イケメンお兄さんと

 

 

僕は今高1なんですが、

大好きなお兄さんがいます。

出会いは銭湯でした。

学校休みでヒマなんで、

昼に銭湯でスチームサウナに入っていました。

はじめ誰もいなかったけど、

お兄さんが入ってきました。

お兄さんは、

スリムだけど筋肉はすごかったです。

タオルを肩にかけて、

アソコは丸見えでした。

スチーム越しにお兄さんのアソコを見ると、

毛が 生えていません。

全身も毛が少な目でした。

そんなにじろじろ見ていた訳ではないのに、

気がつくとお兄さんが笑ってこっちを見ていました。

僕はドキドキしてしまい、

逃げる様に銭湯をでました。

家でお兄さんのスマイルとアソコを思い出して、

興奮している自分が、

ホモの気があるのかな、

と思いました。

一週間後、また同じ時間位にスチームサウナにいきました。

ちょっと期待しているのが自分でも分かり、

ちょっと勃起していました。

30分位粘って、

諦めかけたときあのお兄さんが また入って来ました。

タオルを肩に掛け、

前と同じ格好でしたが、

何人か入っていたので僕の隣に座りました。

そのうち、

2人きりになった時、

不自然ですが 隣同士に座っていました。

先週もいたよね、

て優しく話しかけられて、

僕は女の子みたいにドキドキしました。

世間話の様な事話したと思います。

僕は話すネタがなくなり、

どうして毛が無いんですか、

と聞いてしまいました。

え、何の?てビックリしてました。

あ、アソコの、です、と答えると、

ああ、計量でね。

と言われました。

その時は意味は分かりませんでした。

触ってみる?と言われたので、

何故か恐る恐る恥骨のあたりを触りました。

スベスベでしょ、

とまたスマイルで言ってきました。

確かにスベスベでした。

玉もスベスベだよ、

と言われて、

何も考えず男の玉を初めて触りました。

軽く握ったみたいになって、

お兄さんの玉がギュッと反応した時、

他の人が入って来ました。

なんとか取り繕いながら、

僕達はスチームサウナを出て、

水風呂に入りました。

2人で水風呂に入った時、

僕はドキドキしっぱなしで、

ちょっと勃起、

いや結構勃起していました。

お兄さんが、

水の中で僕のを優しく握ってきました。

僕は仮性ですが、

皮の中に指を入れてきて、

初めての感覚に腰が抜けそうになりました。

それから泡風呂に入って、

さりげなく隣同士になり、

お兄さんはまた水面下で僕のを触りました。

やめて、

とは言えず、逆にもっと、

もっとと思っていました。

ひょっとしたら周りにバレていたかも知れません。

ご飯食べに行く?と言われて、

そんなにお腹はすいていませんでしたが、


OKしました。

お兄さんの車でどこにいくのか、

と思ったらお兄さんのマンションの部屋でした。

部屋には格闘技のポスターがあちこち貼られていました。

お兄さんは格闘技の選手でした。

ご飯と言ってもトマトサラダしか有りませんでしたが、

丁度良かったです。

部屋に入った時覚悟していましたが、

とうとう男同士でするんだ、

と思うと、

さっきの続きをしてみたいなという期待もでてきました。

二人とも裸になり、

立ったまま抱き付きました。

僕の方からさっきのお返しでお兄さんのを触りました。

触っていると、

お兄さんのがムクムク大きくなりました。

僕のよりひと回り二回りは大きいです。

僕のも勃起してたので、

お兄さんが皮を剥いてくれ、

亀頭同士を擦り合いました。

気持ち良くて、

先から粘液が出てきて、

それでまた擦りつけると たまらなく気持ち良くなりました。

床に横になり、

お互いのが目の前に来る体勢になりました。

僕はお兄さんのスベスベのアソコに頬すりしました。

頬にお兄さんの熱いのがあたり、

頬張りたくなりましたが、

お兄さんが僕のをそうしてくれるまで我慢しました。

お兄さんは、

僕の玉や周辺をマッサージしますが、

なかなか口に入れてくれませんでした。

ただ、熱い息がかけられるだけで僕はピクピク反応してました。

僕は、促すようにお兄さんの先っぽを舐めてみました。

さくらんぼの様な感触です。

そうするとお兄さんも僕の先っぽにお返しをくれました。

亀頭を舐め回された時思わず声がでました。

僕もしっかり握って舐め回し返しました。

そうして舐め合いを暫くして、

突然僕のが暖かいものに根元まで包まれました。

同時にお尻の穴の入り口に指先で押して来ました。

お兄さんの指が多分3センチ位お尻に入ってきた時、

僕はエビ反りになり叫びながらお兄さんの口の中に射精してしまいました。

僕はその体勢のまましばらく硬直していましたが、

お兄さんは射精が終わるまで口を離しませんでした。

僕だけ気持ち良くなって申し訳ないと思い、

お兄さんのをガムシャラにしゃぶりましたが、

子供の握り拳と手首位あるお兄さんのは頬張りきれず、

射精後なのでちょっと興奮が収まっているのもあり、

顎が疲れて来ました。

お兄さんは、お尻、いい?と聞いてきましたが、

あんな大きなのが入ったらどうなるのか、

そもそも入るかな、

とビビりましたが、

お兄さんもイッて欲しくて

はい、といいました。

お兄さんは、

ローションと何か大人のおもちゃを 持ってきて、

僕のお尻にゆっくり入れていきました。

最初は細くて、

段々太くなっていくのを感じました。

痛みは有りませんでした。

大人のおもちゃが馴染んできて、

お兄さんが自分のを入れてきました。

おもちゃと違い、

ぶっとい熱い杭に串刺しされた様な感覚でした。

お兄さんが出し入れするたびに、

ぬちゃぬちゃ音がしました。

お兄さんは萎んだ僕のを握っていた のですが、

いつの間にか勃起してました。

お兄さんのピストンが早くなった時、

僕は射精の感覚はありましたが、

精子は出ずにイキました。

お兄さんはお尻から抜いて、

僕のお腹に射精しました。

そのあと、お兄さんが手でいかせてくれた時は、

勢い良く精子が飛び、

おでこに付きました。

この最初の記憶は忘れられませんが、

お兄さんとは最低月一回は会っています。

5歳も上ですが話も合い、

優しくてカッコいいので、

邪魔にならないようにこれからもお付き合いしていきます。

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