ジムで見つけたナルシスト美男子を墜としたった。

 

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出張の際のホテルのジムで超タイプのイケメン見つけた。

20代前半ぐらいで体型は細マッチョ。

爽やかな顔立ちで、

自分でもモテ筋なのを自覚しているのか、

まあイキってる奴ではあった。

シャワールームで最初に見かけ、

奥のスチームサウナに奴が入ったときに、

俺から手を出した。

奴も俺をチラチラ見てたのを知ってる。

やっぱり抵抗する訳でもなく俺に触らせるままだが、

じっと壁にもたれかかって自分からは手を出さない。

「マグロか?こいつ」と、

ちょっとムカついたが、

モロタイプだから逃す訳にはいかない。

耳元で「俺の部屋行きましょう」と囁くと、

ニヤついて頷く。

「じゃ、後で!」と言って部屋に戻り暫くすると奴が来た。

入り部屋の明かりをつけたまま改めて奴の体を眺めると、

その若々しい魅力にクラクラする。

仁王立ちの奴の乳首から割れた腹筋、

そして亀頭まで丹念に舐め回すと、

奴は軽く喘いで身をよじる。

途中、奴の頭を下に押して俺へのサービスを促すが、

「マジで気持ちいい・・・」と半笑いでごまかし、

やはり自分からは何もアクションを起こそうとはしない、

てか、俺のマラを触ることさえしない。

「おいおい、相当なナルシスだな・・・」

心の中ではこりゃ大失敗かなと思いながらも、

俺は奴を後ろ向きにしてケツの肉を両手でかき分け、

綺麗なアナルを舐め始めた。

「あぁっ」お、

使ってなさそうなケツだけど、

感じる方か?微かな期待を抱かせる展開に、

俺はゆっくり、やがて激しく、

奴のアナルを舐め、

舌を秘口に割り入れる。

用意していたローションを取り出し、

右手の指に絡ませ、

両手を壁にあてケツを突き出す奴の秘口から舌を抜いた絶妙のタイミングで、右手の人差し指の先っぽを入れてみる。

「んあっ!」奴はまだ奴は気づいていない。

そのまま、

指を根本まで突き刺す。



その瞬間、俺の右手首を奴がつかむ。

「俺、ケツできないんで・・・」

おいおい、ここまでさせといて・・

「オッケ、じゃあケツ無しで」あきらめ顔で、

俺は奴をベッドに導き、

大の字に横たわらせる。

再び乳首、腹筋、マラを攻めると、

さっきより奴の声が大きくなる。

「きっ、気持ちいいッス!」

俺も「たまんねぇ。すげぇ上手いぜ」と奴を煽るり度数の強いお酒を奴に飲ませた。

奴は酒が大好きらしく一時中断してお酒ガブガブ飲み完全にヘベレケ。

すると感度が上がってきたのか執拗に濃厚なキスをしてやると、

言葉にならない喘ぎ声を漏らし始めた。

そして軽く痙攣してるっぽい奴の両足を持ち上げると、

俺は再び奴のケツに指を突っ込む。

「あひぃ、うぐっ」明らかにさっきの反応と違う。

「どうした?感じるか?」

「な、なんか、ケツが、ケツの中が、熱い、はぁああっ」

そりゃそうだろ。

最初に指を突っ込んだとき、

一緒に強めの媚薬を仕込んどいたんだから。

奴の右腕を奴の股間に引っ張り寄せ、

奴の手を奴のケツに当てがう。

「どこが熱いんスか?」

「こ、ここっ」

奴は自分のケツの穴を掻きむしるようにまさぐる。

「指、入れてみて」奴に耳元で囁く。

こりゃ、もう落ちたな。

俺は奴の口元に俺のマラを近づけると、

今度は自分から俺のを咥え込んだ。

あんまり気持ちいいんで調子にのって腰振ってたら、

もう少しで漏らしそうになったので、

口から抜こうとするが、

奴は「やっ、やっ」とか言っておねだりする。

俺は奴を別途の端まで引きずり、

両足を持ち上げ、

マラを奴のケツに当てがう。

勿論、ナマで。

「お、俺、ケツは、やったこと、ないし・・・」

奴が言い終える前に、

ゆっくり、ズブズブと突き刺した。

「うぉおおお!」奴も、

俺も、その快感に絶叫した。

さすがにバージンのケツは締まる。

あっという間に俺は絶頂に達し、

奴のケツの奥深くに種をぶっ放した。

その後、快楽で朦朧となった奴を犯しながら、

上玉のイケメンを落とした記念に、

手持ちしてたビデオカメラでハメ撮りした。

この前なんか、

他にも呼び出した複数の親父に輪姦され、

体中精液まみれで喘ぎ泣きじゃくっていたな。

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