ヤンキー学校の部活は大変②

 

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俺は、これから先輩に入れられるんだと思い、

とてもドキドキしていた。

「気持ち良いのか? 痛くないのか?」

「ハイ…大丈夫です。めっちゃ指入ってるぅ」

俺は1人で感じていた。

すると、先輩が俺の指を強引に抜いた。

「なに…?」

「俺の番だろ」

先輩は急いで服を脱ぎ始めた。

俺はその様子をじっと見つめる。

先輩のチンコはどのくらいなのかな~って思いながら

全部服を脱ぎ終わった先輩を見て、俺はビビった。

先輩はニヤニヤしながらデカ過ぎるチンコを見せ付けてきた。

俺はビックリして放心状態…無理無理!あんなの入らねぇよ!!

「何ボーっとしてんだ?…デカすぎて興奮してんのか?」

「無理・・・壊れちゃう」と

俺が言うと、先輩は俺の口元にチンポを近付けてきた。

「ホレ、舐めろよ」

俺は先輩のでっかいチンポを口に含み、丁寧にしゃぶった。

うぅ…アゴ外れそう…外れたことないけど。デカすぎて、フェラ疲れる。

段々力が抜けてきて、先輩がイク前に口から出してしまった。

「コラ。ちゃんとやれよ」って

先輩はちょっと怒ってるみたい。。。

「でも、こんなデカいの初めてで…」

「これからお前の中にコレが入るんだ。興奮するだろ?」と

先輩は俺の耳元で囁く。

その低くて卑猥な響きに俺はゾクゾクした。

「入れて…ください。欲しいです」

「焦るなよ。このまま入れても入らないだろ」

そう言って、先輩は自分のチンポを俺のアナルに擦りつけた。

「早く…」



「わかったから…ちょっと待てよ」

先輩は俺のアナルに指を入れた。

3本入れて、中を掻き回すように動かす。

気持ちいい…

「もっとか? 全く貪欲な奴だな」

「しょうがない、俺のぶっといの入れてやるよ」

指を抜かれ、代わりに先輩のチンポを入れられた。

「あ・・・痛い・・・」

「我慢しろよ‥」

なかなか奥まで入らない…先輩もキツそうだ。

「ほれ、ちゃんと力抜けよ」

先輩は無理矢理奥まで入ってきた。

内蔵まで犯されているようで体が動かない。

さすがに先輩も気を遣って暫く動かないでいてくれた。

「もう大丈夫か?」

「はい…多分」

おもむろに先輩が動き出した。

暫く我慢してたら、痛いのが気持ちいいに変わった。

俺は我慢できずに声を出してしまう。。。

「声出しすぎ。誰か来たらどうすんだ」

「そんなこと…言ったってぇ…あぁっ…」

先輩は体を曲げて、俺にキスをした。

喘ぎ声が先輩の口の中に消える。

俺はそろそろイきそうなんだけど、先輩はまだ余裕みたいだ。

ガンガン腰振って、俺の奥を突いてくる。

最高に気持ちいい…

途切れ途切れに会話しながらも、

先輩の動きはどんどん速くなっていく。もう限界。

「んあぁぁ!! もう…ダメ!! いくうぅ!」

俺は叫んで、先輩の腹にザーメンぶちまけた。

先輩は慌てて俺にキスして口塞いだけどもう遅い。

かなりでっかい声出してしまった。

でも、先輩はそこでやめずに、もっと腰の動きを速めた。

俺はもう気絶しそう。。。

「おし。イクぞ!中に出すからな!!」

先輩は大きく腰を打ち付けて痙攣した。

俺の中に凄い量のザーメン出してる。

めっちゃ熱い。

「なんだ、お前…中出しされるの…好きなのか」

先輩は荒い息をしながら言う。俺は夢中で頷いた。

「どうだ、ヨかっただろ? 俺のコレ」

先輩は自分のチンポを自慢げに指差した。

「凄いよかった・・・」と俺が言うと

「んじゃ付き合ってやるよ。いつでもコレが味わえるんだぞ?」

先輩はまた意地悪そうに笑った。

俺は迷わず俺は何度も頷いた。

この先輩のデカチンからは離れられないよ!

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