もはやザーメン中毒ですね。

 

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このまえヤリ部屋のミックスルームで

盛大に犯られちゃいました。
全裸になって寝ながら待っていると

ワラワラと野郎達がやってきた。
乳首をコリコリとイジられると
これがまた、気持ち良いんだ。
早くもアナルが疼いてチンポを挿入して欲しいのに

お互いに遠慮してるのか進まない。
でも業を煮やした5人くらいの野郎達が
一斉に私の体に手を伸ばしてくる。
一人はチンポ、一人はアナルに、

さらにもう一人は全身に舌を這わせていました。
そうなると快感が体の複数個所で、

同時に襲ってくるもんだから

頭の中が何がなんだかわからなくなって

そのエロいチンポ達を挿入してくださいと

絶叫しちゃいました。
そうするとアナルを愛撫していた男が

ニヤニヤしながらチンポを

私のアナルに押し当ててきました
これは太いぞ!と興奮しながら待っていると
太くて立派なチンポがメリメリっと音を立てながら

奥深くに突き入れられました。
「兄ちゃん、俺のチンポの味はどうだ?」
「俺たちで思い切り犯してやるから、頑張れよ」と
野郎達はヤジを飛ばしながら

ガンガン腰振りまくりました。
何度も何度ももアナルの奥までチンポで突かれ

犯され絶叫しちゃいました。
しばらくして、
「そろそろ出すぞ!」

「溜めに溜めたザーメン注ぎ込んでやるからな!」
そう言うとビクンビクンとアナルの奥深くで

チンポが痙攣しています。
この感覚がたまらないんです。
満足した男がアナルから

チンポをプルンと引き抜き去っていきました。
すると他の男がすぐにポッカリ開いて

ザーメンが溢れ出ている私のアナルに

一気にチンポを突き入れてきました。
「うほぉぉ。引き締まった極上のアナルだな!」と
チンポを私のお尻の奥深くに入れ

グチャグチャ卑猥な音を鳴らしながら

ストロークの長いピストンを堪能しています。

「もちろんだけど、中で出すよ。」

「たぶん今日だけで大勢に種付けされると思うよ・・・」と

笑いながら凄いスピードでピストンされ
「イクぞー」と吼えながら

私の中にたっぷりザーメンを出していました。
その日は更に15人くらいの野郎達に

入れ替わり立ち代り犯されて中出し種付けされました。

帰ろうと思う頃にオッサンがアプローチしてきて
ゲラゲラと下品に笑いながら
「あんた、相当な淫乱だな。」と言いながら

バッチンバッチン腰を打ちつけハードにピストンをして

また中出しされるんだと思っていたら
アナルからチンポを引き抜き

私の口の中に突っ込み喉多くに

大量のザーメンを発射したんです。

これがまたクッサイ精液で、

上も下のザーメンまみれになり、

体も心も野郎達の虜になっちゃいました。

もうチンポ無しじゃ生きていけません。

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