義理の父と

 

 

僕は高校一年生です。

中学のときに起きた話をしたいです。

僕が小学6年生のとき、

両親は離婚しました。

もともと僕は兄弟いなくて、

離婚してから僕は母に引きとられ、

安いあまり良くない狭いアパートで二人暮らしていました。

母は看護師です。

そんな母は、

あるときから、

新しい彼氏を連れてくるようになりました。

しかも母よりも2歳若い、

35歳の人でした。

ユウキさんという名前で、

職業は土木作業員で、

坊主で色黒で身長が170cmくらいのガッチリしたヤンキーみたいな感じの人でした。

母は、その人と結婚してアパートに3人で暮らし始めました。

中学一年のときくらいから3人で暮らし始めました。

母は看護師だから夜勤があります。

食べるときもユウキさんと2人ってこともあって、

最初は僕もきまづい感じでしたが、

見た目ヤンキーみたいな、

ユウキさんは優しい人で色々と気を使ってくれました。

まだお父さんとは恥ずかしくて言えなくて、

ユウキさんと言ってました。

ある日、

母が夜勤で出かけて、

ユウキさんと二人で夜ご飯を食べていました。

だいたい沈黙なんですが

『しんたろうくん、このあと、映画見ない?』

『は、はい』

なんともぎこちない会話。

ユウキさんと母の部屋がある寝室に行き、

一緒に映画を見ました。

その映画はアメリカの人形が次々に殺人していくような内容でした。

だんだんと怖くなり、

ビクビクしていると

『大丈夫だよ、映画だから』と

ユウキさんが僕を引き寄せてギュッとハグしてきました。

なんか照れ臭いのと、

ガッチリした腕に包まれて、

なんか嬉しかったです。

映画を見終わったあとに、

ユウキさんがお風呂をいれてくれました。

ユウキ

『しんたろうくん、先に入りなよ』

僕『は、はい、でも何か恐いな』

ユウキ『もしかして、さっきの映画!?まだ、しんたろうくんには早かったか?びびっちゃった?』

僕『う、、ん』

ユウキ『じゃあ一緒に入ろう』

僕『え?』 僕は父と風呂に入ってたけど、

他人と入るのは初めてで、

とても恥ずかしかったんですが、

怖くて風呂にいけなかったので、

承諾しました。

脱衣場に入ると、

ユウキさんはバサバサと脱ぎました。

シャツを脱いだら、

いいくらいに筋肉がついていて、

さすがでした。

ズボンも脱いで、

黒のボクサーパンツでした。

パンツを脱ぐとボーボーの、

ズルムケの チンチンが出てきました。

思わず僕は見てしまいました。

父のチンチンは皮がかぶっていたので、

初めてズルムケを見ました。

僕も服を脱いで、

パンツを脱ぐの恥ずかしくしてました。

ユウキ

『早く入ろう、どした?』

僕『なんか見せるの恥ずかしいです』

ユウキ『男同士だからいいだろ?』

パッとトランクスを脱がされました。

ユウキ『へぇー、まだチン毛は生えてないんだね』

超恥ずかしかったです。

そっから、

シャワーをあびてる、

ユウキさんの後ろで、

体を洗ってました。

ユウキ『オレが洗ってやるよ』

ユウキさんは僕を引き寄せて、

ボディソープをたくさんつけて洗ってきました。

くすぐったい

僕『くすぐったいよ、ユウキさん!』

ユウキさんはふざけて、

僕のチンチンを触りました。

ユウキ『ここは入念に洗えよ、チンカスたまるから剥いて洗うんだぞ』

すごく、こしょばくて、

なんか変な感覚でした。

僕のチンチンはだんだんと大きくなりました。

ユウキ『おっ、気持ち良かった?チンチンたってんじゃん』

僕が隠すと

ユウキ『大丈夫、男の生理現象だからな、流すぞー』

丁寧にユウキさんは流してくれました。

それから向かいあって、

お風呂に入りました。

なんか恥ずかしい。

ユウキ『しんたろうくん、好きな子いるの?』

僕『いや、いないです。』

ユウキ『そっか、そのうち出来るよ。

でも毛は生えてないけど、チンチンはデカイね』

僕『そんなことないですよ』

ユウキ『デカイよ、俺より』

僕『なんでチンチンって大きくなるんですか?なんか恥ずかしいんですけど』

ユウキ『赤ちゃん作るためだよ』

僕『おちんちんが固くなって大きくなったら、赤ちゃん出来るんですか?』


ユウキ『うん、女の人の中に入れたら、赤ちゃんできるんだよ』

僕には性知識がないから、

なんでおちんちんが立ったらムズムズするのかもわかりませんでした。

僕『女の人の中に入れるって?』

ユウキ『お母さんに内緒だぞ?教えてあげるから風呂出よう』 僕らはお風呂を出ました。

そのあと、

僕の部屋にスマホを持ってきました。

ユウキ『見てごらん』

僕は初めてセックスの動画を見ました。

そのときとても興奮して、

すぐさま勃起してしまいました。

ユウキ『ほら、こうやってね、固くなったおちんちんを入れるんだよ、興奮する?』 僕は勃起して、

パンツが濡れているのがわかった。

ユウキ『俺も溜まってたから立ってきた』

僕は思わずユウキさんの股間を見た。

スエットだから、

もっこりがくっきりとなってる。

初めて大人の勃起したちんぽに、

釘付けになった。

ユウキさんはズボンを脱いで、

パンツ一枚になった。

ユウキ『ほら、しんたろうくんも脱いでごらん』

僕は、パンツを我慢汁で濡らしてるのがバレて恥ずかしかった。

ユウキ『うわ、めちゃ濡れてるね!これがね、我慢汁ってやつだよ』

僕は初めて我慢汁を出したのかもしれない。

ユウキさんはパンツをおろした。

すごい太い、チンチンだった。

僕『うわ、デカイ‥』

ユウキさんは、

少し恥ずかしそうにした。

ユウキ『オナニーってのは、こうやって、チンチンを動かすんだよ』 そう言って、

チンチンを右手で動かし始めた。

僕は、ユウキさんのチンチンに夢中。

ユウキ『ほら、しんたろうくんもパンツ脱いで、動かしてごらん』

ユウキさんがやってるようにやってみた。

そしたら、

なんかムズムズするような感覚がした。

なんか、おしっこが出てきそうな感覚。

僕『ユウキさん、あまり動かしたら、なんかオシッコが出ちゃいそうな感覚』

ユウキ『それが射精だよ』

僕『しゃせい?』

ユウキ『見てて』 するとユウキさんはティッシュを5枚くらいとり、

チンチンを激しく動かしたて、

鼻息が荒くなった。

ユウキ『あ、あ、あ、あっっ、いっく、いく、いく』

ティッシュにドロっとした、

白い液体を出した。

なんか臭い。

初めて見る液体。

なんだこれ?

ユウキ『これをすぐ丸めてトイレに流す』 そう言ってパンツをはいてトイレに行った。

ジャー ユウキ『いまの液体を女の人に入れたら赤ちゃんできるの』

僕『へぇー』

ユウキ『よし、しんたろうくん、やってみよ』

僕『え?なんかオシッコもらしちゃいますよ!』

ユウキ『大丈夫!いまのみてただろ?オシッコじゃなくて精子ってやつだよ!ほら、チンチン、動かして』

僕はぎこちなく動かした。

なんかオシッコ漏れそうな感覚がきて、

すぐにやめた。

ユウキ『ほら、

もっと動かして』

僕『なんかオシッコ出そう』

ユウキ『まずペーパーとって、チンチンの穴に被せて、で、

強く動かす!かしてみ』 そういうと、

ユウキさんは僕を後ろから抱き締めて、

チンチンを動かした。

初めて人に握られた。

なんとも言えない快感がきた。

思わず、喘いだ。

僕『ちょっ、ダメだって、オシッコでちゃうよ、あーあっ、

あっーダメ』

ユウキ『ほらほら、いけいけ』

ユウキさんは僕のチンチンを素早くしごいた。

絶頂をむかえ、

チンチンが熱くなりオシッコが強く飛び出す感じがした。

僕『うわー!!️』 ティッシュに、

ドローっとした黄色っぽい液体が出てきた。

僕は力つきた。

ユウキ『うわ、すげ!』

ユウキさんは、

爆笑していた。

僕は、出したあとの罪悪感で泣いてしまった。

なんか悪いことしちゃったみたいな。

ユウキさんは優しく抱き締めてくれて、

パンツを着せてくれた。

ユウキ『大丈夫、大丈夫泣くな、喜べよ、しんたろうくんも、

大人の仲間いりだ!』

なんか優しく頭を撫でられて嬉しかった。

そして僕とユウキさんは僕の布団で寝た。

ユウキさんは僕を抱き締めるように寝た。

それから数ヶ月して、

母はユウキさんと離婚した。

あれからユウキさんと会っていない。

僕はすっかりゲイに目覚めてしまった。

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