男性に興味を持ち出した少年の初体験

 

 

エロい知識を知り始めた小五の時、

僕はエロい目線は女性の胸やまんこではなく男の人のチンチンへ注がれた。

だがそれに違和感を覚えて学校で塞ぎ込み、

元々内気な性格だったため友達もほぼおらず孤立していた。

そんな中、

電車通学をしていた僕は親から携帯(ガラケー)をいち早く買ってもらった携帯で偶然、

中身は規制されて見れなかったが

「チンチン エロ」など検索していた。

そんなある時偶然入れるサイトがあった。

それはメール友を募集する掲示板だった。

その投稿を見て今まで感じたことのない様な興奮を覚えた。

それは今まで自分だけでおかしいと思っていた男の人とエッチなことしたいと言う人がたくさんいたからだ。

当時の僕は知るよしもなかったがそれはゲイのためのメール掲示板だった。

それから毎日更新される人の

「エッチしたい」などかかれた投稿を見て興奮していた。

そんなある時、一件の投稿が目に止まった。

「〜線の〜駅が最寄りです。〜線が近くてよく利用する人でエッチなことしたいです。誰か会えませんか」のような内容だった。

その時は、最寄りなど難しい言葉はわからなかったが、

〜線は何年も小学校に通うため乗っていた電車で、

〜駅は学校がある駅の二つ先でとても近い様に感じてどうしても気になってしまい、

始めてそこに書いてあった連絡先にメールを送った。

小学生だったため文章が馬鹿っぽく最初は返信が素っ気ない感じだったが自己紹介を頼まれて、

自分の名前Kと11歳と答えると態度が一変して、

突然絵文字をたくさん使った明るい感じの見た目になった。

当時の僕は違和感など感じず、

ただ優しそうな人とおもった。

一度会ってお話ししたいと言われ、

学校が早い日にその人と約束をして、

下校したあと小学校の制服で校帽とランドセルの格好のまま、

帰りと反対の電車に初めて乗り〜駅に着いた。

駅に着くとそこで携帯を確認すると、

車の画像が添えられておりその車に来る様に書いてあった。

駅から出てすぐに見つけて車に向かいドアをノックした。

するとドアが開き中におじさんが乗っていた。

おじさんに言われるがまま車に乗り込み話のはずがおじさんの家に連れて行かれ、

話のはずがいきなり自分の何倍も大きなチンチンを見せつけられ興奮して、

おじさんに誘われるがまま初体験をする事になった。

初めてのチンチンの味。

そして始めて自分のを舐められる気持ち良さ。

さらに、

お尻に挿入はとても痛くて最初は泣いたが、

すぐにそれが気持ち良さに変わり癖になった事。

忘れられない思い出となり、

チンチンの虜になった。

それから小学生にして掲示板で比較的近い人に連絡を取りチンチンを求めていた。

六年生に上がる頃には精通もしており、

皮を剥かれたチンチンをビンビンにしておじさんのチンチンを上と下の口で加えメスイキするほどに成長していた。

だがある時、

前にヤった人から連絡が入りまたしたいと言われ向かうとそこには見知らぬ四人もいて

計5人を相手にすることになり休めない辛さなどで恐怖となりそれを機会にパッタリとしなくなった。

だが中学生に入ると、

一年以上溜めていた性欲が爆発すると同時により性に対する知識を持ち

自分がどうされたいかと言うことに気がついた。

自分はドMで誰でもいいから大きなチンチンの人に調教されたいと思うようになった。

だが、

その頃には内気な性格も治り友達も増えて遊ぶ機会も増えお小遣いが足りず、

初めてお小遣いくれて調教してくれる人を探して掲示板に投稿することにした。

そんな都合の良い人簡単に来ないと分かっていたがダメ元で投稿して、

投稿してから一日ほど経過してメールを確認すると、

30を超えるメッセージが届いていた。

その中でチンチンの画像を送ってもらうが、

大きい人が少なかった。


しかし、その中でかなり大きい人でしかも、

金額も多くその人に連絡を取ることにした。

聞くと、ちんちんは18センチ以上もあると言う。

さらに僕はどの年齢の子を調教したいようで玩具もありさらにお金もくれると言う。

怪しさを感じつつも危なかったら逃げればいいとその人に会うことにした。

その人に住所を教えられ向かうと、

太った清潔感のないおじさんだった。

逃げようかと迷ったがその場で五万円を渡されその大金に目が絡み家中に入ることにした。

話を聞くとなんと、

おじさんはゲイの童貞で他人の裸を生で見たことがないらしい。

見た目的にも少し納得をした。

そのおじさんは話している途中に我慢できなくなって服を脱ぎ始めた。

上半身はだらしなく気持ち悪いとも思ってしまったが、

チンチンを見ると反り返っていて、

低身長で元々小さい僕と同じ腕の太さのチンチンを見せつけられ、

さらにそこから放たれる匂いとても興奮した。

おじさんは目の前でシコら始めたのでその手を掴み退けて何も言われていないのに、

つい舐め始めてしまった。

だがすぐに我慢の限界だったおじさんは

顔を鷲掴んでまるでオナホを使っているかの様に自分のチンチンを僕の口でしごきはじめた。

喉奥に押し当てられ苦しかったがおじさんは数分も待たずにいってしまった。

その濃さに飲み込むのにとても苦労した。

我慢できずに僕も服を脱ぎ、

お尻を突き出し「挿れてください」と言った。

たくさんの人に何度も挿れられて慣れていたはずだったが、

挿れられた瞬間今までにないその大きさと久しぶりすぎる感覚で情けなくイってしまった。

だが、おじさんからしたらまだこれからが本番だったためそんなこと気に求めず乱暴に腰を打ち付けてきた。

イったばかりでビクビクしながらベッドで四つん這いになっておじさんに挿れられ何度も何度もその場でした。

さらに3回ほどメスイキして、

満身創痍でやっと休めると思ったがおじさんは疲れて切っている僕を縛らつけ

道具でお尻とチンチンを責められた。

その後よだれ垂らしながら喘えぎ再び挿入されやっとの思いで、

おじさんとの行為が終了した。

それから月に一回五万円を渡されおじさんにだんだん調教されていった。

大きなチンチンで乱暴されお尻の穴はさらに広がり敏感になり、

すっかりおじさんの性奴隷になっていた。

しばらくして今度はショタ好きな仲間を集めて複数でしたいとおじさんに言われ、

昔トラウマだっがよく考えたら複数に責められる良さを感じてもう一度したいと思っていた

念願の複数でできる提案に対して喜んだ了解した。

おじさんは掲示板で募集をすると言っていた、

ため三、

四人ほどを考えて、

指定されたいつもと違う参加者の1人と思われる広い家に向かうと中には九人もの人がいた。

当時トラウマレベルですら5人なのにさらに4人も多く、

戸惑いとともに壊れてしまうのではと言う興奮も覚えた。

さっそく服を脱ぎ真ん中に座ると全員一斉に脱ぎ始めて舐める様にと言われ

両手でしながら咥えるというAVだけの世界の様なことをした。

しばらくすると寝かされて上も下もから次々順番に挿入し始めた。

一時間ほどで体が精子塗れになりお尻からも大量の精子がこぼれ出ていた。

休みがないままどんどん回されていき、

五時間ほどが経過して、

もう頭も働かずエッチを求める犬の様になっていた。

だが休まされるず二本同時に挿入されたりどんどん激しくなっていきついに意識が飛んだ。

意識が戻るとすっかり夕方で気を失っていた後でも犯され続けていた様で

さらに精子まみれでさすがに疲れたのか全員休んでいた。

その中でいつものおじさんが僕を抱き抱え風呂に行きお尻のなから隅々まで洗われ車に乗せられ、

おじさんの家に向かった。

そして親に友達に泊まると連絡をする様に指示され連絡した。

そしてまだギンギンのチンチンを見せつけてきてぐったりしたままお尻を広げいつものポーズをとると再び挿入された。

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