童貞少年が腰が抜けるほど処女穴を掘られ続けてしまう

 

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ある日銭湯を出たら強めに雨が降っていて、

大学生くらいの男性が困った感じで

「すみません。ウチ近くだから送ってもらえないかなあ」と

声かけられました。

可哀想だったから「いいですよ」と送っていきました。

男性の家に着くと「御礼にジュースでも飲んでいってよ」と誘われ、

部屋に上がってしまいました。

しばらく雑談しながら飲んでいましたが

その内眠くなって寝てしまいました。

身体をまさぐられる感覚に目を覚ますと

その男性は僕にのしかかって乳首を舐めていました。

びっくりして振り払おうとしたけど

手はバンザイの状態で何かに縛られてました。

足は自由だったので蹴りはなそうとしましたが

巧みに躱されたうえ割り込まれて正常位で組敷かれてしまいました。

「抵抗しても無駄だぜ、俺犯すの慣れてるから」と

薄笑いを浮べながら男性は言いました。

「お願いやめて下さい。実は童貞なんです。キスもしたことないんです」と頼みましたが

「じゃ童貞失う前に処女なくす事になるね」と

嬉しそうに答えやめてはくれませんでした。

パンツを破かれ丸裸に剥かれてしまいもがきながら

「大声だしますよ」と言っても

「いいよ、こんな格好見られてもいいなら」と

動じずキスをしてきました顔を背けて避けましたが

手で固定され無理やりキスされ舌を挿入されました。

まるでナメクジが口に入ってるみたいなおぞましさでした。

その内「じゃそろそろ処女を頂こうかな」と

お尻に何かヌルヌルした液体を塗りはじめました。

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「お願いそれだけはやめて下さい!他の事ならなんでもしますから」と言うと

「じゃしゃぶって」と彼のものを目の前に突き付けました。

男性の勃っている性器をみたのは初めてで

「やっぱり駄目出来ません、許して下さい」と

泣きながら頼みましたが無理やり口にねじ込まれました。

吐き出そうとしましたが髪をつかまれもう揺さぶられる事しか出来ませんでした。

そして彼は口内に射精しました。

もう許してもらえるかと期待して

「ほどいて下さい」と頼みましたが

「は?だめだよ」ととりあってくれませんでした。

そして

「じゃ今度こそ新品未使用の処女穴を頂こうかな」と

体の上にのしかかってきました。

抵抗しましたがかなわず、

また正常位で組敷かれてしまいました。

そして彼は挿入してきました。

アナルを引き締めて挿入されないようにしたけど

杭を打ち込むみたいにされて

ついに根元まで入れられてしまいました。

痛さとショックで叫び泣き出したら

「お前かわいいよな」と言ってキスしながら腰を動かしました。

「中だけには出さないで」と頼みましたが

「いくぜ」と深く突きこんできて結局中に出されました。

けどこれでやっと開放されると思ったら

その後も体位を変えたりして何度も何度も朝までヤられ続けました。

5発目を中にだされてようやく

「もう帰っていいよ」といわれました。

けど立とうとしたら腰が抜けてしまったようで足がガクガクして立てませんでした。

彼は「腰抜けさせたのは俺も初めてだ。お前淫乱の素質有るよ」と言いました。

僕の忘れられない悪夢なんですが、

今でも思い出すと変な気持ちでムラムラしちゃうんです。

やっぱそうなのかな。