彼女持ちの大学生なのに犯され願望があって…

 

 

男子大学生です

僕は恋愛対象は女性で彼女もいるのですが、

昔から男の人に犯されてみたい願望があり、

よく妄想してオナニーしていました。

妄想では我慢できなくなり、

掲示板で募集してリアルでやってみようかと思いました。

犯されたい願望はあるのですが、

アナルに挿れられたりアナルを開発されたりは嫌だったのでどうしようか考えたところ、

お互いパンツを履いたまま、

まるでバックでセックスをしてるかのように股間をお尻に擦り付けてもらう

「疑似セックス」を思いつきました。

これならアナルに挿れることなく犯されてる気持ちになれると思い、

掲示板で疑似セックスしてくれる方を募集をすると、

30代前半の男性がすぐに連絡をくれました。

近所のデパートの中のトイレ個室を指定しました。

先に入って待ってると、

メールで「もうすぐ着くよ。」と相手から届き、

心臓がバクバクしました。

個室にノックがあった後、

僕が中から開けると、

無言で相手は入ってきました。

相手は、短髪で170程度、

中肉中背といったかんじの方でした。

狭い個室で、見知らぬ人と無言で二人きり。

お互いこれから起こることに興奮している。

心臓が破裂しそうなほど気持ちが高まっていました。

僕は股間の前にしゃがみこんで、

ゆっくりベルトとチャックを開け、

ズボンをおろしました。

ボクサーパンツが緩やかに膨らんでおり、

ものすごくエロいです。

人差し指と親指でパンツの上から竿の形を確かめるように撫でると、

すぐに硬く、大きくなっていくのがわかりました。

僕もズボンをおろし、

お互いパンツのみになると、

僕は後ろを向き、

相手にお尻を突き出し、

無言で擬似バックをお願いしました。

壁に手を付き、

お尻を突き出すと、

目の前の男に完全に屈服してメスとして犯されたいですと体全体で認めてしまったようで

さらにエロい気持ちが高まります。

彼女持ちの男子大学生が何をしてるんだとふと頭をよぎりましたが、

そんなかすかな罪悪感は高まりまくった性欲の前にすぐ消えました。

心では(早く犯して♡お尻早く使って♡)と懇願していました。

すると相手(以降A)は突然、

僕のパンツをおろし、

自分のパンツもおろして直接性器を密着させてきました。

僕は驚きましたが、

おしりの割れ目に暖かいちんぽがムチッと密着したその感覚、

人生で初めて味わう感覚に体全身が痺れ、

なにも抵抗出来なくなってしまいました。

(ダメっ…そんなのルール違反じゃん…パンツ越しって言ったのにっ…♡)

僕の思いもむなしく、

Aは僕のお尻の割れ目に生チンポをピッタリつけて打ち付けてきます。

パチュッ…パチュッ…パチュッ…と僕のお尻に打ち付ける音が個室に響きます。

Aが体を前に倒し、

犬の交尾のように僕の背中に覆いかぶさりました。

当時僕はメガネをかけていたのですが、

Aは後ろから僕のメガネを外し、

顔を寄せると、

ピストンを続けながら耳元で

「外したほうがかわいいじゃん」と囁いてきました。

僕は興奮が最高潮に達し、

触れてないのにちんぽから我慢汁がタラーっと溢れてるのがわかりました。

僕は足を少し開き、

割れ目に密着してるAのちんぽを持つとその先を自分のアナルにピタッとつけました。

Aのちんぽに脳まで犯されていた僕は、



自ら、

挿入しないギリギリまでちんぽで犯されたくなってしまっていたのです。

Aは僕のお尻を両手で鷲掴みにすると、

グッグッとちんぽで僕のアナルの入り口を叩きつけてきました。

尻肉がAの鬼頭をしっぽり包み込み、

本当にズブズブ犯されているようでした。

僕は細身の割にお尻が大きくてコンプレックスだったのですが、

この日ほどお尻の大きさに感謝したことはなかったです。

Aの生ちんぽが僕に種付けしようと必死に僕の肛門にノックしてる振動がお腹全体にバチュン、

バチュンと響き渡っています。

僕は壁に手をついて顔を下に向けたままAの猛攻撃に耐えてました。

Aに突かれるたびに体全体にドスンと衝撃があり、

挿れてないのにアナルから頭のてっぺんまで電気が流れるような快感が襲います。

それが高速で連続で続きます。

突かれるのに合わせて僕の勃起したちんぽがビタンビタンと暴れます。

(あぁ…もう完全にメスじゃん…♡)と

心の中で思いました。

Aが耳元で「あー、もうイキそう。どこに出せばいい?」と囁いてきました。

僕は射精する場所については考えていなかったので

「えーと…」と迷っていると、

Aが「しゃぶってよ、口に出すから…」と囁きました。

僕はフェラなんてしたことないし、

自分が他人のちんぽを口に入れるなんて考えたこともなかったけど、

その時は異常な興奮状態で、

(この人のちんぽなら咥えてもいいや…)

という思考になってしまい、

思わず「はい…」と答えてしまいました。

僕は前を向いてしゃがみこむと、

ためらうことなく、

パンパンになったAの真っ赤な亀頭をすっぽり咥え込みました。

始めてちんぽを咥えたので、

どうすればいいか分かりませんでしたが、

とにかく歯を当てないように気をつけながら亀頭に強く吸い付き、

口の中で亀頭の先っぽを舌でチロチロ刺激しました。

Aは僕に亀頭を咥えさせたまま竿をしごき始めました。

口の中で亀頭がさらに膨らみ、

我慢汁がどんどん溢れてきました。

(あぁ…俺これからAV女優みたいに口の中に射精されるんだ…)

と覚悟した次の瞬間、

熱くてしょっぱいザーメンがドバッと流れ込んできました。

びっくりして吐き出しそうになりましたが、

それよりも(ちゃんと最後までしゃぶらなきゃ)という思いが強く、

亀頭を吸い続けました。

僕は男の人にできる限り気持ちよくなってもらおうと最後の一滴まで精液を搾り取るという、

完全に男に従事するメスの思考になっていました。

しばらくしてAはちんぽを抜くと、

はぁはぁと少し呆然と壁にもたれかかったあと、

ササッとちんぽを拭き、

放心状態の僕の頭をなでて、

すぐに個室を出ていきました。

僕は座り込んだまま、

Aのゼリーのような超濃厚な大量のザーメンを口の中で味わっていました。

鼻呼吸すると強烈な青臭い匂いが鼻を抜けます。

口の中でザーメンを味わっていると、

自然と自分のちんぽに手が伸び、

オナニーしていました。

僅かに残っていた僕の理性が

(飲んじゃダメ飲んじゃダメ!!)と

必死に抵抗していました。

しかし、

自分の変態さ、

人が近くにいるかもしれない背徳感などによって彼女とのセックスを遥かに超えた興奮状態に陥っていた僕には無意味でした。

僕はゆっくりと上を向き、

舌の上のザーメンが喉奥に流れていくのを感じると、

目をつむってじっくりと喉越しを味わいました。

……ゴッ………クン………

その瞬間僕は絶頂しました。

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