろの穴が先にイッてしまったのです。

自分の体に初めて起きた現象にびっくりしていると、

彼は僕にキスをして、

覆いかぶさってきました。

イッたばかりの穴は絞まっていて、

なかなか入りませんでしたが、

彼が僕のあそこを激しくシゴくと、

僕の力が抜けて、彼を受け入れることが出来ました。

ゆっくり動く彼。

ローションを塗っていたのか、

滑りは良く、ぬるぬるした快感が何度も襲ってきます。

彼は「凄い…中まで締め付けてくるよ…」と言いながら、

僕の中をかき回してきます。

僕は外まで聞こえそうな程喘ぎ声を出してしまいました。

彼は、「イクよ…」と言うと、

一番深く突き刺し、熱い液体を注ぎ込んできました。

中で脈打ちながら、キスしてきました。

僕の穴も脈打ってます。

その状態のまま、彼は僕のアソコをシゴいてきました。

手の力加減も速さも、すべてが気持ち良く、

すぐイってしまいました。

前も後ろもドクンドクンしています。

彼はまたキスをして、僕からゆっくり離れていきました。

その日は、僕のバイクをそこのホテルの駐車場に置いたまま、

彼の家に泊まりました。

僕には当時から付き合っていた彼女が居るのですが、

割り切って居られる自分に、

正気か?と疑問を投げ掛けながらも、

今でも時々逢って、関係を続けています。

これから僕はどうしたら良いのか、

最近真剣に悩んでいます。

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