柔道部員の初体験物語!

 

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僕通っていた学校は大学までのエスカレーター式でした。

そしてスポーツにも力を入れたいたので部活も年に数度は

先輩の大学生と合同で行うこともありました。

それは部活、柔道ですが大学と合同合宿を行ったときでした。

僕が寝技の練習をしている時に突然先輩が来て

「見てやるからコッチ来いよ!」と誘って来たのです。

その先輩は背が高く階級は僕より上で筋肉質でした。

まずは先輩が仰向けになって僕が攻撃することに。

先輩は「おっしゃ、始めよう」と言い、

僕はその上から攻撃しにいきました。

すると先輩は僕のことを抱き寄せたのです。

練習をしているふりをしながら僕の耳に息を吹き掛けたり、柔道着の上からアナルを刺激して

「意外に気持ちよいだろ!ははっ」と僕に囁きかけてきたりしました。

次第に先輩のあそこは硬くなっていきました。

それを僕の顔に押し当てて嬉しそうにしていました。

やっと離してくれたと思ったら今度はトイレに連れていかれました。


個室の中で先輩のあそこを無理矢理フェラさせられました。

一度縮んだ先輩のあそこがまた堅くなっていくのを口の中で感じました。

それは20cm弱はありました。

先輩は低い声で

「おぅ…あぁ…はひっ…」と感じていました。

その硬くなった先輩のあそこを僕のあなるに押し込んで来ました。

先輩は僕の口を押さえながら腰を一心不乱に振り続けました。

「あぁ…気持ちいい…はぁはぁ…」

先輩は僕の耳元で囁き続けました。

僕はすでにいってしまいところてん状態で、個室の壁に何度も精液を発射していました。

止めて欲しいと訴えようとしても止めてくれないので、先輩のお尻を手で叩くとますます腰の振りが激しくなり、

「イク…いくよ…中に出しちゃうよ…あぁ!!」と

アナルに中出しされてしまいました。

発射されたときはお腹に熱いものを感じ、

そのあと凄い濃い臭いがしました。

それでもそのまま入れ続けられ、

同じ事をニ、三回やられました。

その時が僕の初体験でした。