ノンケ後輩を発展場に連れ込んでメス堕ちさせる

 

ゲイ動画BidanshiGakuen

 

俺は都内の大学に通ってるバイ。

所属してるスポーツサークルの女子の後輩に告白された流れで付き合ってはいるけれど、

男とヤりたくなる時もあるんでそういう時は近くの発展場に行って男のアナルを掘っている。

俺はバリタチで男相手だと容赦なくSEXできるからやめられない。

そんで俺の彼女と同期で、

同じサークルの後輩である英和(ひでかず)

っていうめちゃくちゃ爽やかでイケメンな美男子がいる。

色白で身長高くてスタイル抜群、

その上皆に気遣いができるお人好しな性格でサークルの皆からヒデと呼ばれて慕われている人気者。

ヒデは高校の頃、

そこそこの強豪校でバスケ部のレギュラーだったそうで、

今は部活はしてないけどしょっちゅうジムに通って身体を鍛えているそう。

俺も高校ではバスケをやっていたからその話題で盛り上がる事はあったが、

人気者は人気者同士の派閥で集まってるからそこまで普段話すことは無く、

遠くからその眩しい姿をチラチラ眺めていたくらい。

しかし彼の魅力の虜だった俺はスポーツした後の彼の汗が染み付いたTシャツやタオルの匂いをこっそり嗅ぎながら勃起したチンコに巻きつけてセンズリするくらいには変態だった。

そんなヒデがサークル終わりに神妙な顔をして、

俺に話さなきゃいけないことがあると言うので、

近くの居酒屋に連れていった。

初めはその話は置いといて世間話してたけど途中からヒデは申し訳なさそうな顔をして、

実は、俺の彼女と断りきれずにヤッてしまったと打ち明けて許しを請いてきた。

最近俺は彼女が鬱陶しくて適当にあしらっていたんで俺に非が無いわけではないし、

そもそも俺は彼女に内緒で他の男ともヤってはいたから不貞に対して憤慨するようなことじゃなかったけど、

ヒデは取り返しのつかないことをしてしまったように懺悔していた。

「ユウタさん本当に申し訳ないです。俺が馬鹿でした。許してください。」と

涙目で言い続けてきた。

普段のお人好しを知ってるから、

彼はものすごく罪悪感に苛まれているんだと思った。

しかも詳細を白状させると誘ってきたのは彼女の方で、

俺が相手してくれなくて寂しいから助けてほしいと誘ってきたらしい。

彼女のやりそうなことだとは思った。

2人がホテルに向かった際もヒデは飲み会で酒に酔っていてベロベロだったみたいで、

断りきれずにどころか彼女からほとんど無理矢理連れ込んだらしい。

ヒデがお人好しで流されやすい性格につけこんで行為に及んだのが手に取るようにわかった。

俺は少しだが頭に来ていたのもあったし、

1週間は性処理してなくて溜まっていたのもあったので、

酒で酔っていた俺は手が届かないと思っていたノンケのヒデを上手いこと脅してなんとかこっちの道に引きずり落とせないかと考えてしまった。

居酒屋からそう遠くない所に、

俺がたまに通ってる20-40代の変態が集まる発展場があるのを思い出した。

そこにヒデを連れてって変態共の餌食にしてしまおうと考えて興奮した俺はすぐに行動に移した。

「取り返しのつかないことしたな。でも今晩俺の言いなりになるならその話は水に流してやるよ。お前がしたことをお前の身体に味わわせてやる。」と


怒り口調でヒデに伝えると、

不安な顔をしながらも了承した。

ヒデはかなり怯えていたように見えた。

少しでも不安を消すため焼酎一気飲みしてもらいほろ酔いにさせた。

居酒屋を出てまずは浣腸させるためドンキでイチジク浣腸を購入、

トイレの個室に2人で入ってケツ穴を綺麗に浣腸させ、

目の前で恥ずかしい姿を晒させる。

「うぅ…うぅ……」と

はじめての浣腸に呻いている姿は陵辱感あってSっ気のある俺に火をつけた。

だがメインはこれからだ。

「まさかこれで終わりだと思ってないよな。いいとこ連れてってやるから黙ってついてきて。」と発展場に直行。

受付でゴムを渡され、

ディルドをレンタルした。

金曜の夜中だったからそこそこ人が多く、

期待が持てそうだ。

ヒデはここがどんな場所で、

どんなことをするのかすら知らないわけだから相当不安だっただろう。

ロッカールームで服を脱ぐと、

ヒデの艶かしい全裸を初めて近くでまじまじと見ることが出来た。

服を着ててもスタイルの良さが分かるヒデの裸体は、

長年バスケやら筋トレしていたから全身が綺麗に引き締まっていた。

シックスパックの腹筋がバキバキに割れていて、

体毛もほとんどないスベスベの肌にキュッと締まった最高のプリケツをしていた。

体育会系のゲイビのモデルで出演していたらとても人気が出そうな雰囲気。

色白の肌や綺麗なピンクの乳首は、

なんの汚れも知らないみたいだった。

一方チンコは普通よりは小さいサイズだが全剥けで、

肌の色と比べるとやや黒みがかっていてエロかった。

その立ち姿にすでに俺は即勃ち。

ヒデを連れて早速中に入った。

変態共に相手させる前にまずはヒデのアナルの拡張するため個室に入った。

異様な雰囲気にビビっているヒデを四つん這いにしてスベスベの処女アナルに指を突っ込む。

「アァッ!無理です!痛いですっ!」と

痛みをこらえきれないで叫んでいたが嗜虐心がたかぶりお構いなしに指を増やす。

これから何するんですかと不安げにしているが、

「いいから黙っていうこと聞いてな。約束しただろ?」

と反抗を許さない。

ローションと俺のテクでなんとかディルドが入りヒデのケツはいい感じの締めつけ具合になった。

そしてやっと目的を果たす時が来た。

ヒデの手を取りミックスルームへと向かう。

すれ違う男達が振り向いてヒデの魅力的な身体を目で追いかけ、

後をつけてくる奴もいた。

ヒデのプロポーションは本当に最高だったから仕方ない、

普段ハッテン場に行っててもここまでの奴はそうそう現れないと思う。

もちろんヒデはこれから起こることに不安げにしていたが、

約束通り従順にしていた。

ミックスルームに着いてヒデを布団に寝かし、

ヒデの口に俺のチンコを咥えさせようとすると、

「ちょっ、何すんですか。おかしいでしょ。」

と反抗するので、

無理矢理口にチンコを突っ込み、

ヒデの頭を前後に動かしてイラマチオしてやった。

ぐふっこふっと苦しそうな声をあげる。

「ちゃんと言いなりになれ。今日はお前は奴隷なんだぞ。」と徹底的に従わせた。

そしてビンビンに固く勃起した、

結構周りからデカマラと言われるチンコを、

ヒデの毛も生えてないスベスベ処女マンコに正常位でずっぷり奥まで挿入した。

「アァァ!!痛いッ!痛いですっ!!」と

泣き顔で叫ぶがヒデのケツは俺のチンコをみるみるうちに受け入れた。

処女マンなだけあってかなりキツキツ。

キュンキュン締め付けられてめちゃくちゃ気持ちいい。

動くたびに中でうねってくる。

ヒデの悲痛そうな顔もエロ過ぎた。

大声で喚くもんだから俺達の周りにギャラリーがちらほら。

皆チンコをいじりながら食い入るようにヒデが犯されているのを見ていて、

俺はとてつもない優越感を感じた。

そしたら一人の威勢のいい、

髭面でコワモテな30代位のガチポチャ男が

「楽しそうなことしてんな。俺も混ぜてくれよ。」と名乗り出てきた。

レイプかなにかしてると思ったんだろう。

早速一人目の変態を釣ることができた。

その男は手に黄色い小瓶を持っていた。

「これでお前も天国行けるぞ。」と

無理にヒデの鼻にあてがって吸わせると、

うってかわって艶かしくアンアン喘ぎ始めるようになった。

もう痛がる様子もないのでヒデのほっそい足首を持ち上げ、

奥の方でガン掘りするとますます大声でメスみたいに鳴き始めた。

髭面男がヒデの前にビンビンになっているチンコをだすと、

ヒデは大した抵抗もなくフェラし始めた、

もうヒデはすでに淫乱になっていた。


髭面男に

「実はこいつノンケなんすよ」

「たった今処女マンもらいました」と教えてみると、

少し疑いながらもまじかよと興奮していた。

「だよなあヒデ?」と聞くと

ヒデはケツマンコの奥を突かれる快感に耐えながら、

「…ノンケって何ですか?」と可愛いことを言い出した。

たまらなくなった俺はスパートをかけた。

俺も小瓶を再度吸い、

体位を変え後ろからヒデに抱きつきながらバックで高速ピストン。

「女のマンコなんかより断然気持ちいいだろ?」と聞くと

「気持ちいいっす、ヤバイです」と言いながら喘ぎまくってた。

そのままヒデのケツの中にフィニッシュ。

1週間ぶりの大量の精液を腸壁にこすりつけるように、

奥に何度も何度も打ちつけて最高の快感を味わった。

こんなに興奮したSEXは今まで味わったことがなかった。

ヒデが弱々しく俺を見ながら

「……もうこれでいいですか?」と聞いてきた、

汗ビッショリかいてヒデは床に倒れていたが、

もちろんここまできて俺一人で終わらせるわけがない。

「お前も気持ちよかったろ?あとは皆で可愛がってやるからな」と言って、

俺は髭面の男に

「ゴムはつけろよ」と言って交代した。

その時にはギャラリーの変態達もすぐ近くに来ていたのですぐにヒデを取り囲み、

乳首やチンコをいじくったりして体中を弄んでいた。

そしてまた髭面の男はヒデに小瓶を爆吸させていた。

正常位やら対面座位で攻める男にヒデは抱きついてアンアン喘ぎまくっていた。

男もめちゃくちゃ気持ちよさそうにしてて、

ラストはゴムを外したヒデの顔にザーメンをぶっかけていた。

間髪入れずにその後は取り囲んでいた男が犯しはじめる。

マンコも口も延々とチンコで塞がれっぱなし。

多数の男のザーメンを顔にも体にぶっ放されてヒデは精液まみれだった。

その時にはもうヒデは快感に顔を歪めていて、

完全に男同士の快楽に堕ちていたと思う。

ついさっきまで男の味を知る由もないノンケで、

しかも大学では女にモテて人気者の好青年だったのが、

「気持ちいいッ」と騎乗位で中年男のチンコを受け入れて、

自分から上下に動いて快感に浸っている姿は本当に淫乱ですぐ俺のマラは復活した。

掘っているオッサンを引き剥がして解されたガバガバのケツマンコに突っ込んでやると

「あぁ、先輩すごい、一番いい。」と可愛いことを言ってくる。

気が良くなった俺はヒデにベロチューしながら今回も激しくガンガン掘ってまた中出し。

キマっていたヒデは気持ち良すぎて泣き声あげながらよがり狂っていた。

よくみるとヒデはチンコいじってないはずが射精をしていた。

初めてでトコロテンまでしたノンケのヒデは天性のドM肉便器だった。

それから俺はギャラリーにいる手を出すのを躊躇している男達に、

あいつは誰専のドM野郎だから好きに使ってやってと吹聴したんで、

それからもヒデは休む間もなく次々にいろんな男にケツマンコを犯されていった。

この夜にここの発展場に来てた多くのタチはヒデのところに集まっていたと思う。

我先にとイケメンでノンケのヒデのケツマンコを求める男達でいっぱいだった。

完全にヒデは変態達の肉便器になり、

皆の肉欲が収まるまで、

長い間廻され続けた。

俺は最後までヒデが犯され尽くされる姿を傍で見届けていたが、

見応えのある光景だった。

ビルダーみたいなマッチョ野郎から熊みたいな毛深い親父にまで、

いろんな男にヒデは好き放題にやられていた。

終盤はヒデの爽やかな雰囲気はどこへやら、

まるで使い古しのボロ雑巾のように種まみれのまま横たわっていた。

その後、

絶縁されるかと思われた俺とヒデの関係はこの出来事以来、

なんとヒデは自ら俺の肉便器になることを望み、

俺のペットとして可愛がることになった。

こんなうまい具合にヒデが堕ちるとは思っていなかったから、

正直驚いてる。

「やられたい願望はあったかもしれないです。こんなにはまるとは思わなかったですけど。」

という彼は本当にドMだったみたい。

ヒデはますます雄交尾が大好きになって、

種付けされる瞬間の感覚がたまらないと言ってきて中出しSEXを要求してくる。

相当な淫乱野郎になってくれた。

こんな最高なペットがいるんだから付き合っていた彼女とはすぐに別れた。

暇さえあればいつでもヒデとスケベな行為を楽しむことができた。

大学にいても講義サボってトイレでサカることはしょっちゅうある。

こんな淫乱なヒデを今度はどうやって楽しませようか、

毎日が楽しみで仕方ない。

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