誰にも言えない男とのセックス

 

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僕は誰にも言えないことがある。

それは男性ともセックス出来る、

アナルで受け入れることが出来るということだ。

そんな僕の初めての相手…親友Iとのプレイを話そう。

僕は親友Iと中学2年の時からそういう関係だった。

1冊のエロ本を見て、

お互いオナニーし射精することからお互いにフェラし合う、

それが発展し、

僕は親友のペニスをアナルに受け入れた。

エロ本の内容がアナルセックスだったのもあり、

当然の流れでアナルに入れる行為になった。

よく覚えてないが、

なぜか僕がウケになった。

当時、ローションなんてものは知らない無知な時代…

何も付けずに入れようとして激痛、

唾を付けるが激痛など四苦八苦して、

初めて入った時は苦しさと痛み、

でも、その中に大きな快感があったのを覚えている。

親友も一瞬で朽ち果て、

僕の中に大量の精子を放出し、

その拍動は今でもアナルが覚えている。

初貫通から近所だったのもあり、

頻繁に泊まりがあり、

その時は必ずセックスをしていた親友Iとの関係も高校に入り、

別の高校だったのもあり、

関係は薄れていった。

僕もアナルをその間いじることもなく、

2年以上、空白の期間が過ぎる。

高校卒業を迎え、

偶然、親友Iと再会を果たした。

親友にはすごい可愛い彼女もいたし、

僕自身も付き合い始めた彼女がいたこともあり、

昔のような関係にはならないと思っていた。

そう、あれは、

子供のちょっとした好奇心からくる遊びだったのだと。

ある日、久々に親友Iが僕の家に遊びに来た。

ゲームをしたりして、

深夜遅くまで遊んだ。

親友は帰るものと思っていたが、

泊まると言い、

コタツで寝始めた。

僕は、自分のベッドに上がり、

電気を消した。

僕は完全に眠りの中…そんな時、

尻の割れ目を触る感触に目が覚める。

横向きで寝ていた僕の背後に鼻息荒い親友Iがひっついていた。

尻の割れ目を這う指は、

2年以上、

排泄にしか使っていないアナルへと動いていく。

僕はなぜか声も上げず、

寝たふりをしていた。

親友Iは興奮が絶頂に達したのか、

僕のズボンとパンツを脱がしてきた。

そして、うつぶせにさせ、

尻肉を思いっきり開き、

僕のアナルに舌を這わせてきた。

舐めては唾を垂らし指を入れる…

その連続でアナルをほぐそうとしている。

僕はあまりの気持ちよさについ尻を持ち上げ、

喘ぎ、四つん這いになってしまった。

すると親友Iは自分のズボンを脱ぎ、

僕の下に入り込み、69の態勢となり、

反り起ったペニスを僕の顔に近づけた。

僕は久々に親友Iのペニスを口に含み、

親友Iも僕のペニスを口に含み、

指でアナルをいじる。


前戯がどれだけ続いたかわからないが、

2年以上ぶりに挿入の時が来た。

昔を思い出し、

僕は69の上なので、

反対に向き、騎乗位の態勢を取ったら、

自分の唾を大量に指につけ、

自分のアナルに塗りたくり、

2~3本入るようなマッサージをした。

そして、親友Iのカチカチのペニスを持ち、

アナルへあてがった。

ゆっくりと沈んでいく…入った…痛いけど、

苦しいけど、入った…

親友Iが「あったかい…」と言うと

すぐにピストンを始めたが、

痛みが強かったので、

僕は親友Iに強く抱き着き

「ちょっと動かないで…痛い…」と言った。

親友Iは「ごめん」と言い、

強く抱きしめ返して、

さらに、キスをしてくれた。

アナルにペニスを入れたまま、

強く抱きしめ合いながら、

激しいキスを繰り返していた。

慣れてきたのか痛みと苦しさが消え、

僕は親友Iに「動いていいよ」と伝え、

ピストンが始まった。

すごくゆっくりなピストンだったが、

痛みはなく、

つい声が出てしまうような感覚だった。

親友Iも「気持ちいい!」と言いながら、

ピストンのスピードを上げていく。

部屋にはアナルへ出し入れする時の音と僕の喘ぎ、

親友Iの喘ぎが響く。

そして、親友Iが「イクっ!」との声と同時に

僕のアナルの奥深くへ突きさす。

コンドームの存在もよくわからない時代…

もちろん生の中出しだ。

その瞬間、

僕のアナルは親友Iのペニスからの拍動を久々に感じた。

僕と親友Iは抱きしめ合い、

キスを交わす。

その時に縮み始めた親友Iのペニスが僕のアナルより抜け、

その夜、

僕らは一緒にベッドで寝た。

親友Iは言ってくれた…

「彼女のアソコより全然気持ちいい」と。

そこからほぼ毎週、

親友Iは泊まりに来て、

僕と中出しアナルセックスするようになる。

そのせいか翌日、

お腹を壊すようになってしまった…僕はその問題を親友Iに相談した。

すると、親友Iは、

セックス後に灰皿を用意した。

そして、僕をその上にうんこ座りするように言った。

僕はその通りにし、灰皿の上で、

踏ん張らされた。

湿ったおならの音と共に茶色い精子が灰皿に出る。

時には普通にう●こが出てしまった時もあったが、

親友Iは全然気にしなかった。

むしろ、興奮して2回目という日もあった。

僕もまた、

踏ん張ってる姿を見られることに興奮を感じていた。

今日はこれぐらいにして、いつかまた、

この親友Iを含めた、

初の複数プレイも話をしたい。

こんなバイの男が管理するアナル専門アーカイブサイト

「アナルのとびら https://doorxxx.blog.fc2.com/」も

よろしくお願いします。