宅飲みで後輩と

 

 

俺は某ドラッグストアに勤務して10年になる32歳。

店長職してます。

俺は32歳にしては童顔で身長も163cmしかないから若く見られる。

昨年は新入社員は入ってこなかったが、

今年は入ってきた。

4月から本来なら本社で研修があるがコロナで研修なしで、

いきなり店舗配属になる。

あたらしい新入社員は、

N君22歳の大卒の爽やか好青年。

彼はずっとバスケをやってたらしく背も190cmはあるかな?163cmの俺に比べたらかなりデカイ。

犬がおで市原隼人っぽくて、

女の子にモテモテな感じだ。

男性社員はこの店舗には俺と彼だけだ。

あとはみんな女性。

俺は男がきて凄く嬉しかった。

でも俺は年上が好きだったから、

全然好意は持っていなかった。

どうせノンケだろうし。

とにかく、彼は何でもそつなくこなすし、

覚えも早い。

しかもイケメンだからか、

常連のおばちゃんたちからよく話かけられている(笑)

そんなおばちゃんたちにも笑顔で返すからすごい。

彼のおかげで売上も伸びたようだ。

N君も店に慣れだした5月のゴールデンウィーク初日。

今日は初めて俺とN君は同じく夜までのシフト。

店を閉めて駐車場まで歩く。

N『店長って社宅に住んでるんですか?』

俺『うん、そうだよ、あれN君は?』

N『俺も社宅なんすよ』

俺『マジ?どこ?』

N『セブンの後ろです』

俺『俺も』

二人で驚いた(笑)まさかの同じアパート(笑)

俺たちは出勤時間も違ったし、

お互いに休憩も重ならないし、

私的な話をしたことがなかったから知らなかった。

俺は社宅の1階で、

彼は2階にいるらしい。

N『あとで店長の部屋遊びに行っていいですか?』

俺『え!?い、いけど』

それから、

俺らはそれぞれ車で帰った。

俺は急いで部屋に帰り、

汚い部屋を綺麗にした。

洗ったテンガや他のオナホ、

ディルドもとりあえずベッドの下に隠した(笑)

で1時間後くらいにN君が来た。

なんとN君はビールとツマミを持ってきてくれた。

N君はシャワーを浴びたのかTシャツにショートパンツっていうラフな格好。


俺はスエットに着替えた。

俺らは結構飲んだ。

コロナで飲み会なんてやってないから久々楽しい。

10歳も離れたこと飲むこともないしな。

N君はかなり酔ったのか顔が赤い。

でよく喋る(笑)

彼女とも最近別れたらしくいまはフリーらしい。

ゲイあるあるだけど、

恋愛の話になると話がないから困った(笑)

N『店長、彼女いるんすか?』

俺『彼女は当分いないなー』

N『マジですか、俺紹介しますよ?いつからいないんっすか?』

俺『3年かなー?』

俺は彼女いたことないが、

前の彼氏と3年前に別れたから、

それに置き換えた(笑)

N『マジですか?3年もやってないんですか?』

俺『は?やってはいるよ』

N『店長、セフレいるんっすね』

ゲラゲラ彼は笑っている。

かなり酔ってる。

笑いじょうご?彼は床に寝ながら笑ってる(笑)

しかもさっきから股を開いて座ったり、

寝るから、

ショートパンツの中が見える(笑)

黒のボクサーパンツがチラチラと見えてエロい。

N『ん?これ何すか?』

ヤバい! 俺がベッドの下に隠したオナホやディルドを見られた。

俺『わーーダメダメ』

俺は必死に彼を止めようとしたが、

190cmの巨体にかなうはずもなく

N『うわ、これオナホっすよね?で、これディルド??ローションまであるー。これ店長のやつっすか?それともセフレに?』

俺はもう恥ずかしくて泣きたくなった。

N『このディルドって誰に使ってるんですか?』

N君は近づいてきた。

めちゃ酔ってる

俺『えっと、セフレにかな』

N『もしかして、店長が使ってるんじゃないんですかー?』

ギクッ 俺は冷や汗が出た。

俺『いや違う、明日も早いしもうお開き』

N『店長、可愛いな女の子みたい』

N君は俺を抱きしめてベッドに押し倒した。

久しぶりに男に抱きしめられて、

俺は勃起してしまった。

N『あっ固い、店長たってますね』

俺『こ、これは、当分抜いてないから』

N『俺に抱きつかれて勃起したんっすね』

俺は彼と離れようとしたが、

力では敵わない。

N『店長、俺も勃起しちゃいました』

N君は俺の手をつかんで、

股間に持っていった。

確かに勃起してる。

すげぇデカイ。

俺は酒がまわって、

理性が吹っ飛びそうだ。

N君はズボンを脱いだ。

黒のボクサーパンツは、

すげぇモッコリしてて、

パンツを突き破りそうだ。


かなりの巨根。

俺はパンツにふれた。

デカイ、、、フェラしたい。

俺は生唾を飲んだ。

N『ほら店長』

N君はパンツを脱いだ。

そこから19cmはあるだろうデカイ勃起したちんこが、

ボロンと出てきた。

おれはちんこを掴んだ。

すごい熱い。

俺『舐めていい?』

ちんこに顔を近づけた。

さっき洗ったのか石鹸の香りがした。

ペロッと亀頭を舐めた。

N君は小さくビクっとなった。

それからは咥えた。

すげぇデカイから口がいっぱいだった。

でも興奮して激しくしゃぶった。

こんな興奮したのは久しぶりだ。

俺が新入社員のちんこを舐めてる。

しかもいつも仕事してる相手なのに。

激しくしゃぶっていると

N君『あっヤバいっす、出ますって』

俺は無視して、

激しくしゃぶり続けた。

N君『あっあっ~いく、いく』

俺の口に大量の精液が溢れた。

すぐにティッシュに出した。

N君はかなりぐったりしてる。

そして出したらスッキリしたのか、

寝てしまった。

寝息が聞こえる。

俺のパンツは我慢汁でグッショリだ。

一人だけいきやがった(笑)

俺はN君のパンツをはかせた。

出してもまだデカイ。

俺はたまらず、

オナホを自分のちんこにセットして、

N君をおかずに、

しごいた。

N君のちんこを触ってると、

元気になってきた。

俺はまた咥えた。

すげぇまた固くなってきた。

咥えながら、

自分のちんこをしごいた。

俺は興奮して、

ケツにローションを塗り、

N君のちんこをあてがった。

少しアナルにあててると、

気持ちいい。

さすがにデカすぎてはいらなかったが、

アナルに少しだけ出し入れしてると、

気持ちよすぎて俺はオナホにぶっぱなした。

それと同時くらいにN君はまたいった。

俺のアナルは精子だらけだ。

すぐにティッシュでちんこをふいた。

N君は爆睡してる。

あまりの気持ちよさで俺はかなり頭がスッキリだ。

シャワーを浴びてN君のとなりで寝た。

翌日、

N君は酔いがさめ、

記憶がないらしく普通に戻っていた。

また今週も飲み会をヤる予定だ。

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