職人の熱いチンコを何本も挿入されたバイト君

 

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バイトは建築現場の片付けとか掃除で、

毎日のように違う現場へ行かされる。

ある現場で、先輩が

「今日の現場に来る鳶さんからもし何か誘われたら気をつけろよ」と言われた。

詳しい事は言わないが、何かピンときた。

最後の休憩の後、受け持ちの場所に向かう途中、

鳶さんの一人に呼び止められ、単管パイプを移動するのを手伝わされた。

お礼に奢るから、仕事が終わったら一緒に帰ろうと言われた。

少し期待して、ハッテン場に寄る時用のケツ割れのパンツと短パンに穿き替え、

待ち合わせの駐車場に行くと、鳶さんは3人いた。

少しガッカリしたけど、ワゴン車に乗ってすぐに事情がわかった。

隣に座った一人が、

「お前足の毛剃ってるな」と言ってももを撫でてきた。

黙っていると、前の席の人が後ろに移ってきて、

両側から同じようにされ、短パンをずらされてケツ割れパンツに気づくと、一気に盛り上がった。

「なんだ、無駄が省けそうじゃないの」と、

そのまま近くの広い駐車場に入り、

カーテンを閉められて3人で同時に延々と貪られた。

入れ替わり立ち代り、仰向けでもバックでも突っ込まれ、その間も口にも入れられ、

口にもケツマンにも何度も生出しされ、

俺自身も何度も絞り取られた。

送ってやると言われたが、家を知られると怖いのでそこから一人で帰った。

帰るまでローションとザーメンでケツマンがグチュグチュしてる感じだった。