ノンケだった年下男子学生に・・・

 

gayjapan

 

今年もあと二ヶ月で終わりですね。

思い起こせば去年は大晦日にセフレにガン掘り掘られ、

ケツの幸せな痛みも落ち着いた頃、

フリーな自分はイヤオウもなくヤッパ男が欲しくなる(笑)

去年暮れ位から誘われてた学生の元ノンケ君にメールしてみた。

センター追い込みでかなり溜ってるらしく、

是非ヤりたいとの事。

場所はちっと離れてるけど、

まだ最近こっちに興味出てきたバッカリのフレッシュ君には、

ヤッパ興味アリ(笑) チャリで約40分。

場所的に電車よりもチャリの方が楽な場所。

家の人は出かけてるらしい、

普通の一軒家にちょっと驚いた(笑) 元ノン君の部屋入ると甘いアロマの香、

落ち着いて勉強出来るそうだ。

既に元ノン君はノースリーブにボクサーという格好。

はやく、

しゃぶってくれと潤んだ眼で僕を誘う。

ベットサイドに座らせて、

唇と舌でボクサー越しに相手をくわえた。

根本から先端までタップリ唾液でなぞる。

亀頭裏の窪んだトコを必要に舐めると元ノン君の息既に上がる。

かわいいなぁ(笑)布越しに先走りタップリ味わうと、

ボクサー脱がして直にくわえてやる。

んあぁと歓声を溢すと身をヨジって快感耐えてる。

ヤッパ女の子はフェラはあまりしてくれないのかな?

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大きさは僕のとそんなに変わらないけど、

そこはヤハリ若い!腹に着いてしまう程の角度にカチカチの堅さ!少し上反りなのもあるせいか、

凄くやらしーい風貌。

僕は喉は使えないのだが、

得意の上顎と舌を駆使して丹念に撫ってやる。

大量の先走り、

濃くて苦くて、

凄い美味しいなぁとちょっと感動!若いって素晴らしい(笑) 亀頭・裏筋・雄玉、

丹念に舌と唇で愛撫してやり、

そのまま激しくストローク始める。

元ノン君の堅さがぐんぐん増していき、

舌唇に当たる裏筋がぷっくりとふくれたと思ったら、

大量の精液が口の中に歩飛ばしった。

口いっぱいに濃くて苦い味と若草の香りがたちこめる。

元ノン君、

息も絶えだえに「飲んで」と僕の耳元で囁く。

そっと竿から口を離し、

上め使いで精液口のなかで味わう様に舌で転がすと、

わざと喉を鳴らして飲み干した。

僕が喉鳴らして飲み込んだ事に興奮したのか、

元ノン君、荒々しく僕の頭掴んで唇を奪う。

まだ初心者だし、

しかも自分のをくわえていたばっかりだったのに。

かなり僕もびっくりした。

不馴れな舌使い、

荒々しく僕の口内を貪る。…ちょっ、

ちょっと苦しいよぉ~(^_^;) 僕のズボン、

パンツごとひん剥くと、

挿れたいよ~とお願いしてきた。

用意してたのか、

ベット下からローション取り出すと穴オナしながらほぐして見せてと言ってくる。

流石の僕もためらいながらもローション指に絡ませると後ろを撫る(^_^;)

息も堪え耐えにオナしてると、

見てるだけじゃ面白くないのか、

僕のチクビとか首筋にキスしてくる。

いいよ・おいで…、

と元ノン君のちんこを穴に導いた。

やはりまだ経験浅いのか、

ためらいも無くひと思いに僕を貫いた!

僕が悲鳴を上げるとゴメンとあわてて謝った。

ひどいよ~(T_T)

ぼくの痛みによる全身の痙攣が治まるとゆっくりとストロークが始まる。

ローションが多量だっのが幸いか、

先程の事故での負傷は感じられなかった。

数分して、

そろそろ馴染んできたかな?と思いはじめたころ、

元ノン君・ふうぅ…っ、と息を弾ませたかと思うと動きがピタっと止まった。

へ?もしかして射ったんかな? 挿れたまま、

キモチ善すぎ~と僕にのしかかる。

やっぱり射ったんかと僕ちょっと苦笑い(笑) なんだかんだで、

その後もSEXは続いて種付けは三回になった。

僕は挿れられたままシコるのが好きなんでそれで二回射精した。

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