初体験・・・

 

ゲイ動画BidanshiGakuen

 

まだ目覚める前、

彼女には隠れて乳首を弄りながらアナルに女用バイブを突っ込んではオナニーばかりしていました。

そのうちどうしても逞しい男の本物の生チンポでアナルを突かれたくなってしまい、

携帯サイトに初体験相手募集の投稿をしてしまいました。

すぐさま返事のメールが大量に来ましたが、

その中でも真面目で優しそうな文面の開発ベテランのお兄さんという方に気を惹かれ、

何度かやりとりをしているうち、

彼の部屋に泊まりにいくことになってしまいました。

そしてその日は完全に掘られる覚悟はしていたので、

時間をかけてアナルを綺麗にし、

彼女に会うときよりも念入りに体を洗ってからお兄さんの部屋を尋ねました。

お兄さんはガッチリした体格に少し脂肪がのった感じの爽やかな印象でしたが、

しばらく酒を酌み交わしながら談笑しているうち、

徐々にスケベな表情を覗かせていました。

不意にキスをされ、

舌を強烈に吸われたところで一気に淫乱モードのスイッチが入ってしまいました。

裸にされ乳首を舐められると体に電流が走ったような快感を感じ、

チンポもビンビンに勃起してしまいました。

その瞬間、

やっぱり自分は男でもイケるんだと確信とも諦めともつかぬ妙な感覚を感じ、

どっぷりとその快感に身を委ねました。

お兄さんが僕の性感帯を探るような舌技で全身を舐めまわしながら、

ついに僕のアナルに到達したとき、

自然と口から女のような喘ぎ声が漏れてしまいました。

しばらくアナルに舌を出し入れされ、

完全にほぐれきった頃合いをみて、

お兄さんがローションをたっぷりと流し込んできました。

ひんやりとした感覚が火照った体に心地よく、

ついにその時をむかえるんだという胸の高鳴りがますます僕を淫乱な気分にさせました。

ゆっくりとお兄さんの亀頭がアナルの入り口に突き立てられます。

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時間をかけてほぐされたおかげか痛みはまったくなく、

完全に女のオマンコと化した僕のアナルはむしろ自動的にお兄さんのチンポを咥え込んでいくかのようにぬるりと迎え入れてしまいました。

正直ある程度の苦痛は覚悟していましたが、

不思議なことに一切の痛みは感じず、

下半身全体がとろけるような濃厚な快感を感じていました。

お兄さんがゆっくりと数回ピストンをしたところで、

快感はさらに増大し、

触れてもいない僕のチンポも痛いぐらいに勃起していました。

相性がいいらしいな、

とお兄さんに耳元で囁かれると、

完全にお兄さんの女になった気分で嬉しさすら感じ、

もう戻れないな…と心の中でつぶやきました。

そうして何度も何度も お兄さんにアナルマンコを突かれているうち、

あまりに強烈な快感に苦しさを感じ、

思わずチンポに手を伸ばしてしまいました。

すると、

尻だけで逝かせてやる、

とお兄さんに両手を押さえつけられ、

そのままにゅるんじゅぽんと掘られ続け、

急に体の中からじわっと射精感が込み上げてきたかと思うとドロドロッと漏らすように精液がこぼれ出てしまいました。

射精の瞬間、

無意識のうちに喘ぎ声が出ていたと思います。

お兄さんには男の味を覚えたな、

そのうちアナルも女みたいに濡れるようになるよ、

そうすれば立派なオマンコだ。

と褒められディープキスをされました。

その日は僕が射精した時点で終了となりましたが、

その後は毎週末お兄さんの部屋で抱かれるようになり、

アナルの中で射精してもらうたびにお兄さんとお兄さんのチンポが愛おしくなっていき、

今ではフェラチオもすすんでするようになりました。

お兄さんの精液なら喜んで飲める変態アナルマンコにすっかり仕込まれてしまいましたが、

まったく後悔はしていません。

ただお兄さんの精液が常にオマンコの中に入っていないと落ち着かないぐらいの淫乱な体にされてしまい、

我慢ができないので毎日抱いて貰えるよう同棲する予定です。

もちろん彼女とはほとんど会う時間がなくなり自然と別れてしまいましたがお兄さんが彼女も抱きたいと言うので、

近いうちにうまく誘ってお兄さんに楽しんでもらう計画を立てています。