ノリで種付けされた

 

ゲイ動画BidanshiGakuen

 

今は178-75-30で東京消防です

高校まで地方で大学から東京来ました。

高校までは野球部だったけど、

細いのがコンプレックスだったから大学入学とともにジムに。

元々部活でもトレーニングしてたからマシンの使い方は分かるけど、

自分でやってるとイマイチ成果が出ないなぁって思ってたんです。

だから少しサボり気味で、

草野球のチームに入ることに。

そしたら、チームにジムで見たことある人が。

仲良くなってトレーニング見てもらえることになったんだけど、

めちゃくちゃ体出来てるからついていけるか不安もありました。

年上だけど正人さんて呼んで仲良くしてました。

当時は大学入ったら酒オッケー的な雰囲気がまだあったから、

酒の飲み方も教えてもらいました。

居酒屋で飲んで二次会を正人さんの部屋でやる事に。

めっちゃ酔ってたけど、

泊めてくれるって言うから付いて行ったんです。

部屋に入ると消防の制服が。

実は消防なんだよーって教えてもらったんですが、

将来消防になりたかったから、

仲良しから尊敬する人になっていきました。

半年位はトレーニング見てもらったり飲んだりとかなり仲良くなった時に、

家に呼ばれて行ったら消防仲間の人が3人いました。

みんないい人達で、

いい体です。

ノリで裸になって飲みながらトレーニング!ってなったんです。

男しかいないノリだな笑って思いながら飲んでたんですが、

飲み会が続くにつれ仕上がっていく消防士の体は見事で、

流石に見惚れました。

10時になる頃には俺はトレーニングのせいもあるのか泥酔させられると、

皆んなの目つきがおかしくなりました。

パンツいちまいの俺を風呂場に連れて行くと、

裸にされシャワーで浣腸されました。

酔ってなくても力じゃ勝てないから、

されるがまま。

部屋に戻ると正人さんがもう1人にちんこしゃぶらせてました。

犯される!と酔ってる頭でも分かったから覚悟してしてたんだけど、

俺の乳首やちんこを優しく開発してきたんです。

当時は童貞だったから快感に負けてすぐに勃起。

時々口移しで酒飲まされたから酔いは覚めませんでした。

その内、指がケツに入って来たけど、

全然痛く無かったんです。

両乳首とちんこ、

けつを同時に責められたせいで頭おかしくなってしました。

口元に正人さんのちんこ出された時、

一瞬躊躇したけど、

ここまで来たらやるしかないと思ったからしゃぶりました。

ギンギンのちんこからは大量の先走りが出てたから少ししょっぱかったけど、

嫌じゃなかったです。

正人さんが腰振るのに合わせて、

舌も絡めてとか奥までとか言われるから素直に言う通りにしてました。

すると舐められてたけつが熱くなってきたんです。

俺は初めての感覚でけつを振ってもじもじしてたら、

正人さんが

そろそろいいか

というと口からちんこ抜いてけつに当てました。

もう犯されるのは覚悟してたし、

嫌じゃなかったです。

力抜けよっというと、

正上位にされて、

覆いかぶさるようにしてズボっと入れられました。

最初は入れられた衝撃で、

ぐはっ!ってなって正人さんにしがみ付いてたけど、

少しすると痛みがなくなりました。

やっぱお前けつの才能あるよ、

と言うと腰を振ってきたのです!

最初はけつの入り口辺りだったのが、

どんどん奥まで突かれるようになって、

1番奥を突かれるようになると、

頭真っ白に。

痛くないけど何か分からない快感に戸惑っていると、

胸の上に周りで見てた消防士に乗られ、

手を万歳の形で固定されて、

上から口にちんこ入れられました。

視界を塞がれたせいなのか、

正人さんの、

お前の穴めっちゃ気持ちいいぞ!っていう声が嬉しく感じ、

口に入れてる人から、

ちゃんと舌使え!って怒られた時は必死に舌使ってました。

最初はけつ全体が熱くて内臓に衝撃がある感じだったけど、

慣れてきたらけつに入ってるちんこが出たり入ったりするのを敏感に感じ取れるようになってました。



正人さんの鬼頭がけつから出る瞬間にあっ!

すぐに入れられる時にあんっ!って感じで

声出てしまってました。

口に入ってるちんこに歯を当てないように気遣いながら掘られてました。

この時点でホモ堕ちしたんだなって後で思いまして。

少しする時正人さんの腰使いが激しくなって、

いくぞ!中で出すからな!こぼすな!

ガン!ガン!って感じで今までの倍位の速さで掘って来たときは、

流石にキツくて早くいってくれ!って思いました。

いく!って言うと同時に1番奥の奥まで突き刺されたけど、

上半身が仰反る程力強く奥に差し込まれました。

正人さんがけつからちんこ抜くと同時に口のちんこも抜いてくれたので、

一息付いていると正人さんが頭を撫でてくれました。

気持ちよかったよ、

ありがとうと言われた時は終わった安堵感と気持ちよくなってくれたんだっていう達成感に似た喜びがありました。

何か言おうとした瞬間、

けつに違う人のちんこが!ぐったりしてたし、

正人さんに気を取られてたから油断してました。

しかも今度はいきなりガンガン突いてくるんです!

ずっと奥を激しく突かれ続けて、

気持ちいいと感じてなかったけど、

何か出そうな感覚が!

それもすぐにバレてしまい、

掘ってた消防士は漏れそうなのか!男に掘られていかされそうか?いったら俺らの女になれよ!と言うと執拗に突いてきました。

抵抗しようとしたけど、

手は正人に万歳の形に抑えられてたから何も出来ず。

その消防士は正人さんより少しだけちんこが小さいからなのか、

全部抜いては刺すのを繰り返えされました。

すると、

入り口から少し入ったところを突かれると今までにない衝撃が走りました。

おぉ〜、

ところてんしたな、自分でも見てみな。

と言われたので自分のちんこを見ると、

明らかにザーメンが出てました。

正人さんは俺のザーメンを掬うと、

ちゃんと精子がどうか確認してみな、

というと俺の口に俺のザーメンを入れました。

あの独特の青臭い臭いがしたから間違いなくザーメンでした。

どうして良いか分からなくて正人さんをみると、

ニコって笑顔で、

これで俺たちの女になったな、と。

じゃあ、

女になった記念に俺の種もくれてやるよ!と言うと同時に種付けされました。

もうこの辺から記憶が曖昧になってるんだけど、

1人2発は種付けされたと思うし、

けつの中のザーメンが溢れるたびに掬って舐めさせられたのは覚えてました。

気が付いたら昼前で、

部屋には俺と正人さんだけでした。

こっそり帰ろうとしたら正人さんが起きてきて、

抱きつかれました。

強引にしちゃってゴメンな、

大事にするからさって。

抱きしめられた時に、

けつに痛みがあったから小さく呻き声をだしちゃったんだけど、

聞き流してくれず、

見せてごらんと言われ四つん這いにされてけつの穴を見られました。

酒も抜けてるし、

恥ずかしかったけど素直に従ってしまいました。

正人さんはけつの穴を少し広げると舌を入れて舐めてきました。

優しく舐められると背筋がゾクゾクしました。

ひとしきり穴を舐めるとあぐらをかいた正人さんの腰に足を回すように抱き抱えられ、

ちゃんと俺達の女になってるなって笑顔で言うとキスされました。

ザーメン臭いキスだったけど、

唇の柔らかい感触と遠慮がちに入ってくる舌の感触に興奮しました。

ザーメン混じりの唾を流し込まれたので、

それを飲み込むと、

嬉しそうに頭を撫でてくれました。

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