知り合った彼は年下でした・・・

 

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僕は、25歳で最近腹がちょっと出てきているだらしない体型。

経験も少なく ケツマン経験は 片手くらい。

掲示板で年下のタチを捜して会うことになった。

写メ交換もして どんなことするかも話していたが

会ってみると 短髪ガチムチ系の18歳 。

僕より7歳下の彼だった。

喫茶店で話をしているうちから 僕のチンコは 勃起しっぱなし、

ホテルに行くために立った時 彼にばれてズボンの上から触られ恥ずかしかった。

ホテルの部屋に入るなり、

彼に抱き寄せられて キスをされた。

舌を奥まで入れられて 身体に力が抜けてしまった。

先に 風呂に入り シャワーでケツ洗って準備完了。

彼がシャワー浴びている間、

マッパ待っていた。

彼が風呂から上がると、

経験少ない僕は、

淫乱モードに入っていて自分から7歳も下の彼のところに行き、

バスタオルを巻いて立っている彼の腰に抱きついていた。

彼に乳首を指で揉みながら 彼に前に膝まついて

彼に股間に頬をすりつける。

上目使いに見上げて バスタオルをはがし

彼のチンコを見ると長さは18センチくらいでそれに太い。

自分のチンコより2廻りくらいの太さがある。

彼の顔を見上げながら、

口の中に入れ 入るところまでくわえ込んだ。

気持ちいいのか 頭を押さえられて出し入れされる。

エズクのを我慢しながら咥えながら こんな太いの入れたことないなどと考えていた。

ベットに連れて行かれM字開脚からマングリ返しでチンコ、

アナルを舐められた。

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僕はもう 腰をぴくぴくさせながら悶え声をあげてるだけの淫乱雌になっていた。

アナルを舐めて あんまり広がってないのがわかったのか

彼はベットに寝転がり自分で入れるように言った。

僕も初めての太さのチンコにローション付け、

ケツにもローションまぶして腰掛けるように入れていく。

やっぱり痛いが我慢して出し入れ、

下からも突き上げられてアンアン声がでている。

「お兄さんのケツマン、締まりがよくて気持ちいいよ。」

うれしくなって更に腰を上下。

僕にチンコからは、雄汁がだらだら垂れている。

彼はそれをすくって僕の口に入れた。

そのあと、四つん這いになるように言われ、

「どうしてほしいか言ってくれ」を言われた。

僕は、両手で自分のケツマンを左右に広げながら、

「レイさんのブットイ チンコをケツまんこにつッコンください。」とお願いした。

年下の彼に 淫乱な姿見せながら ケツ振ってるのを考えるだけで興奮する。

ケツを両手で鷲つかみされ、奥まで突っ込まれた。

「お兄さんは、アンアンいい声で鳴くし、ケツも締まって気持ちいいな」

「僕の女になるか」

僕は「レイさんの女にしてください。」

「デカチンコでケツまんこ一杯掘ってください」とお願い。

30分ほどガン掘りされ もう一度騎乗位、

松葉くづし、マン繰り返しを体位を変えられ

最後はまた四つん這いで

「いくぞ、中にいくぞ」

「中に一杯だして~」

一番奥まで突っ込まれたところで中出し。

僕は四つん這いでケツ高く上げた格好で動けないでいた。

僕に下は、

いつの間にかトコロテンしたザーメンでビショビショ、

年下の彼の女になった瞬間だった。

これからも 色々教えてもらうつもりでいる。

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