初体験しちゃったDCボーイ【前編】

 

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同級生に掘られてました。

学校帰りに通る河原によくエロ本が捨ててあり、

仲の良いマサルとそれをこっそり拾い、

小学生の時から秘密基地感覚で遊んでいた廃屋になっていた家に忍び込み、

マサルとエロ本見ながらオナニーをしてました。

ある日拾ったエロ本は、

SMセレクトなどのSM本ばかりが段ボールいっぱいに入ってた物でした。

マサルと二人でセンズリ部屋に使っていた廃屋へ運び込み、

それからはグラビアのパイパンに剃られたマンコの割れ目に食い込む縄を見ながら、

毎日SM本をオカズにセンズリしていました。

ある日、本の中身、

小説を読む余裕が出てきて内容を読んでみると、

縛り上げたM女性の肛門を犯すシーンが沢山出てきました。

その頃はアナルセックスなんて知らず、

肛門にチンコが入るの?って感じだったのですが、

マサルと本当に勃起したチンコが肛門に入るのかなあ?と話をしているうちに、

肛門なら女でなくてもついてるから、

こいつの肛門で試してみようかな?と、

僕が思うと同時にマサルも思ったようで、

「試してみよう!入れさせろ!」と互いに言い出して、

結局、互いのチンコをシゴき合って先に出した方がケツを差し出す、と言う事で、

アッサリ僕は負けてしまい、

肛門をマサルに貸し出す事になりました。

マサルは僕が放出した多量のザーメンを指で掬い、

僕の肛門に塗りたくると僕のモノよりかなり太い亀頭を押し込んできました。

痛みはあったものの、ゆっくりと押し込まれ、

結局根元まで入れられて、

彼にザーメンを中に出されてしまいました。

それからは、毎日のように廃屋に行くとセンズリをしあい、

いつも僕が先にイカされ、

ケツを差し出しすのはいつも僕になってしまいました。

すると、いつの頃からか、

マサルのマラで突かれると僕のマラが再び勃起するようになり、

それをマサルにシゴいて貰いながら掘られるようになったのですが、

シゴかれると肛門が締まるらしく、

頼まなくてもマサルは僕の勃起したチンコをシゴきながら掘るようになり、

掘られながらイカされるのが僕も好きになりました。

エロ雑誌のM女性を真似してアナルセックスに挑戦したのですが、

いつしか好奇心からの実験では無く、

女のオマンコへの欲望を満たす為にマサルは僕の肛門を使い続け、

僕は一人でセンズリするより気持ち良く欲望処理出来るその行為を辞められなくなりました。

事実、

掘られながらシゴかれてイクと肛門に押し込まれたマサルのチンコで内側から圧迫されるのか、

一人でセンズリするよりずっと大量のザーメンが出てしまいました。

高校に入ってからは共働きで昼間は親のいない一人っ子のマサルの家に毎日学校帰りに寄って、

そんな行為を続けていました。

当然、女も知らないドウテイだったのですが、

マサルの腰使いは初めてのギコチない頃に較べて格段に上手になっていて、

激しくリズミカルに上手になっていました。

僕がその事をマサルに言うと、

彼は「もうこれで女とヤル時でも慌てずガンガン出来そうだから、お前のお陰だよ。

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初体験で恥をかく心配もないな。

そうだなあ、初体験の時って挿入する前に出ちゃったり、

入れた途端にイッてしまったりするって言うし、

腰を上手く振れなくて抜けちゃったりする、って言うもんなあ」と言い出して、

中学の頃からの友達の名前を次々と出して、

「あいつらもドウテイだから、練習させてあげた方がいいなあ」と言って、

翌日からは友達を連れてきました。

マサルはリーダー的存在だったので声をかけられた友達も断りにくかったのもあったでしょうが、

彼から

「センズリするより気持ちいいし、初体験の時に女の前で恥をかきたくないだろう?」とか言われたりして、

ものは試し、と来たのでしょう。

僕達がタマにセンズリを見せ合ってる程度の知識しかなかった友達は始め話を聞いて驚いたでしょうが、

「最初に手本を見せてやる」とマサルは僕を犯し、

ズッポリ挿入されている肛門を見せて腰を振り、

僕の勃起したチンコをシゴきながら、

「こうすると肛門が締まって気持ちいいんだよ、

肛門がヒクヒクと締まり出したらこいつがイク寸前だから、

そのタイミングで射精すると気持ちいいよ!」

などと商品の取り扱い説明をするように僕の中へ出しました。

見ていた友達もゲイではないのに僕達のアブノーマルな性欲処理行為を見て、完全に勃起させていました。

マサルのザーメンでヌルヌルになった僕の肛門にその勃起を挿入すると、

マサルに腰の振り方や僕のマラのシゴき方を教わりながら一度目の放出を終えると、

「センズリより気持ちいいなあ!これからは俺にも貸してくれよ!」と言いながら二度目、

三度目とマサルの見てる前で僕を掘り続け、

ひと通りザーメンを僕の肛門に出し尽すと、

「タツとケンちゃんにも使わせてあげようよ」と

僕ではなく、マサルに言い、

マサルも僕に了承も得ずに、

「そうだなあ初体験の練習にもなるし、

センズリより全然気持ちいいから、

みんなでやろうよ」と勝手に決めてしまいました。

僕に異論など無く、

翌日からは仲の良かった5人の友人達に性欲処理の道具として社会人になるまで使われました。