若い肉棒中毒なんです

 

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僕らがであった時僕は29で彼が21の学生。

キリッとした一重の奥にあるあどけなさが10代っぽく見えた。

はじめは僕のマンションで1時間話をして緊張を解した。

なんでも高1の時無理やり彼女を作りセックスしようとしたが痛がってできず結局別れたとか、

翌年には愛知に行くとか。

結局その日はお悩み相談だけで終わった。

まだ若いということもあり、

その日は会いたくなったら連絡をくれと携帯ナンバーを教えるにとどまった。

次の日早速携帯がなる。

「やっぱ会いたいです」

「会ってもいいけど会って何もなしってわけにはいかないけど・・・」

「・・・」

少し沈黙の後「経験ないんです・・・いいですか」

その日の夜、先にシャワーを浴びた僕は全裸で待っていた。

少しして彼はTシャツにトランクスをはいてシャワーから出てきた。

「こっちに座れよ」

とベットの隣に座らせる。

170いかない位か、体重はざっと60位だろう。

肩幅があり、くびれた腰、さすがスポーツをしていただけのことはある、、、

しかしなによりくびれた腰からいきなり盛り上がったプリケツ、、、

たまんねぇ。

「こういうときは全裸で来た方がいいぜ」

そういいながらトランクスの中に手を入れようとした。

すると彼はすでにビンビンになっていた。

それはトランクスからはみ出すほどで、ゆうにへそは超えている。

なるほどTシャツで隠していた訳だ。

「デケー」

というや否や僕は彼のモノにキスし、

そのまましゃぶりついた。

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彼のモノはシャワーを浴びたはずなのに少し臭う。

さすがに喉の奥までは無理だったが、

そのうちヌチャヌチャとイヤラシイ音を立てはじめた。

すると「ちょっと、ちょっ痛い」

どうしても歯があたってしまう。

「入れるか?」

小さくうなずく彼。

僕は自分のケツと彼のモノにローションを塗った。

少しずつ僕の中に入れる、、、。

しかし、やはりそのままではキツイ。

僕はその当時まだ合法だったものを手に取り一気に深く鼻から吸い、クラクラしたところでズブッズブッと入れる。

彼が半分位入ったところで、少しずつゆっくり上下に動く。

下に寝そべった彼は腕で頭を抑えながら

「っうっうっう」

と鼻小刻みに声にならない声を出し始めた。

「ぁぁぁぁぁ」

僕もたまらず小さく声をあげる。

「っはうっ」

彼はわずか数分で僕の中に体液を流し込んだ。

僕はまだいっていなかった。

そこで僕はそのままさらにケツを上下に、

今度は激しく動かし始めた。

「あっ、もう出た、、、」

「わかってるよ。あっあっ」

腰のふりが徐々に激しくなる。

彼は出したにもかかわらず、

反っていないそのまっすぐなモノは硬いままだった。

「僕のしごけよ」

彼は僕のモノをしごき始めた。

しばらくして彼の腹に僕はぶっ放した。

ゆっくりと抜こうとした矢先、

彼は「まだダメ」と、自分から腰をふり始めた。

さっき出したはずなのに彼はもう抑えられなくなっていた。

「今度は僕が下になるよ」

僕はそういうと正常位の体制に持っていった。

抜かれるたびにいやらしくグチョリグチョリと音を立てる。

僕は合法を爆吸しながら、

いつの間にかトコロテンをしていた。

彼「出るっ」

と言うなり僕の中に2度目をぶっ放した。

その日以来、僕らは狂ったようにほぼ毎日のようにセックスをした。

はじめは何も知らなかった彼だが、

自分から求めるまでになっていた。

僕も半分までしか入らなかったモノが、

奥までグッチョリと入るまでになっていた。

彼は大抵抜かずで2発僕にぶっ放した。

最初の頃にくらべ、

挿入時間も大分長くなった。

一度仕事中に電話が来て、抜け出してやったこともある。

車の中で見られてはいないかとドキドキしながらだった。

しばらくすると、彼は愛知へ旅たっていった。

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