ノンケからメス堕ち

 

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元々はノンケだったのですが、

Mっ気が強く、

メス堕ちにすごく興味がありました。

それで、発展場と言われている映画館などに出かけていくものの、

いざ実際に男の人に抱き付かれたり、

キスされたりすると、

嫌悪感が沸き起こってきてしまいます。

また、上手い具合にそういう接触が無く、

痴漢されて扱かれたりすると、

気持ち良くて射精してしまうのですが、

いわゆる賢者タイムがやってきて、

さらに嫌悪感を感じてしまいました。

そんな感じで

「男の人にイタズラされたい」

願望と嫌悪感の狭間で、

長い間モヤモヤしていたのですが、

やはり背徳的な欲求の方が大きく、

そのうちにアナルを犯されてみたい考えるようになりました。

それと同時に、

ネットなどで色々調べていくうちに、

メス堕ちするにはアナル「だけ」で

逝けるようになることが必須であることを知り、

自力ではあるもののアナル開発するようになりました。

時間はかかりましたが、

だんだんとアナルも柔軟になってきて、

45mmのディルドが咥えられるようになったので、

満を持してサウナに行き、

本物で犯されました。

遂にアナルに男の人を受け入れた!

という達成感はあったものの、

アナルだけでは逝くことが出来ず、

結局ペニスを扱いて貰って射精したら、

やはり賢者タイムが訪れてしまいその場所にいる事自体にいたたまれなくなり、

逃げるようにサウナを後にしました。

でも、2~3日もすると、

また抱かれたいと思い始め、

時間を作ってサウナに行き、

運がよければアナルを犯して貰うのですが、

やはりそれでは逝くことが出来ず、

最終的に賢者タイムがやってきて・・・・を

幾度となく繰り返しました。

アナルで逝けるようになりたい!その気持ちをバネに、


アナル・オナニーを繰り返すと同時に貞操帯を自分で装着し、

ペニスでは逝かない訓練をしました。

乳首も重点的に刺激し、

少しづつ肥大化してきたのですが、

その甲斐あってか、

貞操帯を装着したまま、

萎えたペニスから射精出来るようになりました。

ペニスが使い物にならなくなり、

メス堕ちに一歩近づきましたが、

まだまだアナルを犯されながら逝く事は出来ませんでした。

そんな感じで、

定期的にサウナに行き抱かれるようになったのですが、

相手との相性なんかもあったのでしょう、

ある日抱いて貰った男の人に挿入された時、

今まで感じたことが無い快感を感じました。

ペニスの太さ、長さ、固さ、

どれをとっても私のアナルの痒いところに手が届く感じで挿入されただけで若干逝きそうになる程でした。

で、正常位でアナルを突かれていると、

私は居ても立ってもいられなくなり、

自分からキスをおねだりしていました。

正常位でディープキスした状態で、

ガンガン突いて貰っているうちに、

本当に「逝く!」という気持ちになり、

瞬間に頭が真っ白になって痙攣してしまいました。

初めてのアナルだけでのメス逝きでした。

後で気が付いたのですが、

トコロテンもしていました。

その時の快感があまりにも気持ち良かったからか、

賢者タイムは訪れませんでした。

そして再びキスをおねだりし、

あろうことか抜かれたペニスのコンドームを外してあげた時に「綺麗にしなくちゃ・・・」と思ってしまい。

お掃除フェラまでしてしまいました。

自分も射精して、

以前なら嫌悪感まみれの状態なのに、

その日はお掃除フェラさえ美味しく感じてしまいました。

その日を境に、

完全にメスになることが出来ました。

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