あの頃の大学

 

ゲイ動画BidanshiGakuen

 

今は175-85-50です。

大学まで柔道やって、

社会人になってからは道場通い バツ1で息子が2人いますが、

大学時代は処理やらされてました。

入部してすぐに自分以外に2人穴男に選ばれた。

でも、奴隷みたいなのとは違って、

先輩が溜まった時に処理に呼ばれる感じ。

自分だったのは、

当時は173-65で童顔だったから。

寮に黒板があって、

穴男を使う権利のある人は3年以上でレギュラー確定の人だけだった。

当時はたまにホモビデオの撮影のバイトとか掘られるバイトあったから、

部内ならありな感じでした。

で、自分は最初から気持ち良かったから、

色んな人のところに行きましたね。

最初は副主将。

長くて上反りだけど太過ぎない。

初めてぶち込まれた瞬間は痛みが強かったけど、

ゆっくり腰振られるたびに広がって、

痛みがなくなる。

すると体の中をえぐられるっていう初めての感覚に困惑してるうちに前立腺を当て掘りされた。

そここらは前立腺に当てられると強すぎる快感に悶えるように。

グチャグチャと音を立てて掘られながら喘いでいたら、

いつの間にか違う先輩がいて口の中にちんこ入れられた。

こっちは太過ぎて咥えきれない。

でも、口に入れてから数分で射精。

萎えないからあと2発飲まされました。

その頃にはケツはすっかり感じるようになってたので、

奥を突かれる快感、

引き抜かる時にカリに掻き回される快感、

入り口をこじ開けられる快感を感じてた。

当然俺がケツ感じてるのは一目瞭然だから、

初日なのにレギュラー全員に廻された。

1ヶ月もすると、

誰のちんこか見なくても味で分かるまでに尺



を仕込まれたし、

ケツも締め付けを操れるようになった。

そうすると、

OBとかホモビデオ会社とかに貸し出されて、

部費稼ぎに出されるように。

ビデオって言っても一般の店では売らない、

ルートのやつ。

だから、顔出してたし、ハードな事も。

1番キツかったのは、

マスク被った野郎達に廻されたこと。

プロレスラーみてえなガタイの野郎からバキバキに鍛え上げた野郎まで様々。

多分俺みたいな体育会の学生とOB。

共通点は極太でかマラ。

撮影の条件はは俺に泣きが入るまで廻し続けること。

2時間位で泣き入ったけど、

暴走した野郎が、

演技してんじゃねえ!ってキレて縛り上げられて、

そこから5時間掘られた。

途中から野郎を追加しやがったから、

ギンギンに勃起した極太でかマラが途切れない。

声は枯れるし、

喉は腫れ上がるまで突かれた。

精子飲まされる時は喉に染みる。

ケツは感覚無くなるまで掘られた後、

二本差しされまくって切れたみたいでかなり痛い。

でも、終わりの合図がない。

体力が無くなった事もあって本当に死ぬんじゃないかって恐怖で震えてた。

最後、どうやって終わったかは覚えてなかったんだけどビデオ見せられて、

拳ぶち込まれて気絶してた。

これがキツ過ぎたから、

バイトはあんまりしなくなった。

穴男は大体4年まで継続される事が多いけど、

レギュラーになるか、

個人で全国16まで残れたら抜けられる。

俺は2年でレギュラー取ったけど、

卒業するまで穴男を続けた。

引退した後もだ。

4年の穴男を使おうとする野郎はほぼいないから、

逆に俺から跨ってやってた。

ケツは気持ちいいからな。

離婚して、もう一度回されたくなってきた。

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