初体験は罰ゲームから

 

ゲイ動画BidanshiGakuen

 

俺は今年で29になるんだけど、初体験は中2の夏の合宿中でした。

当時俺は剣道部で来年のレギュラー候補として選抜メンバーだけの強化合宿に参加していた。

一泊二日で体育館のある合宿所に県内外から4校の男女の3、2年それぞれの選抜を集めて体力アップや練習試合をこなした。

うちの学校の顧問が合宿の企画主でこの場所も用意したのだが、本来は本館に泊まるのだろうが、かなりの人数だったので本館の部屋がいっぱいで俺らの学校の2年男子の内4人だけが体育館の2階の予備用の寝室みたいなところに泊まる事になっていた。

練習はハードだったが合宿の夜などはテンションがあがってるからか眠くなるのも遅く、持ってきたおかし多部ながらトランプなどゲームしてた。

同室は

小学校から剣道をやってて、

後輩や同級生とかをイジメたりしてたタカユキ。

タカユキと同じ小学校から剣道してて、

イジメにも加担してたダイキ。

俺と同じで中学から剣道を始めたヤツで、

ちょっと悪いグループと絡みのあるカズヤ。

身長も体重もたいして変わらないが全員毎日の練習でしっかり絞れている。

タカ「なんか普通にゲームしても面白くないから負けたら罰ゲームしようぜ」

ダイ「いいよ!盛り上がりそうだし」

俺「えー!」

タカ「勝てばいいんだし、それくらいした方が面白いだろ?な、カズヤ」

カズ「あー、いいんじゃない?」

と多数決みたいな感じで罰ゲームが追加されて、

各自に紙を2枚渡されて罰ゲームの内容を書いてシャッフルした。

その中から1枚ひいた罰ゲームを負けたヤツが実行するのだ。

何にするか罰ゲームとか考えた事なかったので悩んでいると

タカ「早くしろよ!」

と急かされた。

思いつかなかったので、足の臭いをかぐ。

三回回ってワン。と書いて紙を折って混ぜる。

タカ「じゃあ最初の罰ゲーム決めるぞ」

と1枚選んで開くと「ズボンを脱ぐ」と書いてあった。

ダイ「最初からなかなかなヤツひいたなー」

カズ「誰だよ、んな事書いたのー(笑)」

ダイ「俺っ!(笑)」

まぁ、勝てばいいんだ。

とみんなで言い合って大富豪をした。

タカ「負けたー!」

ダイ「いぇーい!脱げ脱げ(笑)」

タカユキはすぐに立ってズボンを脱いだ。

ダイ「じゃあ次ねー」

とドンドンゲームして罰ゲームした。

二回目がカズヤが三回まわってワン

三回目はまたタカユキで足の臭いをかぐ

四回目でダイキがしっぺ

よし勝ててる!

ダイ「ユウキ(←俺)罰ゲームやってないなー」

とダイキが引いた紙に

「次の1ゲーム目隠しで!」と書かれてた

これ負けたら、その次勝てなくない?

絶対勝とう!

がカードが悪くて負けた。

タカ「よっしゃー!ようやく(笑)ハイハイ目隠しね!」

とタオルで目隠しをされた

タカ「じゃあ次の罰ゲームは”カンチョウ”」

最悪だー!

もちろん次のゲームも負けた。

タカ「座ってたら”カンチョウ”できないだろ、ほら!お尻こっちに出せよー。」

と半ば強引に四つん這いにされてズボンとパンツを下ろされた!

俺「なにすんの?!えっ?」

当時の俺の中での”カンチョウ”って指をピストルみたいに構えてお尻を突く子供のやるそれのイメージしかなかったから、

直のお尻にそんなっ!と抵抗しようとしたら

タカ「暴れたら余計に痛いからなー!ちょっと抑えとけよ」

と両側からダイキとカズヤに抑えられて動けなくされると

お尻に何かあてられて、少し冷たい液体が中に入ってきた。

そう俺がまだ知らなかったイチジク浣腸だった。

タカ「OK!”カンチョウ”終了」

俺「えっ?」

なんかすごい恥ずかしかったが、思っていた痛い事がなかったからよかったのかな?

と解放されたのですぐにズボンとパンツを履いて目隠しをとって座り直し、順番だったので次の罰ゲームを引く。

俺「みんなから電気あんま!…?ってなに??」

ダイ「知らない?じゃあ罰ゲームの時に(笑)」

とダイキが負けた。

カズ「変な事書くから自分に当たるんだ(笑)」

タカ「じゃあお手本みせてやる」

とダイキにその場に寝るように言って足を掴んで股間を足で踏んで揺する。

カズ「じゃあ次俺な」

と笑いながら電マをしていた。

カズ「ほらユウキの番」

と言われたので見よう見まねでやってみた。

タカ「もっと強くやってやれよー!」

と言われて少し強くしたが、そこそこでやめた。

その辺りで俺は腹というかケツが変な感じで

俺「ちょっとトイレ」と言うが

タカ「ダメだろー。それが罰ゲームなんだから!」

俺「はぁ?」

タカ「さっき浣腸の薬入れたからウンコしたくなるんだよ。

それを我慢するのが罰ゲームだろ!!

せめて最後の罰ゲーム終わるまでは我慢しろよ」

実際痛くはないけど苦しい、酷い罰ゲームだ。

我慢できなくはない!残りの罰ゲームは1つだし早くやってしまえば

俺「じゃあ早く最後の終わらせよう」

カズ「じゃーあー最後のー罰ーーゲームはーーー」

残った一枚を広げたカズヤがわざとゆっくり読み始める。

カズ「素振りーーーなんとー100ぽーーーん」

タカ「じゃあーーカードをーー配るぞーー」

タカユキがゆっくりとカードを配り出す。

わざと時間をかけて最後のゲームがようやく終わり、タカユキが負けた。

よし、トイレに!

タカ「待てよ!罰ゲーム終わるまでちゃんと我慢だろ」

かなり便意は強くなっていたが素振り100本ならそんなに時間かからないからと下の体育館に降りて竹刀を手にした。

と思ったらタカユキは案の定すごいゆっくり

素振りを始める。

なんて長い!もう、無理だ、漏れる…。

とダッシュでトイレに駆け込む。

本気でギリギリのところで間に合った。

がなかなか腹が元に戻らない。いつまでも変な感じなんだ。

しばらくしてようやくトイレから出た。

体育館にはもう3人の姿はなかったので部屋に戻った。

タカ「おいっ!ユウキ!!ちゃんと罰ゲームやらなかったな!」

タカユキは竹刀を握っていた。


俺「いや、でももう我慢できなくて漏れそうだったから」

ダイ「言い訳してんなよ!俺だって我慢してみんなから電マされたんだぞ!!」

タカ「かわりにスペシャル罰ゲームだなっ!いいな!?」

俺「スペシャルって…」

タカ「そうだなー。痛いのと、痛くないのどっちがいい?」

痛いのって竹刀で殴られるとかだろ?それは嫌だ!

俺「痛くないの」

タカ「じゃあまず、裸になれ」

俺「えっ?」

ダイ「自分で選んだんだろ早く裸になれよ!」

しばらくどうすることもできずにいたら

ダイ「服脱ぐくらいも自分でできねぇのかよ」

とズボンとパンツを一気に下ろされて

ダイ「カズヤ、上も脱がせろ」

と二人がかりで無理やり裸にされた。

タカ「じゃあ、スペシャル罰ゲームを特別に選ばせてやるよ!お前のお尻にこの竹刀突っ込まれるのか、俺ら3人のチンコ突っ込まれるのかどっちがいい?」

俺「……」

どちらも嫌で答えられずにいると

タカ「早くしないとどっちもだからな!!10.9.8.7」

俺「竹刀は嫌だ!」

タカ「?じゃあ何を入れるのかちゃんと言えよ」

俺「……3人のチンコ」

選びようがなくて、しかもタカユキは後輩等をイジメる時にテンションがあがるとかなり暴力的な事までやってしまうから、竹刀は本気で怖かった。

タカ「じゃあ今度こそちゃんとやれよ!言うこときかなかったら、竹刀突っ込むぞ!」

と言って自分のチンコを出した。

タカ「まず、ケツに入れれるように舐めて勃たせろよ」

って口にくっつけてきた。

なかなか口を開かないでいるとお尻に固い竹刀がくっつけられて「早く舐めろよ」と促される。

抵抗したかったが、ただ恐くて、口を開けて舐めてみる。

タカ「もっとちゃんと咥えろよ」

ダイ「竹刀なら固いからいつでも突っ込んでやるからな」

と耳元で言われて一気に口の中に咥えた。

舐めているとムクムクと元気になってきて咥え辛くなってきた。

タカ「おいっ!歯、立てるなよ!」

言われるがまましゃぶってガチガチになると

タカ「そろそろ入れるからな」

ついにヤられるんだ。

タカ「そのままで入るかな?ビデオではローション使ってたけど」

カズ「それならこれとかどう?」

とお菓子の中からくるくるねじってあるゼリーを持ってきて

カズ「四つん這いになれよ」

と体勢を変えさせるとゼリーをお尻に垂らして少しの滑りをかりて指で中にも塗りつけてきた。

タカ「じゃあユウキのヴァージンいただきます!」

カズヤ「お前もチェリーだろ(笑)」

と笑いながらお尻にあてられたものが中に入って来る。

痛い!!

タカ「あー!スゲー!」

カズ「力抜かないと余計に痛いぞ、ゆっくり息吸って」

タカユキは遠慮することもなく奥まで入れると、そのまま腰を振ってくる。

ダイ「じゃあ今度は俺のをしゃぶって」

その頃にはもう諦めが入ってたので口を開けるがお尻が痛くて、舐めるのも難しい。

ダイ「もっとちゃんとやらないと最後に竹刀入れるぞ!」

中2のソレですらこんだけ痛いんだ、竹刀なんて絶対無理だ!!

なんとか頑張ってダイキのを舐めて硬くさせる。

タカ「あっ、イキそう!いく、いくいくー」

と思いっきり突っ込んで奥に出してきた。

ダイ「じゃあ交代な、口でするより気持ちよくしろよ」

とタカユキが抜いて、かわりにダイキが入ってくる。

タカ「次、カズヤしゃぶって貰えよ」

カズ「おう」

と口に持ってこられたのは3人の中で一番デカいモノでしかも既に硬くなっていた。

お尻の痛みは少し薄れてきたようでなんとか頑張って舐めるが、デカくて苦しい!

カズ「ユウキ上手いじゃん(笑)」

と横から音がしてそっちを見るとタカユキが携帯を構えていた。あの音は動画の音?

こんな状態撮られる訳にはいかないとタカユキを止めようと思うが、ダイキとカズヤに押さえつけられながら犯されると抵抗もちゃんとできなかった。

タカ「ちゃんとやらないとコレだから」

と竹刀をちらつかせてきて、もうどうしようもなかった。

ダイ「ユウキ、俺も中に出すからな!イクぞ!!」

と思いっきり腰を振って中にいった。

カズヤが替わってケツの方に移動すると

タカ「顔しっかり映るようにユウキをひっくり返せよ」

ダイ「じゃあ正常位だな」

と仰向けにされて正常位でカズヤに掘られる。

カズヤのはデカいが三人目だからか慣れてきていた。

ダイ「俺らユウキに気持ちよくして貰ったから今度はユウキを気持ちよくしてやるよ」

とダイキが俺のを弄ってきた。

タカ「勃ってきてんじゃん(笑)」

無理矢理されたせいか自分でするより強い刺激にオナニーよりがぜん感じてしまってた。

俺「んっ!」

嫌だったはずなのに、ダイキの手でイカされると胸の辺りまで飛んだ。

ダイ「うわーっ!イキやがった」

タカ「それ、自分で舐めさせたら受けるんじゃね?」

ダイ「いいねー」

と指で俺の出したものを口につけてきた。

なんとか抵抗しようとしたが

タカユキが片手で竹刀をケツに当ててきて諦めた。

ダイ「舌出して舐めろ!」

仕方なく舐めて口の周りと口の中がベタベタに

ダイ「舐めろ」と今度はさっき俺の中に入ってたダイキのものを口に入れてきた。

中で出した時についただろう精液の味が口の中に広がる

カズ「あー、やべーーイキそーーー!!」

ビクビクと震える感じが見るとよく分かる。

カズヤにも中に出されて

カズ「俺のも舐めてキレイにしてよ、今からじゃ風呂に入れないし」

とお掃除フェラもしっかりさせられ

タカ「じゃあ俺のも」

と代わる代わる舐めてキレイにさせられてると

ダイ「また勃てたら抜くしかないな」

タカ「三人で顔に出してやろうぜ」

と口の辺りに持ってこられたそれぞれのものを舐めさせられながら少しすると

三人が次々発射して顔にかけられた。

そこでタカユキが動画の撮影をやめたみたいで代わりに何枚も写真を撮られた。

タカ「誰かに言ったら学校中に動画と写真まわすからな!」

ダイ「あとはネットに住所つきで拡散させて、

犯して欲しいってユウキの名前で書き込んでやるよ」

悔しいのと恐いのと不安とでパニックになってたが、そのまま固まっていたが

「いいな?!」と脅されて、そのあと三人がかりで立たされて下のトイレに連れて行かれるとタイル張りのトイレの真ん中でホースで水をかけられて、身体中を流された。

合宿から帰ってからも個別だったり、

複数で何回も何回も犯されて、

その経験のせいか今ではケツだけでイケてしまうウケになってしまった。