失恋した親友

 

br1

 

もう8年前のことである。

高校時代、彼女に振られ、

メチャ落ち込んじゃった親友(佑樹)がいた。

あまりの激しい落ち込みに、

自殺しかねない雰囲気も、

何度か慰めたけど効果なし。

佑樹のお母さんに相談を受け、

頼まれて、

一泊二日の旅行に連れ出す事にした。

佑樹の親が金出してくれて、

二人だけの旅行。

伊勢湾の篠島へ遊びに行きました。

だけど、彼はやっぱり元気なくて、

その夜に、一緒に風呂入って、

初めて彼の裸見たけど、

前はガードなしで、

ムキ○ン、デカマラ。

飯を食って、

結構おしゃべりして、

じゃあ寝ようってなったとき、

肩を組んで、

「俺も失恋したんだ。」

「なんだって?」

「俺は、佑樹のことを好きだったんだ、でも、佑樹が女の子好きだったって分かって….」

「どういうことなんだ?」

「俺は、女の子より佑樹のことが好きだったんだ。俺はたぶんゲイなんだ。」

「そうだったんだ。元気だせよ。」

「でも、佑樹は男が恋愛対象じゃないだろう?」

「俺は、孝文(俺)のことも好きだよ。」

「でも、それは恋愛対象でなく、親友としてだろう?俺のチ○ポ握ったり、咥えたりできないだろう?」

「佑樹のモノならできるよ。」 と、

俺の浴衣の中のトランクスの上から俺の股間を触って来た。

「咥えたり、シャブたりできないだろう?」

「孝文のモノなら平気だよ」

「出してみろよ」 と、

俺のトランクスから引っ張り出して、

俺の皮を剥いてシャブリだした。

「俺も佑樹のモノをシャブたい。」

「いいよ。」 と、

引っ張り出したモノは皮カムリだった。

「佑樹も仮性包茎なんだ。風呂で見た時、剥けていたから佑樹は大人なんだって思ったよ。」

「孝文に見られる前に剥いたんだ。」

「お互い同じようなモノを持っているんだ。

でも、佑樹の方が、

亀頭が大きいなwww.」

「親父に剥かれてから、眠る時はいつも剥いて寝ているんだ。

朝勃ちは剥けたまま、ムケ○ンだよ。」

「俺もやってみるよwww.」 と、

2人で69スタイルになって咥え合った。

お互いに快感で、

口に放出してしまったwww.

「元気だしな」と慰めてやったら、

「お前もな!」 と、

逆に慰められた。

佑樹は「女の子には振られたけど、彼氏ができたから嬉しいよ。親友が恋人になったような気がする。」

「俺もだよ。」 佑樹の落ち込んだ様子は消え、

明るくなった。

旅行から帰って佑樹の家に遊びに行った。

部屋に入ると、

佑樹は俺にキスした

「孝文のことが好きだよ」

長いディープキスをした。

俺は佑樹の股間を握った。

彼のモノはキスだけで硬直していた。


佑樹も俺の股間を触って来た。

間もなく硬直して、

2人で握り合った。

俺は佑樹のベルトを外した。

ジーンズが膝まで落ちた。

俺は膝間付いて、

彼の股間に顔を埋めた。

佑樹の竿はピクピク脈を打っていた。

トランクスのゴムを下げると、

佑樹の竿が跳ね上がった。

既に皮が剥けて、

竿には血管が浮き出ていた。

少し匂ったが俺はシャブリついた。

佑樹のモノはピクピク脈を打ちながら、

口に大量に放出したwww.

俺は佑樹の竿をきれいに舐め上げると、

佑樹が膝間付いて、

俺のベルトを外して、

トランクスを下げた。

俺の竿も跳ね上がる。

俺の皮を剥いて、

シャブリだした。

俺は快感に辛抱できずに、

佑樹の口に発射した。

佑樹は、

俺の白濁したモノを口に入れたまま、

キスしてきた。

2人の口を、

俺の白濁液が往復した。

佑樹が飲み込んだ後、

2人で強く抱き合った。

また、

ある日、

佑樹のPCでゲイ動画を見ていて、

ア○ルセックスをしたいということになった。

それには、

ローションとコンドームが必要だったので、

電車に乗って隣町のアダルトショップに買いに行った。

ローションとコンドームを手に入れたので、

佑樹だけが家に残っている日曜日に、

佑樹のベッドで実行した。

最初、佑樹は苦しそうだったが、

俺の竿を根本まで受け入れてくれた。

苦しそうで、

ピストン運動は諦めたが、

2人が合体して1つになれたことに涙が流れた(T_T)

PCのゲイ動画を教科書に、

色々知識を蓄えているうちに、

佑樹は俺をスムースに受け入れられるようになり、

数回目からピストン運動も始めた。

挿入している俺は気持ち良く、

コンドーム内で射精してしまった。

その頃から受け入れてくれている佑樹も、

気持ち良いとよがり始め、

セックス中に勃起するようになった。

そして、トコロテン射精するようになったwww.

高校時代は、

2人きりになれる場所があれば、

必ずエッチした。

高校の行事の代休日や、

夏・冬・春休みには、

お互いの家でエッチした。

大学進学も2人で下宿できる東京の同じ大学の別学部を探して、

ルームシェアの形で一緒に下宿した。

大学時代以降、

1人きりでセンズリしたことがなくなった。

セックスするか69するか、

少なくとも相互センズリした。

就職先も、

地元で探して、

実家を出て、

ルームシェアをしている。

民法改正か新条令制定で、

同性婚が認められたら結婚しようと思っている。

24歳になった今も、

お互い女性に対して童貞で、

同性婚できる日を楽しみにしている。

終わり

88x31_2