日焼け露出調教3

 

ゲイ動画BidanshiGakuen

 

二十歳を越えて先生からの調教は

どんどん過激になっていった

俺自身もその羞恥責めに普通のオナニーでは感じなくなっていく。

インターネット掲示板にも最初は目線ぼかしての画像と投稿していたが次第に細い目線だけ隠したり、

あそこもモロだし、

まさに全裸で靴履いて目線が僅かに隠れてるだけで知ってる人が見れば俺だと分かるまでに…

投稿画像は十日に一回

ネタが無くなれば調教兼ねた撮影

そんな日々が続いた

コメントももっと見たい

もっと凄いことやってきてと。

あるコメントに先生と俺は目についた

ゲイ雑誌の編集者からだった

少年物野外露出調教を特集したいと!

俺は細身のスリム体型で童顔身長も高い方だった

内容的にはドキュメント風である調教される少年がテーマだった

先生は編集者と打ち合わせを何度もした

ある日の早朝、

編集カメラマンと先生と待ち合わせした

新宿二丁目の路地でワゴン車の荷台で俺は全裸目隠し首輪四つん這いで待機

すると荷台の後ろドアが開けられ外から丸見え

ざわつく外声音に震えた

ヤバい!早く閉めて!



そんな事にお構いなしに荷物を置く音

そしてよし、出発だ!

やっとドアが閉められた

そのままでいつも行く日焼け発展場に向かった

撮影は全裸で徘徊、

途中ポージング、

しごかれたりのありきたりで終わった

まぁ撮影だから仕方ないかと思い待ち合わせ場所に戻ると、

さぁここからですよ

先生はニヤリと言った

夜の路上で俺は褌地下足袋、

ハッピにねじり鉢巻

その姿でまちを徘徊させられた

皆見ていた

途中、ゲイ玩具店やゲイバーに冷やかすように入って撮影

だんだん羞恥心が火がつき、

ハッピ脱いで褌一つでいたり、

時には全裸で地下足袋だけ

勃起しているのが丸見え

恥汁が垂れる始末

荒縄での亀甲縛りでの放置に行き交う人達に笑われながら見られていた

あぁぁっ見られてるぅ

恥ずかしい

でも、もっと見られたい!

排泄もオナニーも

ビンビンに立っていた

俺はシャッター音とフラッシュの光に集まってきた人達に囲まれて

アヘアヘ言いながら交差点真ん中でオナニーショーをした

ドバドバと精液が出て観衆はどよめいた

急に覚めた俺は車まで走った

ヤバい俺はヤバい

カメラマンと先生は最後はよかったと笑っていた

もう、

20年も前の話しでした。

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