息子ぐらい年下に掘り込まれた

 

gayjapan

 

休み昼過ぎからはアプリを通じて知り合った

“DK2年生・現役柔道部員・素朴系チビマッチョ”君と。

チビマッチョ君の希望で寝室暗闇ケツワレ待機。

全裸になり寝室へ入って来たチビマッチョ君に乳首を刺激されながら太マラを喉尺させられ、

こちらも暑い夏で蒸れたDKの臭いケツ穴の匂いと味を充分に堪能させてもらった。

全身真っ黒に日焼けをして、割れた腹筋に太い太腿。

そんなエロい身体付きのDKの太っといチンポを目の前にして我慢出来ず、

お願いをしてゴムをしたガチガチの太マラの上から騎乗位で挿入。

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でも、すぐに主導権がチビマッチョ君に移り、

『もっとケツ締めて下さい!』と言われながら

体位はバック→立ちバック→正常位→バックと遅漏のチビマッチョ君がイク為だけに

まるで性処理用の人間オナホールのように長時間ガンガンに掘り込まれ、こちらもDKに道具として使われている事に興奮した。

そして、最後はケツではいけないチビマッチョ君が体育会系エロ動画を見ながらローションまみれの太マラを激しく扱き上げ、

イク寸前口に青臭い雄種を流し込んでもらい飲み干し終了。

シャワーを浴びて着替え、帰る時のチビマッチョ君はさっきの雄っぽく乱暴な雰囲気とは打って変わって、

体育会系の男の子らしく

『ありがとうございました!』と頭をペコリと下げ、

何事も無かったようにスッキリした顔をして帰って行った。

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