休日出勤でムラムラ

 

gayjapan

 

俺はシステム関係の仕事してるゆうじ28才。

土曜の夕方、友達と遊んでたらなぜか上司から電話が。

なんかイヤな予感はしたけど無視もできず出た。

そしたら案の定「お前、明日出勤できるか?」って。

どうやらシステムトラブル発生らしい。

緊急ではないけど、月曜の朝には原因や対処方法をお客さんに報告しなきゃいけないらしい。

というわけで、せっかくの日曜なのに俺は出勤。

ちなみに上司はたしかちょうど40才で、

学生時代はラグビーしてたらしくガチムチしてるけど既婚。

職場に着くと上司はおらず、

遠い席にあまり関わることのない同僚がチラホラいるだけ。

仕事を始めてしばらくすると、上司からメールが。

「子供が熱出して面倒見なきゃいけないから、悪いけどお前一人で出来ないか?

俺のデスクの引き出しにお菓子あるから食っていいぞ。」だって。

仕方なく仕事を続け、トラブルの原因は分かって報告資料をまとめながら、

お菓子のことを思い出して上司のデスクに向かった俺。

お菓子は一番上の引き出しだって知ってたけど、

他の引き出しも開けてみたくなった。

すると一番下の引き出しに意外なものがあった。

上司はたまに徹夜もするので着替え用の新品の下着が入っていた。

でもそれだけじゃなく、明らかに脱いで丸めたタンクトップが。

周りに人もいないし、ガチムチ上司には前から少し興味もあったし、俺は匂いを嗅いでみたくなってしまった。

遠くの席からも見えないよう一応しゃがんで、タンクトップに鼻を近付けてみると、

なんとも言えない雄っぽい汗の良い匂い。

たまらなくなって、俺は深く匂いを吸い込んでみたりした。

だんだん興奮してきて、俺のチンポはギンギンに。

もう頭もカーっと熱くなってきて、

俺は周りに人がいないのを良いことにズボンからチンポを出してシコり始めた。

タンクトップ片手に、たまに顔に押し当てながらシコシコ。

ガマン汁も出てきてクチュクチュ音もしちゃってる。

しだいに大胆になってきた俺は、

ガマン汁をタンクトップで拭いてみたりした。

もう本気で気持ち良くなってきて、いつ発射してもおかしくない状態に。

さすがにタンクトップにザーメンぶちまけるのはマズいって理性が働き、俺は上司のデスクにあるティッシュを引き抜きチンポに押し当て発射した。

いつもよりたくさんザーメンが出た。

そして、そのティッシュは上司のゴミ箱に。

タンクトップにはガマン汁の痕が残りそうだったけど、元通り丸めて引き出しに。

明日気付かれないか、今からドキドキ。

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