小5の夏の日の想い出

 

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僕が小5の時の話です。

夏休みは、いつもお母さんの

運転する車で

従兄の家まで行って

1週間ほど泊まっていました。

小5の夏休みになって初めて一人で

従兄の家に行くことになりました。

バスに乗って終点に着いたら、

従兄のお母さんが迎えに来ることに

なっていました。

それで僕はバスに1人で乗りました。

右手にはカバンを持っていました。

バスの中に入ると、田舎のバスなので、

数人しか乗客もいませんでした。

僕はバスの一番後ろの席に座りました。

そしてバスの窓から風景を楽しもうと

外を眺めていました。

すると、乗客の一人が立ち上がって、

僕の隣に座りました。

僕は、びっくりしました。

最初は知り合いかと思いましたが、

見たこともない40代か50代の

おじさんでした。

おじさんは黙って隣りに座っています。

僕は怖くなって、いろいろ考えました。

もしかしたら、どろぼうかもしれない。

僕のカバンを狙っているかもしれない。

僕は右手でカバンを、しっかり

握りしめました。

しばらくすると、おじさんが僕の

太ももの上に手を乗せてきました。

僕は驚いて、体が固まりました。

僕は、カバンを盗られないように、

右手に力を入れました。

僕が固まって声も出なく動けない

ことを知ってなのか、今度は、

僕の太ももを、さすってきました。

小5だったので、その時は半ズボンでした。

おじさんの手は、気持ち悪く動きました。

ずっと、僕の太ももを撫でていましたが、

ズボンの上から股間も触ってきました。

僕は、右手でカバンを守りながら、

左手で、おじさんの手をふりほどこうと、

必死でした。

おじさんは、今度は、僕のチンコを、

指でつねるように揉んできました。

そして、僕のズボンの上からチンコを

揉み始めました。

僕はまだ、オナニーもしたことがなく、

その時は、恐怖だけでした。

おじさんが、なぜ、こんなことを

するのか、意味が分りませんでした。

精神異常者に見えました。

おじさんのチンコ揉みは、ずっと

続きました。

長い時間、ずっと、チンコを

揉まれました。

僕は恐怖で抵抗ができませんでした。

僕のチンコは、恐怖で縮んでいましたが、

ずっと、つねるように揉まれていると、

少し硬く大きくなってきました。

すると、おじさんは、更に強く

揉んできました。

僕は左手で抵抗していましたが、

チンコは、大きくなっていきました。

おじさんも言いました。

「おっ、大きくなってきたなぁ」

僕は恐怖よりも恥ずかしい

という気持ちになりました。

チンコを揉まれて大きくなった

ことを恥ずかしいと意識すると、

よけいにチンコは大きくなりました。

意識をすればするほど、

おじさんの手の動きがチンコに

伝わってきて、更にチンコが

大きくなっていきました。

おじさんは、半ズボンの隙間に

指を入れてきて、直接、チンコを

触ろうとしてきました。

僕は、やばいと思い抵抗しましたが、

チンコは、すごく勃起してて、

ズボンの隙間から、おじさんの指で

引っぱられて、顔を出してしまいました。

僕は、ものすごく恥ずかしい気持ちになって、

助けも呼べなくなりました。

ビンビンになったチンコは、

半ズボンの隙間から顔を出し、

天に向かってビンビンに

立っています。

なんとも言えない恥ずかしさです。

勃起したチンコなんか誰にも

見せたことはないし、

そのチンコを、おじさんは、

優しく撫でてきました。

僕は、動けなくなって

抵抗をやめました。

やめたのではなく、

動けなくなっていました。


おじさんは、僕のチンコの

おしっこの出る穴を指で、

なぞるように触りました。

ものすごい快感が僕を襲いました。

同時に恐怖と恥ずかしさと、

何とも言えない気持ち・・

チンコの先からネバネバの液が

出てきました。

おじさんの指は、そのネバネバの

液を、指で広げるように、

尿道口を撫でまわしました。

僕は思わず声が出そうでした。

僕は、初めて、チンコが、

こんなに気持ちがいいって

知りました。

口から、よだれも出ていました。

おじさんに、されるがままでした。

恐怖と、気持ち良さと混乱していました。

おじさんは、僕の尿道口を、

ずっと撫でていました。

チンコはビンビンに勃起してて

ネバネバの液も尿道口から、

いっぱい出ていました。

こんな自分のチンコを見るのも

初めてでした。

今までオナニーもしたことは

ありませんし、もちろん、

やり方も知りません。

なので、こんなに気持ちがいい

快感も初めてでした。

おじさんの、されるがまま、

僕は動けなくなっていました。

たまにバスが止まり、乗客が乗り降り

しましたが、僕らの位置は死角になり、

誰からも見られることはありませんでした。

だからおじさんは、僕のチンコを

ずっと、いじっていました。

おじさんは、いろいろな触り方をしました。

5本の指の先でカリ首の部分を

こすったり、亀頭を指で円を描く

ように触ったり、裏筋を親指の裏で

撫でたり、いろいろな触り方を

してきました。

僕のチンコは、今まで見たことも

ないほど、ビンビンに勃起して、

ベトベトに濡れていました。

すごい快感が、何回も僕を襲いました。

まさか、チンコだけを触られて、

こんな快感があるとは、夢にも

思いませんでした。

快感は、本当に強烈なものでした。

おじさんは、ポケットから

ビニール袋を出して、

僕のチンコにかぶせました。

そして、亀頭を包むように握り、

いろんな触り方をしてきました。

それは、さっきまでとは違う

触り方でした。

僕は、あまりの快感に

声が出そうでした。

僕の体は、ピクピク動きました。

ものすごい快感が更に襲ってきました。

おじさんは、ビニールをかぶせた

僕のチンコを、ゆっくりシコシコ

動かしました。

ものすごく優しく、ゆっくり

動かしていましたが、その動きは、

強烈でした。

生れて初めての強烈な快感でした。

僕は、声が出そうになって、

声を我慢していると、体が

ピクピク、激しい痙攣が起こりました。

体に電気が走りました。

心の中で悲鳴をあげました。

チンコが、ドンッドンッて・・

電流が流れてピクピクしました。

射精です。

生れて初めての射精です。

僕は、おじさんの手の中に

初めて射精をしました。

射精後も、おじさんは、ゆっくり

手を動かしていました。

おじさんが手を動かすたびに、

僕は「うっ」「うっ」って、

声が出そうなほど、ものすごい

快感が、電流のように体に感じました。

「もう、やめて・・」と

心の中で叫びました。

「もう、触らないで」と

心の中で叫びました。

射精後も、触られるたびに、

ピクピク電気が流れる快感が

襲いました。

射精後に触られた快感が

今まで一番の快感でした。

精子を最後の一滴まで

搾り取られたような・・

失神しそうでした。

僕は、放心状態でした。

おじさんはボタンを押して

次の停留所で降りました。

ビニールに出した精子は、

おじさんが持ち帰りました。

僕は、チンコを出したまま、

放心状態でした。

しばらくしてバスが止まり、

乗客が乗ってきたので、

急いでチンコをしまいました。

一体、何が起こったのか?

ぼ~っとしていました。

今考えると精子どろぼう?

終点に着いて、従兄のお母さんに

連絡しようとしていたら、

すでに待っていました。

そして何もなかったように、

従兄の家に泊まりました。

このことは誰にも言えませんでした。

夜、従兄の2階の部屋で2人寝ましたが

眠れませんでした。

強烈な体験でした。

翌日、従兄と2人でクワガタムシを

獲りに行って、ご飯を食べてお風呂に入り、


2日目の夜を迎えました。

この日も、あの体験がこびりついて、

眠れませんでした。

隣りを見ると、2歳年上の従兄が

眠っていました。

いつからだろう?

僕らは一緒にお風呂に入らなくなった。

従兄はもう中1になっていました。

僕は、従兄のチンコが見たくなりました。

寝てる従兄を、つんつんすると、

熟睡していて、動きませんでした。

従兄は、短パンで寝ていました。

従兄の短パンの隙間から、チンコが

見えないか、覗いて見ました。

白いパンツをはいていて、

チンコは見えませんでした。

でも、なんかドキドキしてきて、

僕のチンコが大きくなりました。

従兄のチンコが、すごく見たくなって、

僕は、従兄に気づかれないように

短パンの隙間から、もう一度、覗きました。

チンコのふくらみが見えました。

すごく見たくなりましたが、

いけないことなので、やめました。

そして、さいごの日

僕はやっぱり我慢できませんでした。

バスの体験は強烈で心に残り

興奮して眠れませんでした。

もう今日の夜が最後だ。

今日を逃したら、今後は

来年の夏休みになってしまう。

従兄のチンコを見るのは、

今日しかないと思いました。

僕は、隣りで寝ている従兄の

チンコを見ようと決断しました。

従兄は今日も短パンで寝ていました。

短パンの隙間から中を覘くと、

今日はブルーのパンツを

はいていました。

従兄のチンコって、どんな

チンコなんだろうと思い

ドキドキしながら、短パンの

隙間から、もっこりした部分の

中身を想像していました。

想像しているうちにドキドキして、

僕のチンコはビンビンに勃起しました。

従兄のブルーのパンツは、もっこり

していて、きっと、大きなチンコ

だと思いました。

短パンの隙間から見えたのは

下着で、ブルーのパンツでした。

従兄が起きないように、

短パンの隙間に指を入れて

下着を少しづつ、ずらして

いきました。

一体、どんなチンコだろう?

大人のチンコでもない、

子供のチンコでもない

今まで見たこともない

中学生のチンコ

僕はドキドキしながら、

従兄のパンツをずらしました。

時間をかけて、パンツをずらし、

短パンの隙間から、従兄の

チンコが飛び出しました。

びっくりしました。

少し毛が生えていました。

でも、小さなチンコでした。

僕のより小さいかもしれない。

かわいいチンコ。

でも毛が生えているから大人だ。

でもチンコは、皮をかぶっていました。

触ったら、僕と同じように、

従兄も快感を感じるのかな?

触ったら、大きくなるのかなあ?

すごく触りたい気持ちが

襲ってきました。

触って起きたら、どうしよう。

そういう不安も襲いました。

でも、バスでの体験が思い出されて

僕のチンコは、ビンビンに勃起して

いました。

目の前には、短パンから顔を出した

従兄のチンコが・・

僕より年上だけど、チンコは小さい

皮をかぶった、かわいいチンコ

尿道口を触ったら、ネバネバ液が

出るかな?

皮をめくったら、ピンクの亀頭が

出て来るかな?

勃起したら、どれくらい

大きくなるかな?

僕が体験した同じ快感を

このチンコにも体験してほしい。

僕がされたように、同じように

触りたい・・

でも起きたら、僕は変態と思われる。

でも、目の前には、従兄の短パンから

顔を出した、かわいいチンコが・・

本当は、触りっこがしたい。

僕がされたことを教えるから

僕にも、してほしい。

本当は、そう思った。

でも、僕は触ることは諦めました。

でも、従兄のチンコを見ながら、

僕は初めてオナニーというのを

しました。

人生、2回目の射精でした。

小5の夏の日の想い出です。

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