きっかけは年下イケメンから

 

gayjapan

 

終電を逃した金曜の晩、

ヤリ部屋で過ごす羽目になり軽くシャワーを浴び寝場所を探しに上にあがり、

薄暗い一角を見つけ いつもの癖でうつ伏せでウトウト寝てしまった。

次の瞬間、

ケツ穴に冷たい感触を感じて振り返ると、

年下のイケメンが上反りのギンマラでケツマンコを狙ってた。

既にケツ穴にはオイルが塗られており、

ブチ込み態勢が出来上がってた。

思わずケツマンコを突き出した。

イケメンが「生でいいか?」と聞くので無言で頷くのと同時に一気にブチ込まれ高速で突きまってきやがった。

俺もチンポからヨダレが垂れっぱなしで喘ぎ声を挙げ感じまくり。

イケメンが「兄貴のマンコ、トロトロっすよ!マジ、ヤバいっす」と叫びながらガン掘りを続けた。

気が付くと、それを聞きつけた、

2~3人のギャラリーが… お互い興奮度が増し、

更に激しく生交尾が続いたのちイケメンが

「兄貴、種どこに欲しいっすか?」と聞いてきたので

「中に出してくれ」と叫んだ。

程なくするとイケメンの動きが止まり、

数回ピクッ、ピクッと痙攣し俺のケツの中に熱い種を放出した。

しかし、それで終わりではなかった。

途中から気が付いて集まったギャラリー達も興奮状態で納まりつかず、

次から次へとケツで種処理をさせられた。

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