優しそうな年下少年の肉便器に成り果てました。。。

 

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ムラムラして、誰かとエッチしたくて、

SNSで知り合った人の家に行ってみると、

俺好みの高校生っぽい感じの童顔イケメンだったので、

そのままOKして部屋に入った。

シャワーを借りてベッドで待っていると、

部屋の電気を消され、

俺の上に覆い被さりながら、唇を重ねてくる。

俺の口をイケメンの舌がこじ開け、

俺の舌を絡め取りながらいやらしい音を立てて吸われた。

俺はあんまりキスは好きじゃなかったけど、

イケメンのテクは気持ちよくて、

今までに無いくらい感じてしまった。

俺が感じているのを見て取ると、

イケメンはいきなりドSっぽくなって、

俺の両手を押さえつけ、

空いた手で乳首を強くつまんできた。

思わず「んんああっ!」と声を漏らすと、

イケメンは意地悪っぽく

「ここが感じるでしょ?」と俺の耳元で囁きながら、

舌を俺の耳の中に入れて舐めあげる。

俺は息も絶え絶えに、

「あぁ、気持ちいいッス」と言うと、

イケメンは俺の手を縛り上げ、

ベッドのパイプにくくりつけた。

両手が空くと、本格的に乳首を責めてきて、

「こんなに感じて、変態ですね」とか、

「エロいっすね。これから僕好みに仕込んであげますからね」と言葉責めもされた。

俺はもう喘ぐだけで、

イケメンの若い肉体を求めるしかなかった。

やがてイケメンは俺の乳首を吸いながら、

ローションを俺のアナルにぬり、

指でほぐしながら、

「もうすぐ俺のチンポ入れてあげるからね。」と囁く。

縛られて動けない俺のアナルに指を3本入れてほぐした後は、

どこからともなく電動バイブを取り出し、

指の代わりに俺のアナルにぶち込んでスイッチを入れる。

アナルでバイブが暴れるのを感じるヒマもなく、

イケメンは俺の体に馬乗りになり、

口元にチンポを近づけて

「舐めろ」と命令する。

会った時には感じなかったイケメンの変わりように少しとまどっていると、

鼻をつままれて息ができなくなる。

苦しくて口を開けると、

すかさずイケメンのモノを咥えさせられる。

イケメンはしばらく腰を振り、

俺にしゃぶらせていたが、

上下の口を犯され続けた俺の体はもう我慢ができなくなり、

フェラの隙を見て、

「チンポを入れてください」と言ってしまった。

自分からこれだけ欲しくなったのは、

初めてだったと思う。

イケメンはバイブを取り出し、

俺のアナルにあてがいながら

「ゴム切らしてるから、生でいいなら入れてやるよ」と言う。

このまま入れずに終わるのはどうしても体が我慢できなかったので、

普段はゴムを付けていたのに俺は思わず

「いいっ、そのまま生でいいから入れて」と懇願する。

イケメンはにやつきながら俺の足を広げ、

俺のアナルは正常位の形でイケメンのチンポを受け入れる。

指とバイブでほぐされた俺のアナルは、

抵抗もなくイケメンのモノを咥えこんだ

(しかも結構デカかった)。

最初はゆっくりと根本まで埋め込まれ、

徐々にピストン運動が高速化していく。

激しくなるにつれて、

俺の中に当たるのを感じ、

ますます喘ぎ、数分の間、

イケメンは俺の中に出し入れする。

やがてイキそうになったのか、

イケメンのピストン運動がいっそう激しくなり、

「イクっ、イクっ」と声を荒げる。

さすがに中出しは不安だったので、

「外で、外で」と言ったが、

イケメンは

「今更できねぇよ、お前こそこんなに感じてるから中に出して欲しんだろっ!」と

腰をつかまれたまま(しかも縛られてたし)、

最後は「うっ!!」というイケメンのうめきとともに、

アナルに温かい液体が注がれる感じがした。

「たっぷり種付けてやったからな。これからは俺のものになれよ」と言われ、

俺はイケメンのチンポの虜になってしまった。

イケメンとつきあいだしてからは、

普通のセックスの他に、

ドSMっぽく縛られて無理矢理中出しされるっていうプレイなんかも楽しんでいます。

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